日時:2017年1月4日

コース:雲取山荘→芋ノ木ドッケ→長沢山→酉谷山→避難小屋→天祖山→八丁橋

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 夜明け前の雲取山荘です。雲取山荘では5時半から朝食が頂けたので、夜明け前に出発出来ました

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芋ノ木ドッケ付近で眺めるご来光です

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芋ノ木ドッケです(※芋ノ木とはコシアブラの事です・雲取山パンフレットより)

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 朝陽を浴びる長沢背稜の尾根道です。芋ノ木ドッケ~長沢山間の長沢背陵は尾根道です

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振り返り見る雲取山です。まだ富士山は雲取山の後ろで見えません

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長沢山までは痩せた岩尾根も有ります

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北側に両神山が見えました

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長沢山です。正面は芋ノ木ドッケ方面です

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長沢山を過ぎると水平道(長沢背陵)が続きます

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長沢背陵歩きで樹林間に富士山が見えました

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長沢背陵に有るヘリポートです。雲取山(左)が見えます

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 ヘリポート付近から眺める雲取山(右)方面です。左の山は酉谷山の帰りに下る天祖山です

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 滝谷ノ峰付近です。長沢山から東方面の長沢背陵の道は、山腹に水平に造られたアップダウンの少ない登山道です

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酉谷山が近くなって来ました。酉谷山避難小屋(右)が見えます

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酉谷山の尾根道(左)と巻き道・長沢背陵(右)の分岐・行福のタオ付近です

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酉谷山への尾根道です。酉谷山を登らない人は、山腹の巻き道・長沢背陵を歩きます

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 今年の「干支の山」の酉谷山(1718m)山頂です。干支の酉の付く名前の山は全国でも少なく、酉谷山は珍しい山です

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酉谷山(1718m)山頂から眺める富士山です
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上記写真の拡大です

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東へ続く長沢背稜の山々です

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 酉谷山避難小屋です。綺麗な小屋で、手前に湧水も有るので宿泊したい山小屋になりました。この後、天祖山分岐へ往路を戻りました

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天祖山分岐です

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分岐付近から眺める天祖山方面です

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天祖山の天祖神社です

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天祖山付近の展望所では富士山が見えました

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上記写真の富士山部分の拡大です(逆光ですみません)

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痩せた岩尾根が続きます

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ロボット雨量観測所です。ここから八丁橋登山口へ急斜面を下ります

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天祖山尾根の取り付き付近の大岩です。登山道は大岩の下を歩きます

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八丁橋付近の登山口に無事戻りました