左手君のなみだを知らない目を細めて優しく笑ってくれる君しか知らなかったからちゃらんぽらんな僕の毎日に優しく頷く君しか知らなかったから君は心に僕を住まわせ なかっただからせめてはとお願いをしたんだせめて君の心に近い君の左手の中に僕を住まわせてほしいと時々でいいからふとした時でいいから左手を開いて僕のことを思い出してほしいと小さなカラダで小さな心で君を見上げてる僕のことをiPhoneからの投稿