大山俊輔さん

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元愛媛FC選手、大山俊輔さんに取材させていただきました!

 

 

ユ、ユニフォーム貰った!!!

 

 

愛媛FCのユニフォームはもうないらしく、現役最後のカターレ富山のユニフォームです。うおおおおお、嬉しい!!!

 

 

愛媛FCでも活躍されましたが、今回は愛媛FCさんを通してでなく、ある偶然の出会いがあり取材させていただくことになりました。

 

 

大山俊輔さんは小池純輝選手と同じく浦和ユース出身。しかもそのユース時代に2種登録でトップの試合に出場…つまり高校生でJリーグデビューを果たしたのです。

 

 

アオアシで言うと、栗林の立場になるんですね。そういった選手がどんな気持ちでユース時代を送っていたか、また高校生でJ1の試合に出たときのことなど、詳しく、楽しくお話し下さいました^_^

 

 

(ちなみに先日、1学年下である小池選手が、大山さんがJ1デビューした日の気持ちもちょっと話して下さっていて、それもすごく参考になりました!)

 

 

そしてもう1つ。大山俊輔さんは、いま大宮アルディージャでプレーしている大山啓輔選手の実兄になります。じつは大山啓輔選手は、アオアシが始まる前に取材させていただいてるんですね。そのときお兄さんに対する熱い気持ちを聞くことができて、今度は逆に俊輔さんが弟のことをどう見ているか、たくさん聞くことができました。素晴らしい話でしたよ!

 

 

1番聞きたかった質問「現役時代、大宮と富山が天皇杯で対戦し、兄弟対決が実現していたら。お互いマッチアップできるポジションだったとき、どんなプレーになるか」これにもすごい熱い答えを返してくれました。一体どんなことを言われたか?それは是非、アオアシの中で描きたいと思います^_^

 

 

アオアシを描いてから、色んなかたと出会えるようになって、緊張しきりですがそれ以上に嬉しいです!先週から今週にかけて、取材でたくさんの刺激をいただきました。これからもアオアシ頑張っていきます。ありがとうございました(^o^)

 

 

 

 

 

 

小池純輝選手

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今週は取材を沢山させていただきました!

 

 

まず、愛媛FCの現選手である小池純輝選手です。

 

 

 ブログで何度もアオアシを取り上げていただき、そのお礼をクラブを通して伝えていくうちに、お会いすることになりました^_^

 

 

小池選手は浦和ユース出身、トップ昇格して尚一線で戦い続ける愛媛の技巧派MFです。ユース出身の選手に「アオアシ面白い」と言ってもらえる事は本当に嬉しいんです。そして安心するというのもあります。浦和ユースの環境、経験談、現在持っているサッカー観をすごく丁寧に1つ1つ聞かせて下さいました。

 

 

圧巻だったのは「やべっちFC」でやってる、プロの選手に試合中の映像を見せて一時停止、巻き戻ししながら自身のプレーを解説するというあれ。実際にやってみようかという気になり、iPadに先日の町田戦のシーンを流しながら(iPadには画面録画機能などないためDAZNで流した映像を別のiPadのカメラで撮るという荒業で収めているためものすごい映像が粗い)小池選手にやってもらったんです。

 

 

快く応じて下さったんですが、想像以上に凄いものでした。

 

 

あのスピード感で選手それぞれにそこまでの思惑が…

 

 

それをニコニコしながら何でもないように説明する小池選手を見て、改めてプロ選手は普通でない世界に生きてると思いました。圧巻です。選手個人の解説は…。凄まじいものがあります。何を言われたのかはもちろん、漫画で描きますね。

 

 

最後に「前期も福岡戦を勝ちきれなかったことがターニングポイントになった。上位の福岡を週末倒せばまた愛媛は波に乗れる。勝ちたいです」と言って下さった昨日の試合。約束通り、小池選手スタメンで二位福岡相手に勝利をもぎ取ってくれました。苦しい試合だったですが勝てたことが大きいです。小池選手本当にありがとうございました!

 

 

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そして小池選手が広報の田村さん(写真の左の方。愛媛FCのために必死で戦ってくれてます)と共にプレゼントしてくれました。愛媛FC選手全員の直筆サインボールです。嬉しすぎる…そして申し訳ない。こんなん貰って良いのか…鏡のハコを買いにいかねば…

 

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間瀬監督のサインも頂きました。間瀬監督サイン可愛いなあ。みなさんありがとうございます。田村さんありがとう。

 

 

また最高の取材ができました!!

