Bポジけーりん大学の開講式がありました![]()

とても盛り上がっていました!
基本Bポジションを学びに来ている方々なので
サポートのし合いがすごい!
いまは思うような結果が出ていないとしても、
これからBを体得して活躍されるんだろうなぁと思いました!
グループ分けしての自己紹介でも、つながりを直に感じることができました。
ZOOMでも意外と雰囲気・オーラって感じられるものですね![]()
オンラインのイメージががらりと変わりました。
開講式中、けーりんへの質問を募集していたので
思い切って書いてみました。
【Q】けーりんが初めて収入がグンっと上がったとき
そのきっかけは何でしょうか。
行動&マインドを聞けると嬉しいです。
そこでけーりん学長がおっしゃっていたのは
・巨人の肩を借りる
・ひたすらギブする
「ここでのギブに耐えられなかったら、今の自分はない」
ひたすらのギブ。
そのギブしている時点で、けーりんさんには実力があり、
すでに商品として売り出せるであろうところを
コミュニティーの中でただひたすらにギブをした。
それがその後の「成果として返った」ということなんだろうな。
もうこの言葉を深く心に刻み、学んでいこうと思いました![]()
また他の方の質問の中で、運営・講師陣のサポートのし合いを見て
とても勉強になりました。ここが一番の見どころなんですよね。
一つの質問に対して、けーりんが答えるべきものは瞬時に答え、
講師は得意分野の質問に対し、それは私が答えます!と言って
けーりん学長の代わりに答えたりします。
その連携が秀逸。
得意分野の質問に対応する、という形をとっていますが
この質問はけーりんさんが答えるべきでない、と瞬時に判断している!
そのスピードたるや。
質問と答えがずれていったりすると、人物を分析したりして
質問者が聞きたい部分に誘導したりする。それがさりげない。
これは募集期間の質問会でもよく見られたのですが、
ここまでBを極めたからこそ、
学長・運営・講師というポジションにいるんだろうと思いました。
これを見るだけでも勉強になります。
Bを極めるとはこういうことか、と。
本当にBはすごい。
再募集の質問会、寝かしつけがうまくいかず見られなかったので
アーカイブに残してほしい
と心から思いました。
みんなが聞きたいことだろうなぁと考えて質問したのですが…
収入アップを目的に入っている人が多いし、
私も聞きたかったし。
今考えれば、もっと場に合った盛り上がる質問があったよなーと
反省しています![]()
B度低かった…
B大の開講式なんだから「仲間」をテーマにした質問とか
「変化」にフォーカスした質問、
聞いている方がB大で学ぶことがわくわくするような質問…
思いつかなかったなぁ。
すぐに自分のことばかり考えちゃうから、
自己紹介でも死ぬほど緊張しちゃったし。
Bを忘れているから、「場」を考えていないから。
もうあとの祭りですがね![]()
次の実践会までに、講座で勉強しよう。