①ブログ引越し
2012年よりライブドアに引越しました。
良ければ、こちらに遊びに来てやってください。
http://ytpulse.ldblog.jp/
②ペタ受付停止
最近あまりAmebaに来れないため、ペタお返し等も滞り気味…という状況踏まえ、ペタ受付を停止します。
これまでペタいただき、ありがとうございました。
なお、Amebaを退会するわけではありません。
相互読者になってるブログ主さんのところには、時々遊びに(コメントなど)行かせていただきます。
今後ともよろしくお願いしますm(__)m
まずは、前節(week1)。
45Fpで、
36,731位/39,515位。
S極の情報をもとに、編成したものの、、、
スタメンを2人外すなど、かなり残念な結果に。
一番残念だったのは、エダ(枝村)のスタメンを外したこと。
と、いうことで。
今節(Week2)は、好きな選手で固めました。
ポイントは、2つ。
1つ目は、
・ケガ明けの高原
・サブと予想する向きの多いエダ
の2人の起用。
2つ目は、
・石川(FC東京)
の起用。
いや、もうこの3人は試合に出て活躍してほしい、というだけです。
(あと、前節のような後悔をしたくないのでw)
さて、どうなることか。
そんな浦和レッズのあまりにヒドイ現状に対し、物申す動画。
すごく印象的だった部分を、抜粋して画像で紹介します。
※ソース(動画) ⇒ http://youtu.be/Woj30dLoNSg
なお、動画のラストは、悲壮感漂う…というより、絶望を感じさせます。。
※BBQ+フラダンス(2011/10/17サンスポより)
・・・解任ではなく、軟禁しろとww
ごもっとも。
なんだけど、、、監督(コーチ)の目星が立たない厳しい現状。
監督だけじゃなく、社長やフロントも刷新、ぐらいやらないと、
変わらないかもね。。
※ミスターレッズ福田と喧嘩別れ、U-22山村は練習参加でクラブに不信感、とかおかしいでしょ。。
ふむ。
十分な準備をして戦ったけど、ちょっとしたアンラッキーで負けたのなら、
切替(リフレッシュ)でよいけど、、、
「戦う準備が不十分」なんであれば、まず「戦う準備」をしっかりしろ、と。
ごもっとも。
・・・しかし、浦和はどうなるのか・・・
良くも悪くも、注目されるチーム(サポも多いが、アンチも多い)だから、
J1に居続けて欲しいんだけど、、、
まずは、好調(2011/10/16時点J1首位)の柏勢。
キタジ。
タモさんとの絡みは(映像的に)十分ありそうだけど、、、
後ろの浴衣姿が…ww
続いて、TJ。
このコラだと、せっかくのイケメンが…
一瞬、赤ちゃんファッションかと…ww (空目しました)
続いて、鹿島勢。
小笠原。
他にまともな画像はなかったのかと…ww
というか、こんなオフザケしてたのね。
ストイックなイメージあるから意外。
興梠。
タモさんとの掛け合いは普通にありそうだけど、
サッカー選手に見えない。。
セレッソ播戸。
タモさんと並んでる絵と、
後ろの画像(ポスター)の対比が…w
続いて、なでしこ勢。
川澄ちゃん+マナたん(岩淵)。
後ろのポスターの2人がカワイイ。
鮫ちゃん(鮫島)。
お買い物ドリブルw
そして、このポーズが絶妙。
最後に、エスパルス勢。
イワシ。
高校(鹿実)時代の写真が…
エダ。
カッコイイ。
もっとこういうガッツポーズが見たい。(そのためにはゴールを)
J選手のほか、世界の名将シリーズなどもあるので、興味のある方はどうぞ
⇒ http://twitpic.com/photos/jubno10

懐かしくて、ひさびさに見てみたら、気になる言葉が。
アリー「1日まるごと消したくならない?1年まるごとでも」
アリー my Love シーズン1 <SEASONSコンパクト・ボック 【DVD】 |
・・・確かに。
「涙が出る」=「一生懸命に生きていた結果」だと。
しかしこれ、自分自身に対して適用してみると、すごく痛い言葉だな・・・


※25節までの順位変動(スポーツナビより転載)
1.1.前半戦(17試合目まで)

1.2.後半戦(18試合目以降)

