日々微妙にバタバタしておりましてスケジュールUPもさぼりがちなまま今年も2カ月目を迎えてしまいました。

すみません、もうちょっとしたら書きます。書けるかな、なるべく書きます。

日々我思うタイプ、てのは重々バレていると思うのですが、今日思うところがありまして、久々にアメブロ開いてみました。



きれいなものはとおくに あるから きれいなの〜

こんなヒットソングがありましたよね。
じゃあ近くに来たらきたないのか、はたまた逆は何なんだ。
ちょっとした予感を自分の中に感じました。

近くでみて執着していたものを遠くからみたらさぞや輝いてみえるだろう、と思っていたら。ゆらゆら。日々変化するのだなと。

補足ですが、自分にとってきれいなものは、遠くにあるとき、もっとその意味がわかる眩い輝き方をします。

その逆もあるのだなと。


遠くにあると近くでは見えないものがクリアになる場合があります。老眼的な。


年寄りが遠くのほうがよく見えるってのも、何かの比喩みたいじゃないですか。実際見えるし見えないんだろうけど。

何言ってんだか毎度わからなくなってきましたが、一番言いたいことは

きれいなものは近くで見ても遠くで見ても美しい

っていう多分当たり前っちゃ当たり前のこと。


何をもってきれいか、というのにも好みや基準がそれぞれあるとは思いますが。

きれいなものはきれいなんだよっていう圧倒的なかんじ、しあわせなかんじ。


こっちこっち、と手招きしてる。

もしかしたら、ちゃんと自分で選べてるのかもしれない。