前記事に、たくさんのお答えありがとうございます。
前の記事をご覧いただいていない方は・・・
ということで、
ヒントは、真ん中の一番おおきな石でした。
拡大してみると
女風呂ですよ!
このお湯、鉄分と塩分をたくさん含んだお湯で
地下にいるときは、透明なんだそうですが
地上にでて、酸素に触れると
赤く変色するそうです。
で、このお湯
子宝の湯と言われてるそうで、あのようなオブジェがあるようです。。。(///∇//)
婦人病、貧血など、女性にの弱いところに効くそうです。
貧血な私にぴったり♪
正解は、お一方!
郵便事業会社につとめる『主任のひとりごと』apoman2 さまでした~♪
あ・・・関西で金泉と言えば、『委員長日記』のiinchoo さまのお答えの有馬温泉なんですが胆石ではなかったようで・・・
あ!女風呂の説明には、答えのようにかかれてたんですが・・・
お宿のHPには、このように書いてありました。
<一般的適応症>
神経痛・筋肉痛・関節痛・五十肩・関節のこわばり・打ち身・くじきなど
<泉質別適応症>
切り傷・やけど・慢性皮膚病・虚弱児童・慢性婦人病など
金泉以外は白湯です。
お風呂上りに、タオルで体を拭きますと
真っ赤に染まりますので
金泉に入られたときは、流して上がられるのをオススメします。
