YNSA(山元式新頭針療法)による難病治療 難病改善人冨田祥史(とみたよしふみ)のぶろぐ -341ページ目

脊髄小脳変性症 山元式新頭針療法YNSA すくみ足の改善


脊髄小脳変性症の患者さんです 治療前すくみ足が見られます 当院の特殊な温熱治療と山元式新頭針療法YNSAの治療で歩行が改善し、スムーズにターンできるようになりました。

山元式新頭針療法YNSA 脳出血手術3年経過後 改善例


全く動かなかった指が、山元式新頭針療法YNSAを治療後動くようになりました

山元式新頭針療法 YNSA 脳出血3年経過後 初めて指が動くようになりました


山元式新頭針療法 YNSA 脳出血3年経過後 初めて指が動くようになりました
脳出血のためセラミックで頭蓋骨再生手術後は全く左手が動かず、全廃の患者さんでしたが、半年の治療後、指が初めて動くようになりました、
他の治療法と同じく、早期治療が最も望ましいですが、維持期に入られた患者さんでもYNSAによる治療行うことで改善する場合があります。
この患者さんも、YNSAに出会わなければ、左手は一生全廃だったと諦めていたそうです。
何が出来るわけではありませんが、患者さんのお力になれてとても嬉しく思います