オペラショウ「ラ・ボエーム」有楽町朝日ホール開館40周年記念 と銘打った オペラショウ「ラ・ボエーム」でした。『 ちょっとポップに・・』との事でしたが、全くの期待外れでしたよ。先ず、90分の超短縮版はないでしょう❗️ 次に、音楽が貧弱❗️ちょっとポップにするならもう少しましなもの聴かせてよ。そして、あの舞台は何よ❗️、、、これで 6,800円は高過ぎ❗️ ただね、一つだけ救いのコメントをするとしたら、『 やはり、最後の愁嘆場は感情移入して泣けたよ‼️ 』、、、でも、これは プッチーニ の作品の凄さです。