●2月1日のお食事●


朝食→野菜スナック(ポテトとニンジンのみ) ミルクティー


昼食→サッポロポテト(小1袋) カロリーメイト(チョコ味2本) 苺ミルク


夕食→チョコレートソフトクリーム キットカット(苺味1つ) お水(硬水)



・・・・・・・・


体重は、減った。

でも、何かも減った。


ケーキをお菓子とみなしてくれるのならば


お菓子と飲み物さえあれば生きていける気がします。


肌荒れ対策は・・・野菜ジュースで!!



本日の旅のお供→ももこの世界あっちこっちめぐり/さくら ももこ
¥1,260
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・・・・・このお食事。

実は、よくある事(爆

食べる時は、食べる。

食べない時は、食べない。

けじめが大切だよね(笑

元●●という肩書きを持つ人が、好きだったりします。

というか、肩書きが好きなのではなくて、カリスマ的、端から見たら上手くいってると思う状況を自ら引いていく人が好き。

自分には、出来ないから。

成功も縋って、安定を求めたくなる。

でも、それじゃ成長できない。

新しい出会いは、楽しいが怖いもの。

でも、それを恐れてちゃ何も始まらない。


木曜日はお出かけお勉強DAYなので、金曜日あたりから

スポーツクラブに行きたい!

・・・行く!!

体力ないねん。

歩くのは無限にいけんねん。

でもなぁ、走るのはめっさ苦手やねん。

ぶっちゃけ、10メートルでもつらいねん。

なぁ、ヤバイやろ・°・(ノД`)・°・


せめて、人並みの体力がほしいデス。

体力が買えたら…10万くらいマジで出しそうで・・・


だ、出せないか・・・な。


でも、気持ちはそれくらい!

体力欲しいねん。

欲しいねん。


城咲仁, 伊藤アキラ, 鈴木Daichi秀行, 太田美知彦
ブルドッグ(初回限定盤)(DVD付)

元カリスマホスト様

彼のセンスと裏に感じる謙虚さが大好きです。




図書館に久しぶりに行った。

私は、1人の人にはまるとその人の作品を全て読みたくなり、その人の作品がなくなると本を読みたい衝動が静まる。

この前は、さくらももこsanブームが巻き起こって、それ以来あまり足を運んでいなかった。


相変わらず、この図書館には他と違った時間が流れている。

子供の駆け足の時間、子供の駆け足とは違うどこか急いだ受験生の時間、老後を楽しむゆったりとした時間

それがすべて交わっているのだ。

落ち着きはしないが、嫌いじゃない。

しかし、コレだ!!とおもう作品には出会えなかったので

何となくで、絵本のコーナーに立ち寄った。

そこで、気になった本を数冊読んでみた。

その中の一冊に図書館で、泣きそうになった。


松谷 みよ子, 味戸 ケイコ
わたしのいもうと

この妹は、いじめられて、不登校になって、ひきこもりになって、最後にはひっそりと死んでしまう。

でも、外では彼女の事はもうすっかり忘れたかのように

いじめた子達は笑って成長している。


いじめた側にとってみれば、それは若気の至り

ちょっとした思い出でも、妹にとっては『一生』だったのだろう。

自らの行動を改めて振り返る

あの一言に、彼女は傷ついていないだろうか

逆に、私が今でも思い出すあの言葉を

彼は覚えているのだろうか


言う側と言われる側

人と接するという事は、どちらの立場にも立つという事。

彼女にできる事は、私には・・・ない。

涙を流すだけではなく、背筋を伸ばしてしっかり生きよう。

しっかり話そう。

言葉は偉大だ。