 

 

元ユース選手の

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日本がオーストラリアを破り6大会連続W杯出場を決めた日の前日、僕は松山で取材をさせていただいてました。


元愛媛FCユース選手。大学で怪我で引退。いま社会人として地元松山市で働いているOさん(写真が狼なのでOさん)に、ユース現役時の経験談を、食事をしながら聞かせていただきました。



アオアシはJユースを舞台にした漫画であり、一番の取材は「現役のJユース生に話を聞く」ことです。



僕の場合、愛媛FCさんが地元ということもあり一番聞きやすいチームだし、たくさん聞きたいことがあります。



しかしアカデミーの現役選手はクラブにとって財産であり、日本サッカーにとってもそうだと思います。僕が話をすることで、余計な影響を与えてその選手のリズムを崩してしまうかもしれない。育成年代はデリケートであり、「現役のアカデミー生には極力、話をしない」方針を担当さんとも確認しあってるんですね。



なのでユースの日常については監督やチームスタッフ、ユース出身のプロ選手に話を聞くこと、また資料を読むことで物語を作ってきました。



しかし、とあるご縁で現役を引退したOさんと知り合うことができ、それならばと取材を申し込ませていただきました。Oさんは快く引き受けてくださり、現役ユース生の息吹を感じるその経験談を沢山話して聞かせてくれました。



僕が高校生のときにはとてもではないが、こんなストイックな精神は持ち合わせてませんでした。クラスメートにも1人もいなかったと思います。全ての照準を「プロになるため」だけに絞り、そのために必要な環境(生活、学校など)を全て自力で整えてサッカーに立ち向かう。実際に聞くと凄まじいものがありました。完全にアオアシの「黒田がわ」の意見でした。黒田の造形は全くリアルでした。


取材の内容はここで書くのはもったいないので。漫画で描かせてもらいますね。


怪我でプロになれなかったとは言え、ユースでの経験を得たかたを本当にリスペクトします。Oさん、貴重な機会をありがとうございました。

 

来週は現愛媛FC選手と、元愛媛FC選手にそれぞれお話を聞けることになっています。楽しみです!
 

読むのは一瞬

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月刊スピリッツ、ショートピース3静動レフレックス後編が掲載されてます。



僕も読みましたが、とにかく、読むのは一瞬だ…



描いてるときの苦労が思い出されて、客観的には読めないのですがとにかく頑張ったんです。頑張ったんですよ。ネームが大変だった。でも担当Kがよく付き合ってくれましたし、坪内編集長にも感謝してます。ふたりともこの作品が少しでも面白くなるよう全力を尽くしてくれました。



で、原稿も大変だったんですよ。ここは本当にスタッフさんありがとうございます。



長い長い戦いでした。いまはアオアシ描いたあとすぐに原稿を描くなんてことしないでよくって、平和に家に帰って平和に寝ることができてます。プリキュアショーにも行きましたし、今治新都市のイオンモールにも行きました。平和ですよ。



ただやっぱり祭りのあとというか、あの喧騒がそっくりないことにポッカリアナが空いた気分でもあるのです。大変だったけど、充実してたんだと思います。



ショートピースの単行本は10月末発売。アオアシの11巻と同じ日に合わせて出してもらいます。書店で並んでたら、写メを撮るぞ。

 

プリキュアショー

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(写真に写っている方々はどなたも一般のお客さんです。)



ようやくまとまった休みがとれるようになりまして、娘をつれてプリキュアショーに行きました。



かわいらしい笑顔のプリキュアの着ぐるみ?
悪者「おい、会場のおまえら!俺がここに隠れてることプリキュアたちに言うなよ!」
会場の女の子たち「うしろー!うしろー!ウシロォー!」
プリキュア「後ろになにがあるの?」
パッと隠れる敵
プリキュア「誰もいないわよ?」

「後ろー後ろー後ろーあああああ!!!」
敵「こらー教えるな!」




黄色い声援。いいなあ。アンパンマンショーでもこういうの見たなあ。


このままバイキンマンをこらしめる体温でショーは終わるのだろうと、微笑ましく見ておりましたが、



いやもう後半からは一瞬も目が話せなくなりましたね。



さっき出てきたバイキンマンみたいな敵は、ただのかませ犬でして、奴らを操ってる公爵みたいなのがでてくるんですよ途中から。




めちゃくちゃ強いんです。



もうめちゃくちゃ強い。信じられない。




え?!そんなに引っ張る?!というくらいプリキュアが全然勝てないんです。



会場は「負けるなーがんばれーがんばれー」の大絶叫。ふつう2、3ターンくらいあってプリキュアが平和に勝つと思うでしょう。



公爵信じられんくらい強い。


10ターン全部公爵の攻撃。



会場を覆いつくす絶望感。



5人のプリキュア総掛かりで攻撃してるのにヒラリヒラリとかわしていく。しかもかわす際に必ず攻撃してくる。信じられない。



あとわりとプリキュア肉弾戦でボッコンボッコンに頭叩かれてた(叩かれても笑顔ではいた)。女だって遠慮ない。




あまりにも強い公爵。会場の客席は「これは遊びじゃない」と察した女の子たちの、半ば悲鳴にも似た応援で一体となる。すごい声量で公爵が何を言ってるか聞こえない。でも勝てない。



負けるのか!!と諦めかけた一瞬、なんと!



