土曜日

 

娘が最近カフェごっこが好きで週末は簡単な朝食を用意してくれるニコ

午前中は、娘と一緒に習い事

午後は、一人でぼーとショート動画を延々と見てしまい、時々ドイツ語や英語の勉強。1990年代の懐かしの曲が流れてきて聞き入ってしまう。

夕方 洗濯、夕食を作り、早めに夕食

夜 徒歩10分の美しい教会での楽器演奏会に行く。

眠る前 アマゾンで買いたかったものを注文

 

今日はイレギュラーなことがあったから、脳がざわざわして眠れない。

夜中1時前に睡眠導入剤を飲むショック

 

日曜日

朝はゆっくり起きる。

娘がまた朝食を作ってくれるニコ

午前中 洗濯、靴箱掃除、少し仕事、ドイツ語オンラインレッスン

午後  大量にミートソースパスタを作り遅めの昼食、

    少しベットで横になって本を読む。

夜   夕食後、娘と3回目の挑戦のプリン作り

 

娘が家にいると本当に疲労感がすごい。

着替えて、歯を磨いて、顔洗って、食器片づけて、部屋の片づけして、宿題して、

お風呂入って、、、嫌がる娘になんとか行動させようと言い聞かせるのが

延々と娘が眠るまで続く。

脳が省エネモードにしたくなるのか、ベットに横になりたくなってしまう。
すごく体もだるく感じる。

娘とのやり取りに脳も消耗して、

1日中ダラダラしてしまった気分になるも、こうやって書き出してみると

人生初のプリン作りに娘と挑戦したりなかなか頑張ったと思おう。
 

  娘が1日家にいる事起こる疲労感の原因

 

これを、小さな指示を無限に出し続ける状態”による認知疲労というらしいおーっ!

●指示を出さないと回らない構造が疲れの原因

●家の中の“認知負荷と緊張状態”が常時上がる

●常時フル稼働の“対応モード”が解除される時間がほぼない

 

あなたは家にいる間ずっと:

  • 反応する(話しかけ対応)
  • 判断する(これOKかどうか)
  • 監督する(安全・行動)
  • 修正する(やり直し・指示)

を同時にやっています。

これは日常生活というより

休憩なしのマルチタスク業務が続いている状態

  • 話しかけられる → 注意力の消耗
  • 指示が終わらない → 判断疲労
  • 自分の時間が消える → 回復不能感
  • 予測不能 → 緊張の持続

かなり重要な視点
 

今の状態は「親として向いてない」ではなくて、

一人で対応し続ける設計が限界に近い

(旦那がゴミ出し、夜の皿洗いはやってくれた)

 

私はどうもできたことよりできなかったことに意識が向いてしまう傾向が

強いので、能天気に出来たことを喜ぶ人になろうニコ

嫌なことはなるべくすぐ忘れ、嬉しいことを引きずって何倍も喜ぼうおーっ!

 

今は、娘の習い事を待っている間に

少し仕事をしながら、ゆったり過ごす癒しのカフェでの一人時間☕

ジャズが流れていて、ぼーとできる癒される時間。

 

すぐ会える友達はいないけど、一人で過ごすカフェ時間があるだけで幸せ。

こういう時間を楽しもう看板持ち