It is the first time to travel to Spain in my life ;)
I left Japan this 4:30pm after work, and I arrived in Chaina.
aaaaaand I have to wait for next flight for 5 hours here!!!!
it means Im totally bored and Icant type Japanese. thats why Im writing bloggggggg grrrrrrrr
its been 5 months since HE left Japan.
it seems really long time, and Ive been missing HIM, but I never feel lonely at all.
Im sure its same to HIM ;)
cant believe we can finally meet again in Spain and travel for 9 days together!!!
the most happiest thing is
HE is coming back to Japan in this Sep!!!!
normally, long-distance-relationshiop is totally hard,
but most imp thing is trusting each other, being honest,
and
doing the best on their own field.
Ive never given up what I wanted to do in this 5months
coz I know HE is always wiz me even HE is faraway.
I hope I was the same to HIM lol
anyway,
Im heading to Spain;)
hoping everything is amazing ;)
wish me luck!!!
wait for me, SARUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUU
「あなたの肩に、
チャボがまたがっています。」
去年、
いわゆる、“みえる”友達に、
守護霊をみてもらった。
そして言われたのがこの冒頭の言葉である。
守護霊 : チャボ。
そんな私には、東京に親友がいる。
あと友達夫婦とその子と肩を並べてご飯を食べていたとき。
その対面からみてもらった。
聞くところによると、
その親友と私には
女性が一人、
男性が二人、
守護霊がいて、
その6人はそれぞれ
キャラがどんかぶり
とのこと。
その守護霊が引き寄せたのか、
私とその子がもともと気があうから
守護霊もそのような人がついたのかは分からないが、
いずれにせよ似たもの同士の守護霊さんなんだとか。
そして、私とその子の並べた肩に
チャボがまたがっている。
らしい。
そのみてくれた友達もこんな状況が始めてだったらしくブーッ!!
と味噌汁を吹き出していた。
「私、動物が守護霊なんて
初めてみました。」
そこにいた友達カップルも
守護霊にリスがいるんだとか。
一見、
和気あいあいと食事しているのだが、
守護霊含みでみるとリスやらチャボやらが駆け回ってるんだとか。
その食事をした次の日、
私は、あるエッセイコンテストの授賞式があった。
全国5500人から20名のファイナリストに選ばれ
約1000人の経営者の前で朗読し作家さんから授賞していただくという、
いうなれば私にはまったく縁のないような状況だった。
そこに、その仲間もみにきてくれ、
大阪からもわざわざ母が駆けつけてくれた。
授賞式が終わり、
占いや手相が大好きな母の守護霊も見てもらおうと、
その友達にこっそりお願いした。
「(なぁなぁ、Mちゃん、
お母さんには何が憑いてる??」
すると、一言。
「チャボは
ここからきたか。」
!!!!!!!!!!!!!!!
母にも、実は無数のチャボがついているらしく、
彼女の周りをチャボが駆け回っているらしい。
私は、鳥にどうも縁があるらしい。
去年の暮れに公園で頭にカラスが激突してきて、CTをとったこともしかり、
(blog参照 http://ameblo.jp/yuimocca/entry-11072876282.html )
先日は学校の帰りに駅構内を歩いていると
いきなりハトが現れ、
私の前頭葉をかすっていった。
「ゆいさん、今、
ハトにぶつかられてましたよ?」
後輩もあんぐりである。
そして昨日は、仕事にいこうと自転車にまたがろうとするも、
サドル上に思いっきり純白の糞をトッピングされていた。
そういえば、よく小さい頃みた夢で印象的なもののひとつにも、
寝室で寝ている私のおしりにカラスが飛んできて一休みする。