<傾向>
・前半戦は右肩上がりでup(最高6位)
・後半戦に入り、ペースダウン(*1)。8~10位で推移。
*1:アウエー3連戦、全て0-4で3連敗。。。
2.ここまでの勝敗と今後の展望
●柏(A) 0-3
○福岡(H) 1-0 大前(FK)
△横浜FM(A)1-1 大前(PK)
●広島(H) 0-1
△名古屋(A)1-1 アレックス
●神戸(H) 1-5 高原
○大宮(A) 4-1 アレックス、高原、高原、辻尾(*2)
△磐田(H) 0-0 (*3)
△G大阪(A)2-2 太田、大前(FK)
○山形(H) 2-1 高原、アレックス(PK)(*4)
○浦和(A) 3-1 ボスナー(FK)、高原、ボスナー(FK)
●川崎(H) 2-3 アレックス、小野(PK)
○仙台(H) 1-0 アレックス(*5)
△鹿島(H) 0-0
○甲府(A) 2-1 小野、大前
△仙台(A) 0-0
○新潟(H) 2-1 小野(PK)、高原(*6)
●C大阪(A)0-4
●広島(A) 0-4
●新潟(A) 0-4
○大宮(H) 3-0 枝村、小野、高原
△C大阪(H)3-3 小野、高木、高原(*7)
△山形(A) 1-1 岩下
△横浜(H) 0-0
●磐田(A) 1-2 大前
○浦和(H) 1-0 大前
*2:辻尾J1通算15,000ゴール
*3:磐田サポによる中傷ゲーフラ騒ぎがあった試合
*4:PKが山形に2回、清水に1回与えられた試合
*5:仙台が開幕から続けていた無敗記録を12でストップ
*6:今期唯一の逆転勝ち
*7:途中出場の播戸にハットトリックを許す。高木J1初ゴール。
<残り試合>

