昨日は幼馴染達と夜中の2時過ぎまで飲んでおり、寝たの4時・・・。今日の仕事はさすがに眠くて仕方ありませんでした。
しかも正月明けの3連休真ん中だったのでヒマもヒマで・・・。睡魔との闘いでした。(笑)
周杰倫先生から新年のお言葉が。
みなさんこんにちは。周杰倫です。ちょうど2007年に入ったので今年の楽しみをいくつか。
新しい1年、更に忙しい年になります。今年の初めは念願だった映画監督をやりたいと思います。
どんな作品にするかは容易なんだ。ずっとボクの頭の中で構想していたからね。
監督作以外ではもっと多くの有名監督達と組んで仕事をしてみたいので映画「灌籃」に出演するんだ。
もちろんアルバムも出すよ。音楽はボクの命だからね。不足することは有り得ない。
ボクは最初映画に出て演技なんてできない!と反抗的な態度だったけど、「頭文字D」で秋生さんに演技の楽しさを教えてもらったんだ。映画の中ではボクは周杰倫ではない、というのが楽しくなってきて昨年は大胆にも「黄金甲」の王子役に挑戦してみたりした。皆さんは劇場でボクの演技を観たことがある?(笑)ボクの演技はどうだったかな?正直(感想は)どっちでもいいんだ。
ボク自身、演技はまだまだ努力しなきゃいけないと思っているから。
「黄金甲」はボクにとってとても有意義だった。更にチョウ・ユンファやコンリーと共演できたなんてとても幸運なこと。
ボクは足手まといにならない様努力したよ。出演シーンの9割が戦闘シーンで重い鎧をつけて数百回切って、切られての撮影で。意外な収穫はこのお陰でダイエットできたこと。そしてとても鍛えらあげられたこと。
撮影中に主題歌「菊花台」の構想ができたんだ。この曲が順調にオスカーに入選するかどうかはわからないけど。
だからファンの皆さんには安心してもらいたい。映画の撮影は絶えずボクに音楽のインスピレーションを与えてくれるんだ。今新しいアルバムの構想することが始まっていて、周杰倫式音楽が死んでしまうことはない。ファンが将来息子や娘と一緒にボクの音楽を聴いて彼ら次世代に教えてあげてほしい。あなた方の年の頃、両親は最も周杰倫の曲を歌っていたんだよ、と。
ボクは新しい世代にも、周杰倫式音楽を残せることができたらとても誇らしく思う。
新年早々事務所問題でゴタゴタしてるみたいですが・・・どうなるのやら。
あとは何か子供の頃音楽始めた頃の話や初恋の話語っておりました。
新しく撮る映画に関連してこの話をしているのかと。
もう有名な話なので省略!
確か今年は演唱会アジアツアーやる予定なんですよね・・杰倫サン。
昨年より多忙になるそうなんですけど・・・体だけはお大事に。
加油!!






















