髄膜炎の後遺症(歩行困難)が鍼灸治療でよくなってきました!! | YNSA(山元式新頭針療法)による難病治療 難病改善人冨田祥史(とみたよしふみ)のぶろぐ

髄膜炎の後遺症(歩行困難)が鍼灸治療でよくなってきました!!

今回、ご感想をくださった患者様は髄膜炎により歩行困難になられた患者様です。髄膜炎とは、脳の病気として発症するものです。細菌やウィルスが髄膜に侵入したことで、炎症を起こしている状態だといわれています。



40代  男性  髄膜炎の後遺症(歩行困難)


1.以前はどのような状態でしたか?
①足(特に左足)歩行困難 杖を使用

②足、足先が冷たい

③立っている時、すぐにヒザがまがってしまう

④よくつまずき、こけていた


2.当院の治療受けてどのように変化しましたか?
(5回目終了時)
①杖の使用は変わらず

②足、足先に血流がいき温かくなった

③5回目終了時、すぐにヒザがまがらなくなった

④治療後、こけなくなった


3.生活がどのように変化しましたか?
立ち仕事の時の足の疲れ具合が違う。久びさに筋肉痛を感じた
足に力を入れられるなという感じ。まだ5回しか治療をしていないのでこれくらいの生活の変化
いずれは杖なしで歩ける様に頑張って行きたい
今の様な状態になる前にこの鍼灸院に出会えていたらよかったと思います。







貴重なご感想ありがとうございました。
足の筋肉を使えてなかったのが、最近ではしっかり使えるようになり筋肉痛までなりました‼っと言っていただいたときはとてもうれしかったです。
これからも症状が改善し、より良い日々をお過ごしいただけるように全力でサポートさせていただきます‼


康祐堂鍼灸院


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