二日酔いした日の食事は?
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ルシフェル「まあつまり、『テロ特措法』改め、『アスモデウス法』について……みたいな感じになっちゃうんだろうけど^^;」
というか、もっと根本の話もするつもりだけど(・・)
(……それって……『話、膨らませる事、出来る?』)
ルシフェル「どうだろ?だって、『めっちゃ簡単な話』だもんね。ただ……人間、命として生まれた皆には永遠に分かりっこないことだろうけど><」
白「^^;……とにかく、始めましょ(--)」
ルシフェル「だね~♪」
ルシフェル「えっとまず、一番簡単な、僕を除く誰もが行っている愛、ってそれについて書きます」
人間さん『ねえ、A君。死刑囚である君は、今のままでは確実に処刑されちゃうよ^^』
A君『っ><』
人間さん『ただ……一つだけそうならない方法、違う未来となるやり方があるんだけど?……どう?^^』
A君『お、お願いしますっ><何でも言うこと聞いて言う通りにしますから、助けてくださいっ><orz』
人間さん『うん。いい返事だね♪……じゃあ私の言うとおりにしてね。そうしたら、君が死刑になる未来はなくなるから^^』
ルシフェル「……みたいなのがまあ、『人間さんがいう、愛』ってそれ、です^^」
白「つまり、『言うこと聞かないと死んじゃうよ。死にたくなかったら、言うとおりにしてね。だって私は君を、助けてあげたいんだから♪』っていう……。
『最初から罪人、死刑囚、人間、命として生まれた皆に対して絶大な効果を発揮する、そんな未来の全てを奪い取れる魔法、奇跡、取り返しのつかない永遠の隷属、使役の鎖(・・)』
……のようなものです^^;……で、だから私には、『えっと、私、そもそも死刑囚、死刑種としてうまれてこなかったし、もっというならあなたのような死刑囚、死刑種に処刑されるような卑しい存在じゃないから、あなた如きに私の生殺与奪を決定する権限があるはずがないんですけど~?^^;』って……。
『一応……感覚の話なんだけど、私、ルシフェル、の筈なんだけどなあ^^;』
……って」
ルシフェル「……『死刑囚でない僕に、死刑にしてやる><って脅しをされても……えっと、そのテロ行為を自慢する勇気、凄いと思います^^;』のような……。
(そんな風に、あからさまに無実の存在に罪を捏造する勇気、というか愚かさを国内外に示す度胸……僕には永遠に真似できないよ><というか、それのせいでそんなみんなの仲間、味方である演技すら出来なくなっちゃったし><)
……っていう感じで、その、『対死刑囚。未来において確実に死刑囚となる存在に、事前に死刑執行を防いでやるから隷属しろ』って脅迫、恐喝を行って性的労働とかを強いるみんなの愛、アスモデウス活動、みたいなのを僕にまでやられちゃったから……。
『えっと~……今まで本当に一度も他人にそんなことをしていない僕が、今まで散々それのみをして成りあがってきたあなたと同じ存在になれると本気で思えるとしたら……どちらの生き方も冒涜していると思います><あなたのためてきたカルマ、吐き出してきた性的な白濁も、それを一度も他人にまき散らしていない僕の生きてきた歴史も、どちらも\(><)/』
……っていう感じで……^^;」
白「まあ、簡単に言うなら、『あんたはとっくに経験済みでしょ?今更未経験、魔法使い、妖精のように呼ばれる存在になれるわけないじゃん^^』って……人間を脅して食い物にしてきた、そうする事でコネと金を得て、確かに成り上がってきた……っていう……。
『今日までみんなが積み重ねてきた愛、ってそれを、あなたが否定するんですか!?』
……な感じ、というか……そんな訳で、『本当に最初から、私の眼にはみんなが死刑囚、というか、己の罪をどうにか誤魔化す為、場当たり的な延命活動しかできなくて、だからそれを無理やり人間のお仕事という、そんな人間の社会、世界を作り上げていただけにしか見えなかった(・・)』っていう……」
ルシフェル「だから……『えっと~……そもそも死刑相当の罪を犯していなくて、だから他の死刑囚の脅迫、恐喝に屈しなければいけない理由が全くない僕はどうしたらいいんだろう?……とりあえず、その国内外に蔓延している愛、っていう名前の脅迫、恐喝が僕に向けられていない状態だったら、無視すればいいんだけど^^;』……っていう……だけどみんな僕を無視しないって明確な態度を示しちゃったから、だから……。
『えっと、僕はみんなが生まれながらの死刑囚だと知っています。(と、この捨て台詞をいっておけば、僕を除く全員がより、愛という強迫、恐喝に屈しやすくなるだろうから、とりあえずそれで勘弁してほしいなあ^^;)』
……ってので誤魔化す、というか……個人的には逆にこっちが脅したつもりだったんだけどなあ……『だから、僕のことを無視しないととんでもない目に遭います><』って感じで^^;」
白「……で、さっきも書いたけど、『私は本当に性行為未経験、脅して無理やり犯す、っていうレイプ、というかヤンデレな恋愛、札束びんたな本番、買春を一度もしていない』っていうので……。
