【自己紹介】


子宮全摘を宣告された私が

薬を自然に手放して手に入れた「本当の健康」

続き


3|サロンを始めた理由


同じように


出口の見えない不調の中で

頑張り続けている人の力になりたい


そう思ったからです。


不調が続くとき


身体は


「もう限界だよ」


と代わりに伝えてくれているのかもしれません。


・無理を続けていませんか?

・気を張りすぎていませんか?

・弱音を飲み込んでいませんか?


心が止まれないとき

身体が止めようとすることがあります。


私自身がそうでした。


4|大切にしていること


頑張らせない

無理に変えない


安心できる場の中で

その人が本来持つ力が戻っていくことを信じています。


目指すのは「ゼロ」ではなく


言葉にならない

ゼロ以前のマイナス地点に

そっと寄り添うこと。


前を向けない時期を知っているからこそ


「頑張りましょう」とは言いません。


身体の反応

感情の揺れ

言葉にならない感覚


それを一緒に見つけていくことが

私の役割です。


5|最後に


もし今


「これでいいのかな?」

「私は何者なんだろう?」


そう感じているなら


それは次のステージへの準備期間。


立ち止まることも迷うことも


すでに

進んでいる途中です。


整理できていなくても大丈夫。


薬を味方にしながらでもいい。


頑張ってきた自分を労り

本来の自分へ還る「間」


その時間を

ここで過ごしてくださいね✨