筋トレ大好きゆうです☆

 

 

 

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筋トレをやっている人、誰しもが通る道「停滞期」

 

 

 

この停滞期で筋トレをやめてしまう方も多いのではないでしょうか。

 

 

 

そんなあなたはもう一度、昨日の「筋トレの続かない人のために

 

教える続かない原因」を読み返してください。

 

 

 

せっかく2カ月も3カ月も続けて少しづつ筋肉がついてきたのにここでやめたらもったいな

 

い!!

 

 

 

本当に時間の無駄をしたことになってしまいます。

 

 

 

そうならないためにも「筋トレ停滞期」の回避策を知っておく必要

 

があります。

 

 

 

まず初めになぜ筋肉量増加が停滞するのか理解を深めておきましょう。

 

 

 

イメージしていただきたいのはアルバイトを始めるとき。

 

 

 

もしアルバイトをしたことがないという方は習い事を始めるときや

 

新しいことを始めるときをイメージしてください。

 

 

 

そういった時のほとんどは最初にたくさん覚えることがあって必死で覚えて周りのみんな

 

についていこうとして急成長しますよね。

 

 

 

筋トレの初期も全く同じ状態です。

 

 

 

今まで筋トレをやってこなかった人が筋トレを始めれば急成長するにきまってます!

 

 

 

まさに初回の停滞期まではこの状態です。

 

 

 

言ってみればボーナスタイムです。

 

 

 

急成長して当たり前なんです!!

 

 

 

ところがアルバイトにしても新しいことをやるにしても、あるところを過ぎると知識を増や

 

す量が減ってくるので、一般的に言う「マンネリ化」してきます。

 

 

 

これが筋トレでいう「停滞期」です。

 

 

 

ではこんな状況の時にどうしたらいいでしょう?

 

 

 

 

筋肥大において重要なことは自分が耐えられるMAX負荷の80%程度の負荷を3セット。

 

 

 

これを定期的に続けることでしたよね!

 

 

 

なので各トレーニングごとにかける負荷を見直してみましょう。

 

 

 

さすがに3カ月も同じ重量でやれば筋肉も慣れてきて筋肉痛さえなくなってきます。

 

 

 

自重トレーニングのみでやっている方は頻度を増やすといった方法でもいいかもしれま

 

せんね。

 

 

 

もし負荷を増やす場合にはしっかり自分の限界負荷を調べたう

 

えで極端に増やすことがないように気を付けましょう。

 

 

 

極端な負荷の増加は怪我のリスクやフォームが崩れてしまう恐れがあります。

 

 

 

筋トレは正しいフォームで適正回数こなさないと効果が上がりません。

 

 

 

これはしっかり覚えておいてください。

 

 

 

そして頻度を増やす場合には継続に無理が出ないようにメニューを考えましょう。

 

 

 

「気楽に気長に」

 

 

 

これをしっかり覚えておきましょう。

 

 

 

 

 

まとめですが筋トレ停滞期には負荷や頻度を

 

変えて決して腐らず「気楽に気長に」を忘れず

 

継続しましょう。

 

 

 

こういうことです。

 

 

 

いかがでしょうか。

 

 

 

誰しもがぶち当たる壁。

 

 

 

ここを乗り越えてこそ理想の身体に近づけるというものです。

 

 

 

筋トレ初心者の方、頑張ってくださいd(^^)b

 

 

 

本日も最後まで読んでいただきありがとうございました☆

 

 

 

ではまた明日(^^)/"

 

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