多発性硬化症の患者さんの足がスムーズに動くようになってきたそうです。 | YNSA(山元式新頭針療法)による難病治療 難病改善人冨田祥史(とみたよしふみ)のぶろぐ

多発性硬化症の患者さんの足がスムーズに動くようになってきたそうです。

多発性硬化症の患者様、週に1回の治療で、動きの悪かった足が動くようになり、ご家族からも、動きが良くなったと言われたそうです。
血液検査の結果、リンパ球バランスが若干悪いので、引き続き全力で治療に当たらせていただきます。
多発性硬化症の患者さんであっても、当院の脳活性化治療で、症状を改善し生活の質を高める事が可能です。

康祐堂鍼灸院 院長
冨田