さらっとオランダブログしてますが、
結構苦労もしているという話。
一緒にいるM嶋氏の実話。
あなたならどうしますか?一緒に考えてください。
レストランの1Fで食事をしていて、
膀胱がパンパン(swollen bladder)状態になったので、
2Fのトイレへ。
しかし2Fはパーティー用か何かでまったく人気がありません。
トイレの方向に歩いていくと、
手前の扉に『Dames』奥のほうには『Heren』と書かれています。
一応、トイレっぽいのですが、いつものトイレのサイン
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は無く、英語表記もありません。
さて、あなたならどちらの扉に入るでしょう???
テレビ番組であれば、不正解であれば
扉の向こうが、小麦粉だったり、泥んこだったり江頭だったりするんでしょうが、今回は、一方は痴漢犯罪ということで、
膝ががくがく(knee Gackt Gackt)もんです。
なんだか、「ヘレンHeren」って女の子の名前みたいですよね~って
M嶋さん、
DamesへGO!!
まさかの女子便所!!!!不正解でした(笑)
・・・・・・ってな具合で、
英語やフランス語とかとも、全く違う言語なんで、
はっきり言って、何も分からないって中で暮らしいます。
何も分からんってことに鈍感になってきた頃、
生活の実感がわいてきたって感じです。
最後に写真がないのもさびしいので、
『僧ほんげふ、ひざをうちならしてよろこびたり。』(新古今和歌集Zより)
っていう感じの、彼のすきそうな飯の写真を載せてお開きに。
ちなみに、学食のランチの定番で、だいたい4~5ユ~ロっす。
私は毎日こんな感じのもん食べてます。M嶋さんはパンだけです。










