めぐりの良い体で安産! | YNSA(山元式新頭針療法)による難病治療 難病改善人冨田祥史(とみたよしふみ)のぶろぐ

めぐりの良い体で安産!

つわりも一段落ついて食べる楽しみができたと思うと待っているのが厳しい体重管理です。『体重増加は7~10㎏までで押さえてくださいね。』などアドバイスされたかと思われます。体重管理があまりにもできていないと、赤ちゃんが大きくなりすぎてお産が長引き難産になったり、妊婦性の糖尿病・妊婦中毒になってしまうからです。しかし、あまりにも数値を気にしすぎてしまってはお産の時の体力がなくなり、赤ちゃんにも栄養がいかず育ちが悪くなってしまう危険性もあります。

妊娠中は、代謝も上がるため、食べなければ体重は減っていくもしくは体重増加はみられないのですが、食べてもないのに体重が増加していくいう方がいらっしゃいます。これは、代謝が下がっているか、よぶんな水分が増加してしまったという原因が考えられます。

そういうことにならないためにもめぐりの良い体というのが大切になってきます。
めぐりの良い体とは、『食べたものをきちんと消化・吸収し、いらないとのはスッキリ排泄する。余分なものを体に溜め込まない。』ということです。
当院の鍼灸治療では、めぐりの良い体づくりをお手伝いさせていただきます。妊娠中の方はもちろん、妊娠をご希望方も前もってめぐりの良い体をつくっておくこで安心して出産に臨めます。
ぜひ当院にご相談してください。




ホームページはこちら
http://ynsa-japan.com