おはよう御座います。
昨夜も軽い動悸がチョクチョクありました。
メイラックス4%減57日目です。
さて気になる情報を目にしました。
ベンゾジアゼピンで販売終了や供給停止が明らかになっている、あるいはその傾向にある先発薬品は以下のとおりです。
これはgooglアシスタントAIからの情報です。
※コンスタン(アルプラゾラ厶)→後発品への移行。
※ソラナックス(アルプラゾラ厶):コンスタン
と同じ成分
※レキソタン(ブロマゼム):抗不安剤
※セルシン、ホリゾン、ジアゼパム
※バランス、コント−ル
※メレックス(メキサゾラム)
※リ−ゼ
※エリスパン
※レスタス(フルトプラぜパム)
肝心なメイラックスは以下のとおり↓
現状→先発品であるメイラックスは販売は
継続されています。
供給状況→ジュネリック(後発品)において
他メ−カ−の一部製品で「限定出荷」や「販売中止」が影響を受け、先発品への需要が一時的に高まるなど、流通が不安定になるケ−スが散見されます。
(以下にはGrokからの情報を抜粋掲載します)
メイラックス 明治製菓ファルマ
過去(2021年頃)に一部の包装規格(例:PTP500錠など大用量パック)で販売中止が告知され、在庫消尽後に中止となった事例がありますが、これは特定の包装形態に限ったもので、標準的なPTP100錠などの通常包装は継続されています。
最新医薬品情報(2025年12月改定版)でも
メイラックス1mg、2mgともに有効で製造販売継続中。
◯ジュネリック品(後発品)の一部で供給遅延や出荷調整が発生しているケ−スはあるが、
先発品自体は中止ではない
◯また個別の包装変更や一時的な供給調整の
可能性があります。
(私が思うに包装変更とは錠剤のシ−ト変更の事かなと)。
感想→私自身体験した事ですが先発デパスから
後発品のエチゾラムに1日だけ変えただけで、
心身不調に見まわれ、翌日デパスに戻しましたが一切効力を失いました。それ故に無効になったデパスの減断薬を致しました。
長年服用したベンゾはいくら同じ成分とは言えど添加剤の違いで血中濃度に変化が起こり
離脱症状様の症状の発現で苦痛を伴う人が
多いのではないでしょうか?
今までのベンゾの販売中止や製造中止は
慎重を期すべきと思います。
下手したら、突然の離脱症状発症患者の
大発生が危惧されます。
ましてや水溶液減薬を行なっている人にとっては、更なる吸収速度変化を招き急断薬と同等の危険性を伴うのではないかと思います。
厚労省にはリスクを考えて頂きたいものです。
お読み頂きありがとございました😊
またね👋