こんにちは!
ダイエットについて勉強している
ゆうです!
前回は
朝食、昼食と紹介してきました。
今回は
1番気をつけなければならない
夕食について紹介していきます。
脂肪は寝ている間に吸収されやすいので
夕食に気をつけるだけでもダイエットが
成功する人がいるということです。
このダイエット方法は
「炭水化物抜きダイエット」
と呼ばれているものです。
一番効くのは、18時以降に炭水化物をとらない
というものです。
そしてたんぱく質だけ食べましょう。
お肉や卵、豆類などですね。
では、なぜ、炭水化物はだめで、
たんぱく質をとるのはOKなのでしょうか。
なぜなら、、、
炭水化物は身体を動かすために必要なものです。
寝ている間は身体を動かしませんよね。
寝返りくらいですね。
なので、夜にとった炭水化物はほとんど
消費されることなく、そのまま脂肪になっていきます。
逆に、たんぱく質は筋肉を作る源になります。
そして、筋肉は寝ている間に作られるのです。
つまり夕飯でたんぱく質をとっておくと、
夜、筋肉が作られるのを助けることが
できるというわけですね。
おかずは食べてもOKなので、
空腹に耐えることもなく、とても続けやすい方法です。
私の経験から、オススメメニューは
納豆キムチです。
納豆は朝のイメージが強いですが、
筋肉が作られる夜に食べると調子も良くなります。
また、キムチのカプサイシン効果で、
脂肪燃焼も狙えます。
今日から少しだけ、
夕飯はお肉お魚豆類主役でご飯は控え目と
頭の隅においてみてください。
これだけで、1週間後の体重が変わっているはずです。
今日から必ず実践してみてください!
最後まで読んでくださり
ありがとうございました。
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