<今後について(残8試合)>
・降格圏(16位)と勝ち点差12。降格の可能性は低い。
・ACL出場枠(3位)と勝ち点差13。出場権獲得は困難。
・賞金圏(7位)と勝ち点差3。上を目指すなら目標はここ。
・通年となった2005年以降、7位の勝ち点は50~54程度。
・賞金圏を狙うなら、残り8試合で勝ち点16(5勝1分)以上欲しい。
・ここまで得点は、4人で約8割(高原8/大前6/アレックス5/小野5)
・高木、鍋田、枝村、ユングベリあたりの奮起(得点)に期待。
ここまで(26節まで)の成績を、去年と比較しながらまとめてみます。
※まとめ②はこちら
1.勝ち点/勝敗数
1.1.Total
2010年 42 (11勝9分6敗)
2011年 36 ( 9勝9分8敗)
1.2.ホームゲーム
2010年 26 ( 8勝2分3敗)
2011年 22 ( 6勝4分3敗)
1.3.アウエーゲーム
2010年 16 ( 3勝7分3敗)
2011年 14 ( 3勝5分5敗)
<2010年との比較>
・勝ち数、ホームで減
・負け数、アウエーで増
2.得失点
2.1.Total
2010年 +6 (得点46/失点40)
2011年 -8 (得点31/失点39)
2.2.ホームゲーム
2010年 +6 (得点25/失点19)
2011年 +2 (得点16/失点14)
2.3.アウエーゲーム
2010年 ±0 (得点21/失点21)
2011年 -10 (得点15/失点25)
<2010年との比較>
・得点減(-15)
・失点変わらず
・アウエー得失点悪化(-10)
・1試合平均の総得点(得点+失点)Down(3.31→2.69)
※J1全体は総得点upの傾向(2.62→2.85)
3.時間帯別得失点
3.1.開始~15分
2010年 得点7/失点3
2011年 得点1/失点6
3.2.16分~30分
2010年 得点8/失点5
2011年 得点4/失点2
3.3.31分~前半終了
2010年 得点6/失点4
2011年 得点3/失点5
3.4.46分~60分
2010年 得点9/失点4
2011年 得点8/失点4
3.5.61分~75分
2010年 得点5/失点10
2011年 得点5/失点6
3.6.76分~試合終了
2010年 得点11/失点12
2011年 得点10/失点16
<2010年との比較>
・前半の得点が減(-13)
・開始15分は、得点減(-6)失点増(+3)
・後半の得失点は変わらず
4.状況別勝敗
4.1.先制した試合
2010年 9勝3分1敗 (勝ち点Get率.769)
2011年 8勝3分0敗 (勝ち点Get率.818)
4.2.先制された試合
2010年 2勝4分5敗 (勝ち点Get率.303)
2011年 1勝2分8敗 (勝ち点Get率.152)
4.3.スコアレスドロー
2010年 2試合
2011年 4試合
<2010年との比較>
・先制された試合数は同じだが、勝ち点Get率Down
・先制した試合数が減。その分がスコアレスドローに
5.5試合毎の勝ち点推移
5.1.1~5試合
2010年 11 (3勝2分0敗) △○○△○
2011年 5 (1勝2分2敗) ●○△●△
5.2.6~10試合
2010年 13 (4勝1分0敗) ○△○○○
2011年 8 (2勝2分1敗) ●○△△○
5.3.11~15試合
2010年 6 (1勝3分1敗) ●△△△○
2011年 10 (3勝1分1敗) ○●○△○
5.4.16~20試合
2010年 6 (2勝0分3敗) ○○●●●
2011年 4 (1勝1分3敗) △○●●●
5.5.21~25試合
2010年 5 (1勝2分2敗) ○●△●△
2011年 6 (1勝3分1敗) ○△△△●
5.6.26~30試合
2010年 7 (2勝1分2敗) △○●●○
2011年 ? (?勝?分?敗) ○????
5.7.31~34試合
2010年 6 (2勝0分2敗) ○○●●
2011年 ? (?勝?分?敗) ????
<2010年との比較>
・スタートダッシュを除けば、ほぼ去年と同じペース
<その他仮説>
・2011年の無敗記録は最大5試合?
・夏場(18~20試合目)の3連敗はデフォルト?
落ち着いたのでスポンサーCMの続き。
第6節で対戦したC大阪のスポンサー、キンチョー社のCM。
コンバット「バタンキュー篇 」
ゴキブリがいなくなるスプレー「ムッシュゴイスー篇」
キンチョウリキッド「気持ちいい篇」
金鳥の渦巻「夏の封を切る篇」
蚊に効くカトリス「実験篇」
蚊がいなくなるスプレー「君も一発屋篇」
コバエコナーズ「コバエ歌謡篇」
虫コナーズ「どしゃぶり美人篇」
衣類に虫コナーズ「マトリョーシカ くさい篇」
虫よけプレシャワー「さびない女篇」
キンチョール「チョロリと出せば篇」
キンチョール「キンチョリンコ篇」
サンポール「心の黄ばみ篇」
この中で気になったのは、一番初めの「コンバット~バタンキュー篇~」。







…すごく効果がありそう(笑)。
一方で、

「女性にとってお肌は大事」
「だからプレシャワーを使ってます」
「意外と錆びないんですよね~」
「アンドロイドもお勧め。お肌に優しいプレシャワー」
プレシャワーのCM…こっちはいかがなもんかと。。(苦笑)

※最新のCM集はキンチョー社のサイト参照。


※ソース:日本サッカー協会2011/7/31リリース
この組み合わせ、「死の組」とか言われてるけど、、、
「日本代表の強化」という視点では良かったと思う。
どちらかといえば、これまでが恵まれすぎていたんだし。
俺フィー(*1)のダミアン・ロペスの言う通り、
強さとは…
流した血の量が多いほど、洗われ、磨かれるものだ……
だと思うしね^^
*1:俺フィー:wikipedia


抽選の結果、「月イチチェック3ヶ月コース」に当選しました。
ということで、改めてチャレンジ内容を確認したところ・・・
「毎月最大1000ポイントをプレゼント」の内訳は
①前年同月比15%削減 ⇒ 500ポイント
②同一グループ(人数/住居形態etc)の平均値より15%削減 ⇒ 300ポイント
③毎週3項目の節電宣言(チェック入力) ⇒ 200ポイント(50ポイント×4)
という3パターン(の合算)で付与されるようです。
②は正直どうなるか読めないので、、、
①③を達成できるよう、頑張ります^^

※参考:ポイント管理画面





































