脳出血④【大阪で鍼灸治療を受けるなら康祐堂あけぼの漢方鍼灸… | YNSA(山元式新頭針療法)による難病治療 難病改善人冨田祥史(とみたよしふみ)のぶろぐ

脳出血④【大阪で鍼灸治療を受けるなら康祐堂あけぼの漢方鍼灸…

・被殻出血
頻度は最も高く、脳出血の40-50%程度を占めます。

頭痛、片麻痺、半身感覚障害、顔面神経麻痺が多く見られます。
 

・視床出血
脳出血の30%程度を占めます。

頭痛、片麻痺、半身感覚障害、顔面神経麻痺、意識障害が多く見られます。
 

・皮質下出血
脳出血の10-20%程度を占めます。

頭痛、嘔吐、半盲、片麻痺が見られます。
 

・小脳出血
脳出血の10%程度を占めます。

頭痛、嘔吐、運動失調が見られます。
 

・橋出血
脳出血の10%程度を占めます。

頭痛、意識障害、片麻痺または四肢麻痺、半身感覚障害、外転神経麻痺が多く見られます。

 

 

 

康祐堂あけぼの漢方鍼灸院