92歳でひとり暮らし中の
父のところへ行った時
タイミング良く
姉と同じ日になりました
私の姉はなんでも手作りするって
前にも書いたのですが
今回も
紫蘇ジュースや
いなり寿司も作って
持ってきてくれました
小さくて食べやすくて
黙って出されたら
市販のお寿司と思って食べちゃうかも。
ほんとに
姉のことは尊敬します。
4つ離れてるからなのか
喧嘩した記憶がないんですよねー。
私は
お世話になった記憶しかない!
私は、高校を出て就職したのですが
宍粟市から 西宮の会社の寮まで
布団や衣類などを運んでくれたのも姉(姉夫婦)
そして、
42歳の時に
子宮の全摘手術をする時に
家族に説明して同意をもらわないといけなかった
その当時
私はシングルマザーで
娘たちは2人ともまだ
未成年。
その時も姉が
宍粟市から
加古川市の病院まで
説明を聞くためだけに
来てくれたんです。😭←嬉し泣き
あの当時は
自分のことでいっぱいいっぱいだったけど
振り返って思い出すと
優しさに涙があふれそうになるー。
私、お姉ちゃんに
めちゃくちゃお世話になってるわ!
いなり寿司を食べながら
そんなことを思い出しました。
1人になってから
心がクリアになってきたぞ。笑
------------
こちらの本に
私のことが掲載されています。
ランキングに参加中
このバナーを1日1回クリックしてねー♡
![]()
各種お申し込みや
お問い合わせはこちらからお願いします。
![]()
イベント情報などは
公式ライン優先でお知らせします。
お友達追加してまっててくださいねー♡
ESSEオンラインで記事を執筆しております♡






