心の扉人を信じ心を全開に開いて親しくしたい思いと私が傷付けられる恐怖、信じたら危ないんじゃないか?というふたつの相異なる感情を持っていた。私は、傷付けられるのが怖いから、心の扉を半開きにし、こわごわとしていただけど、ある時からめんどくさくなった。傷付いてもいいや。人を信じずにはいられないほんとの私は、人を信じてるそれを認めることが出来た