マリーアントワネット、ナポレオンの皇妃ジョゼフィーヌに仕えたフランス宮廷画家ルドゥーテのバラ展で中世ヨーロッパの貴族をイメージしたドレスを着てきました。
そうなのです!こちらは日本で有数の薔薇の産地清水市で5月6日まで開催されているので、ちょっと遠いからどうしようかしらと思ったのですが、駅直結なので意外と思ったよりも近くて行きやすかったです(=⌒▽⌒=)




ルドゥーテのバラの巨大タペストリーの前にてブルーとピンクのドレスを着て。
お帽子を着けたバージョンと外したバージョン。
ブルーのドレスは後ろが編み上げになっているので、更衣スペースでスタッフの方にお手伝いいただいて着脱致しました。
急に思い立って急いで行ったので、今回も華やかなネックレスなど持参するのを忘れてしまいました(^▽^;)
でもレースやおリボンがあるのでよかったです(*^▽^*)



こちらは展示されていたブライダルハウスのドレスで試着はできなくて残念でした(*^▽^*)



