完全に終わりにしたくなった衝動

いつだってよかったんだ

いつかは
すぐ近くにあるもんだから

削除した


引きずってたもの




苛立ちがまだ余韻として過去を映し出すけど
もう戻れない道にいる



こんなに淋しく輝く夜の下だよ




疲れ果てて眠れそう