皆さん、こんにちは。😃
ところで、最近の14歳、凄い方がいらっしゃいますね。
ますは、将棋の藤井聡太7段。
最初に報道で見るようになった時点で、中学生14歳でまだ?4段でしたが、あっという間に7段になっています。TVでの勝利後の記者会見とかの話し方を聞くと、とても中学生の言葉遣いとは思えません。勝って驕らず、相手の強さを讃えながら、なんとか勝てましたーー的な。
先日は、羽生善治永世7冠にも、勝利していますし、これからは、彼の時代になりそうです。(羽生さんのタイトルも、空前絶後のものには、違いありませんが)
加藤一二三(ひゃくにじゅうさん ではありません 念のため)さんも、今でこそ、ヒフミンの愛称で、暢気な、歯の無い、明るいおじいちゃん、みたいに呼ばれていますが、神様レベルの凄い方です。九段ですから、正式には、加藤一二三九段(せんにひゃくさんじゅうきゅう段ではありません……)。
頭の中で、数十手先まで読んでいる?
自分的には、読めるのはせいぜい2手先くらいまでで、しかも、先を読んだつもりでも、いきなり王手を貰って、びっくり‼️して、ちょっと待ってーーーというレベルです。σ^_^;
天才、秀才って、やはり頭の構造が、どこか根本的に違っているのでしょう。
あと、卓球の張本智和選手。
(卓球は、女子も頑張ってますね)
フィギュアスケートや、テニスもそうですが、1人世界レベルの凄い選手がいると、全体的にレベルが底上げされて、若手からどんどん強い選手が出てくるんですねー!
次の東京オリンピックが楽しみです。(^ ^)
さて、自分は、14歳の時に、いったい、何してたんでしょうか?❓⁇
あまり良い、輝かしい、思い出は、ない……。
阿保な事しかしてなかったーー。
恐るべし、14歳!
されど、14歳.。



