コウモリの死への読み解き。
カードを引いてもらった。
ラバーズ、ソードの5、ワンドの9の逆さ。

ソード→切り捨てた。
一人は普通に歩いていて、一人は項垂れてる。
ワンド→棒は守る意味、逆位置だから守れなかった。
ラバーズ→相手との関係性。
切った相手との関係性をつくらなければダメだと言う事。

最近の依頼→ケモノ系とのやり合い方をやっていかなければいけない。
話が通じない。
祓いのやり方を変えていく。

コウモリ→突然怖がり出した。
掴まれているような怖がって逃げ回っている声だった。

コウモリは犠牲になりやすい。
ケモノと鳥の中間→どっち付かずが一番犠牲になりやすい。
中途半端が一番だめ。
民は明日死ぬと言っても、何もやらない。

Tさんはコウモリやめろと言われた→
恐怖心が強いから、周りにいい顔してしまう。
それを徹底的にやめた結果、良い形で縁が切れなかった。

卑怯な人間は弾かれていく。
そういう人間は信用できない。
潔くバッとそっちに行く人間の方が信用できない

片足だけ浸かっている状態は信用できない。
土壇場きて、浮ついた人間は切っていく。

ケモノと鳥の中間→どっち付かずが一番犠牲になりやすい。

中途半端が一番だめ。

民は明日死ぬと言っても、何もやらない。

ラバーズ

ソードの5


ワンドの9逆位置

 ルシ、バールからケモノの憑依へ。

 

何もしないのが民。

 

 コウモリはバレている。

 


一昨年、ケモノに憑依され、加藤先生に祓いを行っていただきました。
憑依中は、多動で落ち着かず、周りの方達、加藤先生に大変失礼な行為を繰り返していました。
全て自分を誤魔化し、加藤先生へ反発した結果、加藤先生に大変失礼な行為を行いました。

その際も、弱い存在のミーアにも子ども達にも悪影響を与えてしまいました。
自分の邪気で、弱い存在が犠牲になってしまうのは、本当に辛いです。

自分の犯した罪を忘れず、何度も反芻していかなければと思います。

祈りは行動を伴う、と常にお話されています。
浮き足立たず、足場を固めて、加藤先生を意識に上げて行動していきます。

加藤先生ありがとうございます。