8月6日は
広島に原爆が投下された日である。
全国から人々が集まり
犠牲になった方々に祈りをささげる、祈りの日。

でも私は
平和記念式典という呼び方に違和感をおぼえる。
せめて・・・せめて
はっきりと「祈念」にして欲しいと。
そして、この日にだけ特別に思い出すのではなく
常に忘れない事が大切だとも。

私はすごくリアリストなので
この日に特別感傷的になる事もしない。
でも歴史と正しく理解し、
これから日本がどう進んでいくべきかは
すごく考えるし、皆が考えるべきだとも思うのです。

自国をすばらしい国だと学校でも家庭でも教えない国は
恥ずかしながら日本だけであろうから。
これでは、
犠牲者もうかばれまい。
私は
ただ、
ごめんなさい ではなく
もっとすばらしい国にしていきますから
見守っててくださいねと祈る。
田母神閣下、KAZUYAさん、井上和彦さんのお話は
大変楽しく聞かせていただきました。
会場は満員!
隣のおばさんが・・・・・
やっぱりちょっと臭かった(T_T)
めーーーーーーーーーーーーーー