改めて自然の恵みにありがとう | 自然のある暮らし〜程よく楽しく

自然のある暮らし〜程よく楽しく

【いのちを調えること】

50歳を機に大阪から高知へやって来て自分らしく生きていくお話し


日常をただただ楽しく綴って
いきます。

皆さんの生きるヒントに
なれば幸いです

こんにちわラブ照れ
【食といのちの調理人】小石 倫子ですおねがいウインク

いやぁ、先週末の締めくくりは
【摘み菜を伝える会】春の会

今年から念願だった摘み菜を伝える会に参加させて頂き、今回で3度目

今回は何と淀川の河川敷だったからビックリ‼️びっくりびっくりびっくり

無知というか、興味がないということはコレほどまでに次元が違うのかと。

宇宙の摂理に的に言えば、
時間も空間もなく全てが存在しているのですが、
意識の次元が違えば、存在すら気づかないというのはよくいったもので

まさかまさかのこんなところにあるとはびっくりびっくりびっくり

つくしの春の芽吹きを感じ
カワラヨモギのモフモフ感に癒され
タネツケバナの可憐さにウットリラブ照れ

そして今回もありがたいことに
食いしん坊万歳🙌企画付き笑い泣き笑い泣きラブおねがい

参加者の皆さんと摘み菜を早速調理して味わうという
何とも嬉しいラブラブラブラブラブ


改めて自然の恵みにありがとうラブおねがい

先生曰く、
摘み菜ばかりを食べることは負担が大きくなるので、出来るだけ他の食材とのバランスを考えて食するようにと。


ソースで食べたり、あえ物にしたり、彩として取り入れたりと、みなさんのアイデンティティがひかり
とっても楽しい時間を過ごすことが出来ました。


今回もお料理のベースは、先生がお考えくださったのですが、一部即興のメニューも飛び出して何とも言えない相乗効果が生み出されました。

参加者の中には、摘み菜料理のプロの方もいらっしゃったようで、先生が【私の考えるレシピは家庭料理の延長ですよ】とご謙遜されておられましたが、

私はこういうお料理は、日々の生活の流れの中の愛だと思います。

もちろんプロのお料理も素晴らしく、

どちらも愛です。

摘み菜の伝える会の今後の活動も凄く楽しみです。

今後はコラボ企画が目白押しのようで、すでに残席が少なくなっているようですが、ご興味のある方は是非ぜひ参加させてはいかがでしょうか?

とても心地よいこと間違いないです。