ふたつの光が観客席からァァァァァアアアアアア!!!



わあああああーーー!!!!そうきたかーーー!!!



ショーのネタバレになるから最後まで言いませんが、とにかく凄かった。大どんでん返し。




男の子である僕は、ラスボスが異常に強く、冗談の通じない相手であることに大変満足でしたが、女の子もバトル展開興奮するのかな?でも燃えました。




最後に、プリキュアのセットの前で写真を撮って帰ったんですが、みんな、プリキュアカスタードっていう黄色い子をもっと応援しよう!



ひとりだけ誰も並んでなかったから撮り放題だったですよ!可哀想ですよ。




またプリキュアショー見に行きたいもんです。ではでは!

 

怖い話

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久しぶりに怖い話のカテゴリーを更新します。







今から書く話は一週間前、僕が実際に体験したもので、漫画家でない人には意味がわかりにくいかも知れませんが、漫画家であればそれはもう身の毛のよだつような恐ろしい話なのです。







では書きます。







アオアシの合間合間に描いてたショートピースですが、必死に描いてるにも関わらず締切がギリギリになっていました。









数年前に月刊スピリッツに載ったとき、担当Kに「ここがもうデッドラインです。助けてください助けてください。東北の実家には年老いた母がいるのです」と懇願されたとき記憶しておいた締切日を、今回は超してるようなスケジュールでして、それでもコツコツやってきたおかげか、終わりが見えてきました。







「今週アオアシは休みだ。一気に仕上げよう。それでギリギリ間に合うのだ」





と、やつれきってもなお描く気力がありましたのは終わりの算段が出来たからでした。







原稿は真っ白のコマが沢山でしたが、さにあらず。スタッフの真珠くんが家に持ち帰って描いてくれた背景線画10ー15枚程度。これをスキャンして取り込み、最後にPC上で組み合わせていくのです。







真珠くんはこの線画を1か月前に全て完成させており、抜群の要領の良さ。







さあ一気に仕上げよう。明日くるスタッフさんのために線画を1枚1枚コマに指定しておこう。









さあ、線画どこだったかな。







・・・・・







・・・・







・・・・・









ない。







あれ?







ないぞ。







たしかこの、ラックに置いてたよね。









・・・・







・・・・









ない。









アオアシの原稿に紛れてる?と、最近のアオアシの原稿を入れた封筒をまさぐる。







ない。







真珠くん以下スタッフさん全員の引き出しをすみずみまで見る。







ない!!







な、ない!!!







ないぞ、ない!







慌ててスタッフさん全員に電話します。





真珠「えー?たしかラックにあったよね」





僕「ないんだ!」





真珠「あるでしょ」





次にO先生に。でもわからない。数枚原稿を持ち帰ってるがそのなかにはない。前山くんに電話。わからない。ていうか、前山くんは自分の仕事が入ってるので最近こっちの職場に入ってない。わかるわけがない。土井先生に電話。





土井先生「1か月間、ラックに線画を置いてたという事実すら知らなかった」







血の気が引くとはまさにあの日の僕のことです。そういえばラックに、ずっとあったはずの線画の束がいつの間にかきれいになくなってる、それが映像記憶として結構前から頭のなかに残ってたのです。葦人みたいですね。







いつからないのかもわからない。







仕事場はオカンの実家なので、僕の不在時にオカンが気を利かせて「あらあ、きれいな絵じゃねぇ。捨てよう」と実行に移した可能性も0ではありません。







オカンならずとも、僕も大変疲れており、「きれいな絵だな。捨てよう」と無意識にやった可能性も0ではありません。







なんにせよ相手は紙なので、なんの弾みでどうなってるかはわからない。しかし現実にないのです。記憶では、結構前から、ラックの上に紙など1枚もなかったのです。







受け取ったときにすぐスキャンしておけば良かったのでしょう。自分でやるのが無理でも人に頼めば良かったのでしょう。ただ僕もあまりにやることが多すぎてここは失念したのですね…







とにかくない。







もし本当にないのなら、今から人に頼まないと。真珠くんも何回も同じ絵を描きたくないだろうから、外注して別の人に…と必死に考えていました。







このあいだスカイプがずっと繋がっていて、一部始終をいなずまたかしが聞いておりまして、なにやらゴソゴソしておりましたが、意気消沈の僕は、それでも気を持たせながら目の前の原稿を描くほかなかったのです。