というシュールな夢があった。
5年ぶりに訪れたアメリカでも語学学校の先生にカラスの話をすると、
「カラスいいよね~僕もカラス好きなんだ。
ホラ。」と、
スーツにカラスの
ネックレス
という
アンバランスなファッションを見せてきた。
そういえば、
大好きだった私の祖母も、
名前が「とり」だったな。
不思議なばあちゃんで、
本当は「百合」だか「百合子」だかって名前らしいが、
改名して「とり」にしたらしい。
もうなんだかわけがわからない。
去年、カラスにぶつかってからというもの、
公園でこれでもかってくらいよくカラスにぶつかりかける。
頭にはしっかりカラスのくちばしの形に
> ←こんな跡が残っている。
愛着さえ湧いているこの鳥達とのかかわりに今後とも
目が離せない初夏の夜だった。
ピーヒャラ。
今、わかった。
なんでこんなにも身の回りで壮絶なことが起るのか。
それでもどうして、私は無傷でたくましく生きてこれたのか。
2002年に放送されていたドラマ、
“Long Love Letter~漂流教室~”
を見た事があるだろうか。
そのドラマを最近見ていてさっき見終わった。
そこに描かれていたのは、
すごく最近見た世界だった。
福島でのダンス遠征で見た、津波のあった地域。
ドラマほどの砂漠ではなかったけど、
見えない敵がいる
という点ではかなり共通している部分があった。
日本のトップとされている“エライ人”は、原発を再稼働するなんて言ってんだって。
ある地域では
「エライ」
を「偉い」ではなく
「しんどい」
という意味で使うらしいい。
そういう意味では、
日本の政府はかなり
「エライ人」
で溢れかえってる。
今、この状況で
「原発を再稼働する」っていうことが、
「私は、被災地の現状知りません、全くの無知ですテヘペロ」
と公言している事になるとも知らずに。
過去から学べよ。
現状から逃げんなよ。
新しいことにビビんなよ。
なんか、なんなんやろう。
さっきから涙とまらへん。
そんな絶妙なタイミングで親友が電話をかけてきた。
「原発再稼働とか、なんか何も学ばないエライ人のこととか
福島で出逢った子供達とか、
めっちゃくちゃ青かった空とか、
思い出したらなんかすんごい泣けてきて…」
そしたら、
「ゆい、
それ。
それが、
普通
なんやて。
でもやっぱすげ~な!
やっぱすごいよ!」
うん、文字にしたらめっちゃチャラくなるけど(笑)、
こんな夜中に20代後半の女がそゆこと考えてしくしく泣いてるのきいて
「それが、普通。」
なんて言ってくれるひと、周りにいてよかった。
物事は、もっとシンプルで。
あーだこーだ仮説をたてたり
現状見ずに電気がたりない、料金があがるから魔物を再稼働?
もういいやろ。
苦しめんな。
私、日本、大好きやねん。
日本語教師めざして日々戦ってんねん。
なんかできひんかなとかちゃらんぽらんに見えて実は考えてんねん。
そんくらい好きやねん。
偽善者とかいう言葉なんか全然こわないねん。
だから、これ以上嫌いな要素を増やさんといてくれ。
豊かすぎてボケちゃってるんは自分もいなめない。
でも、おかしいものにはNO!って言える人でありたい。
人間は、
3回同じことが続くと
それが「事実」
ととらえてしまうんやって。
それが「日常」になっちゃうんやって。
私の家の裏には、
「首切り道」という通りがある。
小さいころはその名が定着しすぎて何の疑問も持たんかったけど、
高校に入って別の地域の子にその道の名前を何気なくだすとものすごくこわがられた。
そんな、普通なら考えられないネーミングを普通なんて思うなんてどうかしてたな。
でも、世の中なんてそんなもんで溢れかえってるんやと思う。
何回かそのおかしなことが続いたり、
最初は「あれ?」って思う事も3日続けば「日常」になる。
考えを鈍らしたらあかん。
センスを波に乗せすぎたらあかん。
自分で、自分の口で「おかしいことはおかしい」って言えないと。
そんなこといってお前にはなにができねんって話。
そんなの自分が一番承知。
でもまず私には文章を書くって手段からスタートさせてこと思う。
福島が教えてくれた。
うちらでこの国まもらなあかんねん。
目先のこと、与えられるばっかの情報、
なぜか事件や被害からは「自分は大丈夫」と根拠もない自信、
そーゆーもの一つずつ置いていこう。
「私には何ができるか分からへん」
そんなん私も一緒。
でも、
3人寄れば
文殊の知恵。
それが3回続けば
真実になる。
事実じゃない。
真実。
スタートがだいぶ遅れてしまったけど、まだまだやり直せる。
この日記、暑くるし~な~と思ったらそれでいい。
なんか一行でも心に残ったら一緒にスタートラインに立って欲しい。
やることはシンプル。
今を精いっぱい生きて欲しい。
できれば自分のためだけじゃなくて
ひいては誰かの
小さな幸せに
繋がる生き方で。
あ~自分、なんかダサかっこい~!とか思ってくれたら儲けもん。
私も、エンジンふかしてつっぱしります。
Anybody join me? ;)