前回から四間飛車を使い続けて、一回ピンチが訪れた。

それは4四の位置に角を置かれた手だ。

あまり気にせずに攻めていたら、1七の位置を攻められ負けていた。。

 

調べてみると小瓶攻めというものらしい。

 

自分で実践しようとしてみたが、

居飛車でやろうとすると角と飛車が前線に出てしまい、

バランスの悪い状態になりやすくなってしまった。

 

一旦四間飛車で対応を考えてみたところ、

片美濃囲いで終わっていたことが良くなかったと結論に達した。

 

また局数を重ねて、経験を重ねたい。