そしてこう決めました。







明日スタッフさんが来たとき、最初の20分だけ全員で探そう。







でもなかったら、覚悟を決めて、やってくれるかたを手配しようと。







原稿に戻り、死んだ魚のような目で描いておりました。深夜3時。やはり気になる。





「たかし、俺もう一回だけ探してみるわ!」





「あい」







トーンケースのなかを見る。







服の柄トーン。一枚めくってみる。







トーンのなかになぜか紙の束がある。







思考が停止する。







中から珠玉の、渾身の背景線画の数々が。







「あ、あったーーー!!!」







スカイプ「おお、あったの?!」







僕は腰がくだけてしまい、立てなくなりました。







なぜか、背景線画は全てトーンケースのなかにありました。しかも1枚目はトーンで、なぜか2枚目から下に仕舞われてたのです。ト、トラップ!?







新人さん含めて人の出入りが多くなってる時期です。片付けのさい手違いでうっかりということもある。そんなこと言って僕かも知れないが…すごいところにありました。捨てられてはいませんでした。









こんな怖い話はありません。思い出すたびいまだに震えます。







ふだん18ページのアオアシを描いてる僕たちは、背景線画を描いても「使うときにはじめてスキャンする」という概念が浸透しており、ショートピースのようにすごいページ数だと、背景も使うタイミングまで出番なく当たり前のように積み上げられていくだけだったのです。







今後このようなことがないよう、描いたらスキャン。バックアップ。これが大事。痛いほどわかりました。







しかしスカイプの最中ゴソゴソやってたいなずまたかしは、僕のあまりの惨状に、自身のバイトを代わってくれるかたを携帯をつかって探していたのです。そう、なんと彼は自分が描いてやろうとしてたのです。いいやつですね。







教訓。どんなに忙しくてもバックアップは忘れずに。以上でした。最後に、出てきた背景の数々を数枚載せておきます。ゲーが出そうになる。



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出てきたときの気持ちを忘れずにこの写真は携帯のなかに入れとこうと思います。

イガンダ展

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来週、8月15日火曜日から20日日曜日、NHK松山放送局1Fアートギャラリーにて「イガンダOB展」なる展示会があります。


イガンダは、僕の職場のスタッフであります土井先生が美大受験のため通ってた絵画教室です。



僕は漫画家になってからも、デッサンをちゃんと学びたいと思っていて、この土井先生にイガンダを紹介してもらい、スタッフの真珠くんをともなってデッサンを学ばせていただきました。1年半くらい通わせていただきました。



なので僕はこのイガンダのOBということになりますが、あまりに多忙のため、OB展などがあっても作品を提出することはできませんでした。



それを申し訳なく思っており、昔の漫画作品でも良いということですので、今年は提出させていただきました。



昔ある雑誌で新人賞をとった作品で、それを3年くらい前に書き直したものです。放置しておりましたので、この機会に。



将棋を題材にした漫画です。ほとんど未発表と言っていい作品ですのでよろしかったら足を運んでください。この機会でないと読めないと思いますので是非!(家のプリンタで出したのでちょっと粗いですがそれも味ということで(^_^))

 

ショートピース脱稿

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8月12日12時12分。


ショートピースを脱稿しました。



2月の記事に「ショートピースの原稿作業に入ります」とあるので、丸半年かかったことになります。



前編50P、後編64P。総数114Pを描ききったぞー…



ワー



スタッフさんありがとう。


ボロ雑巾のようだで。



そう。あまりの休めなさにさすがに体調がイッパイイッパイになり、おそらく人生初の夏バテとやらにかかりました。



でも描いて良かった。



あとは明日、担当Kが誰もいない盆まぎわで閑散とした編集部に這って侵入し、64Pぶんの写植を這いながら指定し、「間に合ったのか…間に合ったのか…」とうわごとのようにつぶやきながら原稿を印刷所さんに提出し、這って小学館を退出して終いなのだと思います。



アオアシ休まずに描いた。だからアオアシ好きな人もショートピース読んでください。




次もなにか描くぞー。



でも少し休みます。今日は寝ます。

 

1位!

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単行本が出て一週間たちますが、担当Kから嬉しい報告が。

 

 

「小林さん、アンケート1位取りましたよ!」

 

 

アンケート1位。今までも何回か取ることができてたんですが、今回のは少し意味合いが違うんですね。それは、今回のは通常回だったんです。

 

 

つまり、巻頭カラーじゃない回で初めて取ることができたんです。これは嬉しい!やりました。

 

 

どの回がというと、単行本派の方のために詳しくは言いませんが、黒田が最後にロッカー室に入ってくる回です。試合もしてないし、葦人より黒田のほうが目立ってた、あの回です。

 

 

通常回での1位もずっと目標だったので、良かった。意外なタイミングでのものでした。嬉しい嬉しい。

 

 

黒田ありがとう。

 

 

冨樫。もうええやん。