雇われない生き方を選んだ理由 | エステサロンオーナーが本業と母の介護を両立させた在宅ワークのすすめ

エステサロンオーナーが本業と母の介護を両立させた在宅ワークのすすめ

体が資本の仕事は一寸先は闇、いつ何があってもあわてない
もう一つの収入源を確保することで安心が手に入ります

企業に雇われない生き方のすすめ


私はこの仕事を始める前に

大手企業の中間管理職の立場にありました。


女だてらに生いきなじゃじゃ馬的存在だったと
思います。


納得いかないと、すぐ直談判、それは

部下のためという正義感からなのですが、
エステサロンオーナーが在宅ワークで3件目のマイホームを手に入れた方法

決して歓迎されるものではありません。


これは今にして思えば女であることの甘えだったと思います。


しかし世の企業戦士(今は死語)は、そんなわけには行きません。



女房子供を養うため、住宅ローンを完済するまでと

さまざまなストレスと苦悩に耐えて頑張っていますね。


時には全てを放棄して、いっそホームレスになってしまいたい。


そこまで追い詰められている方が居ることも事実です。


私も退社までの2年間は悶々と悩みました。


その時決意したことは、決して企業からの給与を

下回らない収入を確保できることを見つけて退職しよう。


そう考えたのです。


それがこれ!


本業+副業でリベンジする方法です。


自分の苦痛以外の何物でもない場所からの脱出に

成功したのでした。


次回はネットワークビジネスの選択基準です。