関東ふれあいの道(13.山菜のみち)の紹介
出発点:安中市西上秋間 終着点:高崎市日陰本庄 距 離:7.4km歩 数:11,958歩 時 間:約2時間15分特に見る物も無く、榛名山へのつなぎの印象を受けたコースでした。指導標識は良く整備されていて、まったく迷わず歩くことが出来ました。ゴール地点では、人生初のヒッチハイクをすることになりました。スタート安中榛名駅まで行き、そこからタクシーで恵宝沢バス停に行きました。タクシー料金は1,000円ちょっとでした。バス停のすぐ近くに案内板があり、そこの道を入って行きます。道は舗装された道で、緩やかな上りになっています。写真の場所で右に曲がります。だんだん道が悪くなってきました。写真の地点で山道に入って行きます。ここからしばらく上りの山道が続きます。車道に出てきました。右に行きますが、ここにトイレがありました。車道に出てすぐに左に入ります。左に入ってすぐにチェックポイントの休憩所があります。写真を撮りますが、地味なチェックポイントです。チェックポイントから歩くとT字路になります。左に曲がります。左に曲がってすぐに、また左に曲がります。少し歩くと、またまた左に曲がります。しばらく舗装道路を歩き、今度は右に曲がりますが、ここから未舗装の道になります。山道に入ってしばらくして、右に曲がります。ここから階段を下ります。階段はかなり長いです。階段を下りきって200m程度で、県道に出ます。ここに案内板がありました。ここが本来のゴールかもしれません。ゴール国道に出て左手に、落合バス停がありました。国道をまたいですぐの所に双体道祖神がありました。写真ではちょっと判りにくいかもしれませんが、男性と女性が仲良くしている道祖神です。この後落合バス停でバスを待っていると、あまりに寒そうにしていたからか、車が止まってくれました。14番のコースのスタート地点である、高野谷戸バス停まで送って頂きました。