「児童相談所で相談してみてはどうですか?」
と先週の終わり頃に、知らないおじさんから朝、電話があった。
警察関係の児童専門の方なのか?
なんせ寝不足で朝ぼへーっとしとる頭で聞いていたので、ちゃんと聞きなおすこともしないまま話すすめてもーた。(´Д` )
それは、さておき、
長男くんの家での様子を尋ねられたので、
「今は落ち着いてます。学校へは、行ったり行かなかったりです。
私の言うことは相変わらず聞きません。顔も見たくないようですが、作ったご飯は食べますし、暴れたりはしてません。」
と正直に現状報告。
暴れてはないものの、相変わらず親の言うこと聞いてないということで、
「お母さんに対して、誤解したままのようですし、第三者(相談所)に入ってもらったらどうですか?
お母さんがよければ手続きをしますので、、、」
という感じで、提案?されました。
(´-ω-`)、、、、、、
えーっと、、、、
うーん、、、
「やっぱり、遠慮します」(´・ω・`)
何度考えても ”NO!” しか浮かばない。
なので、NOの理由を、そのおじさんに説明しました。
3月の上旬に刃物事件 が起きてから2ヶ月過ぎてます。
ごちゃごちゃ偉そうに文句は言うてましたが、今は至って平和。
特になにも悪さをしていない今の時点で、
どこかに相談しにいこうとすると、
『なんで、行かなあかんねん』
と、なる。
仮に悪さしてたとしても『なんで、行かなあかんねん』と言う長男君です。
あいつ(私です)が悪いのに、なんで俺が相談なんか受けなあかんねん。
自分にとって、よーわからん人間にわざわざ会いに行く意味がわからない。
んで、キレる。
私が、「相談しにいこう」と言うことは、
長男君にとっては「自分を否定された」と同じことになる。
自分が納得してない出来事は、全否定するし、逆効果。
そんなこんなで、相談の手続きはしません、ということに。
でも、「またキレて警察呼ぶことがあれば、期間をあけずに相談の手続きをしましょう。」と言われました。
一応、「はい」と答えましたが、
私がブレなければ、キレることもなさそう。
ここで、「長男君をどうにかしないと、、、」とか思って、相談の手続きしちゃうと1月に起きた事件を再現しちゃうんだろうな。(´・ω・`)