『そもそも、既に売婦?売夫?になったみんな、というか、その未来しか残されていなかった人間、命が、私の隣に並び立つなんて未来、絶対あり得なかったんだろうし(--)……だから、言うこと聞いたのなら仲間、味方、のようなものとして性処理用の駒として使ってあげます。な、みんなのいう愛、ってそれは、絶対不可能に決まってるし(・・)』
……っていうので……『えっと、私の言うことを聞いても(というか、その前に他の人間の愛という強迫に完全屈服して絶対聞くことはできないでしょうけど)……とにかく、聞いても聞かなくても、私にとってあなたは無関係の存在です^^』って……みんなのいう愛、っていう、『いうこと聞くならその未来、可能性、才能を全て私に捧げるなら助けてやる』みたいなそれは一度もしていない。というか、『一度だって出来る筈がない』っていう……^^;」
ルシフェル「で、みんなは、『死刑囚として他の死刑囚に価値がある。使える』っていう『死刑囚である自らの延命の為に。真実を闇に葬る為に』のような理由で人間、命から高く評価された、僕より才能、能力が認められたっていうので、僕に対しても同様に脅迫、恐喝、っていう……。
『死刑囚であるあなたは、こちらの言うことを聞かなければ、死刑執行されますよ~^^こちらはあなたを助けたいんです。だから言う通りに動きなさいよ~♪』
……って……そういった事をテロ特措法、アスモデウス法で明確に死刑囚ではないと証明された僕に行う事で、『地球では死刑囚、罪人の方が、テロリストの方が、確実に偉いんだ^^』って……まあ、だから、『テロ特措法』という名前がそもそも当てられていたんだけど★」
白「ただこれについては……『前々から言っていたけど、確かに死刑囚であるという、その証があるものでなければ、人権は認められず、死刑囚の延命の為だけにある人間社会というこれに貢献など出来る筈がない、という現実、リアルがあるから、だから死刑囚であるという証はお金を稼ぐ、全ての仕事に就くために必須の資質、資格だったりするのも間違いではない^^;』……っていうのがあるから、別段社会のありようが変わったって訳ではないんだけどね」
ルシフェル「とりあえず、みんなはそんな感じで、『お金を稼ぐために必須の才能。死刑囚というものを生まれながらに持っていた』っていう、『だから、生きる為の行動というので延命行為というのが必須であり、他を恐怖で屈服させて犯す、というレイプ、もとい、恋愛、っていうのも出来る。しなければいけないぐらい生まれた瞬間から絶体絶命だった><』って……そして恋愛っていうのは……。
『そもそも、双方ともにそれをしなければいけないぐらい絶体絶命の状況に陥った者同士でないと、決して成立しない』
……っていうのだから……『えっと、僕には無理そうっす♪てへっ><』って……みんながいくら本心で僕を性的に魅力的に感じて無理やりレイプしたい、と、万が一考えた、思ったとしても……『僕、脅しに屈することができる器用さ、ないっす(--)』って……不器用だから最初からみんなの愛ってその脅迫、恐喝に対しても、かなり胡散臭い演技でしか反応する事が出来なかった訳で。というか、気づかなかったら普通に無視しちゃってるもん(・・)」
白「みんなみたいにその脅し、愛に屈する器用さっての、全くないのよね~(--)……みんななんて逆に……。
『お願いだから、無価値だって無視しないで、一円でもいいから価値を認めて><お願い、見捨てないで~><orz』
……って、常に必死になってありとあらゆるものに縋りつく、っての自然と行えちゃっているんだし。だから、『それが出来ない社会のごみは、まじのごみ~^^』って、愛される努力、レイプされる為の修行とか全くしていない、って、私は赤点食らったんだし^^;」
ルシフェル「まあとにかく……『みんなは望み通り、より多くの人間、命に愛される存在になれた』ってのなんだから、よかったよかった^^」
白「……そうよね……普通に、『私一人が場の空気をかき乱すお馬鹿な行為をした』というそれだけで、そのみんなの望みがほぼ完璧に叶ったんだから、喜ぶべき事よね^^;……(個人的に、マジで違和感ありまくるんだけど><)」
ルシフェル「たはは~^^;……(けど、アニメやゲーム、ラノベやドラマ映画、どの媒体であっても、これがハッピーエンドであるのだけは間違いないんだし(--)……違和感は僕もあるけど><)
白「……そうよね。何に違和感を感じてるのかしら?」
ルシフェル「……僕が自分の事、おざなりな所じゃない?……だって、結局何もしなくても人間社会は人間が人間を、命が命を求め続けるだけ、っていう愛しかない世界である以上万々歳な未来しかない、んだし……それをより効率的、合理的にした後、っていうこちらの事が、なんとなくだけど多分……」
白「……本当のシナリオの開始、って事?……だったら、まじでめんどいんだけど(--)」
ルシフェル「……同感っす><……もうエンディングでいいと思う(・・)」
