今回のサブノーティカはビロウゼロ
姉の死を解明すべく向かった(前作と同じ惑星)
ただし、前作とは打って変わって雪山。氷の大地もそれなりにあって海99%ではない。乗ったところで草も何もないからなんでもないけど。体温システムも追加されて地上に出ていると体温が下がり続ける。おそらく100秒。そんなとこより海の方が安全な気がする。
オープニングはアルテラ(前作オーロラ号の会社?)から脱退?するロビンの話を聞かされたけどやっぱりよくわからない。翻訳違い?姉の死がアルテラ社に隠蔽されているっぽいのでそれを追求する話なのかな?
まず、脱出…というか今回も不時着。雪景色の真ん中に落とされ脱出ポッドは大破。周りに落ちてる水や食料などの物資を拾いつつ、海に向かいます。
中々シビアな体温管理で凍えながら海の中に入ると新しいポッドが。前作に比べると全体的に小さくなっていて浮いていない、施設がファブリケータとロッカーのみ。救急キットと通信機はオミットされた模様。なんだこのしょぼい装備は。
色々通信が入ってるものの前作同様悪い癖で無視しつつ、ナイフ、シーグライド、スキャナーの三種の神器を作成。大体似たような素材で作成出来たのでありがたい。おそらく他のツールも似た素材を使うはずなので銅とチタンを優先的に探すがやっぱり枯渇。なんでこんな石灰石の出現率が悪いんだ。
しばらくすると『緊急用の備蓄』の位置が発見されたので(会話の内容聞いてないからなんで発見したかわからない)向かってみると資材が。しかし大したものは得なかった。
別方面を散策すると『デルダ基地』が。ここは陸地になっていて陸地発見率高い。前作結局二つの島しかなかったので地上と水中で楽しみができた。地上では走れるようにもなっている。全体的にUIも良くなっているが不便な方に慣れてしまい逆に手間がかかってる。ボタンよく押し間違えてしまう。
デルダ基地では、いきなり生存者(?)が。原住民かも。不法侵入だと訴えられつつ基地を探索していると、ビルダーを発見。いきなり建築できるようになってしまった。前作プレイ済みに優しい設計。それと多目的ルーム、ベッド、机、椅子、スキャナールーム、展望室を発見。充実した拠点作りができそう。荷物がいっぱいになってしまったので一旦帰ります。