哲学のノーベル賞「バーグルエン賞」を知る。 | yoshinology

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世の中に偽りというものが無ければ、疑いが生じない。疑いが無ければ、探求が行われない。探求が無ければ、知恵も、知識も、天才も生まれない。 —Walter Savage Landor

 今日は早起きの必要がある日でした。二十五分程の寝坊で身体を起こし、お薬、グルタミン、洗顔、塗布を経、お弁当を作りながら朝食を頂きました。食後、支度を終えてお弁当を持って家を出、電車に乗って出掛けました。

 お出掛け先で八時間半程過ごして帰宅し、夕食を頂くなどしました。ご馳走様でした。一日お疲れ様でした。

 

 そんな今日は特筆すべき事が無く、ウィキペディアを徘徊していました。そうして柄谷行人氏の名前を見付けました。二〇二二年にバーグルエン賞を受賞した、という出来事です。バーグルエン賞って何だ、と思いその先へ行くと、「哲学のノーベル賞」を目指して創立されたそうです。知りませんでした。二〇一六年の創立だそうなのでまだ若い賞ですが、これは要チェックです。

 

 明日は早起きの必要が無い日です。