手法と努力の限界をこえるリーダーのための“感性の構成”セッション×絵画

手法と努力の限界をこえるリーダーのための“感性の構成”セッション×絵画

何を見るか,何を見ないか。どこで進み,どこで止まるか。鍛えない。教えない。方法化しない。
対話×絵画による感性の構成。


~このブログでは、 起業や成功法則については書いていません。
手法やノウハウではなく、 判断の前にある感覚について書いています~

《気づかない間に依頼者が変わる絵画》
~それは単なる絵ではない~


私は,人間の知性と経験に基づく
「判断の質」だけを引き受けて
絵画の構成を行っています。


その判断は、説明のためではありません。


結果として,
依頼者自身に判断の場が立ち上がります。

私は,【判断の質】だけを引き受けて,
絵画の構成を行っています。

Momma Yuka 門間由佳(もんま ゆか) 【対話できる画家/研究者】

女子美術大学卒 
東京都立大学 人間健康科学研究科 研究生



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【新年のご挨拶】

 

絵画という存在を前にすることで,

それまで止まっていた自分との対話が,

 

結果として,自ずと進んでいくことがあります。

 

私は

世界観が「成立してしまう」その構造そのものを,

その構造に含まれる余白(あそび)ごと

【絵画】として立ち上げることを目指してきました。

 

この画像は,

見る人の解釈が始まる前に立ち上がります。

 

東京都立大学の研究生として三年あまり,

オーダー絵画の制作プロセスを研究してきましたが

昨年,大学の公的研究として新たなステージに進みました。

 

制作と研究の双方から,

一層,独自性を極めた貢献を重ねていきます。

 

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

門間由佳

 

判断の前の【判断の質】に

 

一つとして同じものはない。

 

 

何を見るか,

何を見ないか。

 

どこで進み,

どこで止まるか。

 

 

 

鍛えない

教えない

方法化しない

 

 

 

一部は科学できるけど,

 

全体は芸術の領域。

 

 

 

_________

 

手法や努力の限界を超えて

リーダーの「判断の質」を構成する

画家/研究者 門間 由佳(もんま ゆか)

 

対話と絵画を通して

判断が自ずと立ち上がる場を扱っています。

 

 

 

 

 

こんにちは。

【対話できる画家】の門間です。

 

 

12月に入り、街の光が少し深みを帯びてきました。


クリスマスのきらめきと、新しい年の凛とした空気が混ざり合う季節ですね。

この時期は、振り返りと準備が同時に押し寄せ、
気づけば心が忙しくなるものです。

 


私自身も研究や制作に集中していたら、あっという間に12月に…!

今日お届けするのは、


HDMK(Happy Dragon Momma Kimura)の【クリスマス龍】。


久しぶりの投稿ですが、

この龍が「今」お渡ししたい存在になったからです。

 

 

 

***

 


🐉 門間が描く“龍”について、少しだけ… 🐉

 

私にとって龍は、単なるモチーフではありません。
光と影、生と死、希望と不安——
相反するものを抱えながら前へ進む“生命の力”そのものです。

 

 

 

絵を描くとき、私はいつも
「人の中に眠る可能性」の芽生える瞬間を見つめています。


その気配が立ち上がるとき、龍が姿を現します。

 

 

HDMKは、


原案:門間由佳(画家)
監修:木村徹(デザイナー)


異なる視点が重なって生まれた“あたたかい龍”です。

 

 

忙しい毎日の中で、
ふっと呼吸が深くなるような存在になれたら嬉しいです。

 

✨この龍が、あなたの日々に小さな灯りを灯しますように✨

必要な方へ届くよう、シェアも歓迎です❣️

 

 

残りの12月が穏やかで温かく、
新しい年がより豊かな始まりとなりますように。

 

 

🐉Happy Dragon MK とともに🐉
お読みいただき、ありがとうございます✨

 

_______

 

 

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