当院で治療を受けられたパーキンソン病の患者様からご感想いただきました | YNSA(山元式新頭針療法)による難病治療 難病改善人冨田祥史(とみたよしふみ)のぶろぐ

当院で治療を受けられたパーキンソン病の患者様からご感想いただきました

当院のYNSAを中心とした統合医療的アプローチで難病であっても改善する可能性があります。皆さんの回復にお役に立てれば幸いです。

康祐堂鍼灸院

パーキンソン病  70代男性



1.以前の状態はどのような状態でしたか?
  パーキンソン病を患い日常生活が不自由になってきてます。
  身体も右に大きくいがみ、最近ではスプーン、フォークの使用も
  困難でした。コップもストローを使用していました。
  夜間の排尿もおむつを使用していました。


2.当院の治療を受けられてどのように変化しましたか?
  一回目の治療で身体の傾きがずいぶん緩和されました。
  3回目でスプーン、フォークの使用で自分で食事が出来るように
  なりました。
  それ以降立ち上がりも可能で、足運びもスムーズに
  なってきております。
  夜間の排尿も未だおむつを使用していますが、自分で尿瓶で
  する事が出来ています。


3.  2.によって生活がどのように変化しましたか?
  発病してから17年になりますが、最近では非常に悪い状態で
  本人も落胆を隠せなくなってきていました。然しながら
  刀根山病院の佐古田先生のご紹介で冨田先生に鍼治療をして
  いただくようになり、日に日にその治療の効果が出てきております
  昨日も自室で自転車こぎをしている姿には驚きました。
  クルミの錠剤も飲みはじめ相乗効果が出ているように思われます。
  冨田先生の今を維持するという言葉を胸に希望を持っていきたいと
  思っております。










貴重なご感想ありがとうございました。
少しでも良い状態が長く維持できるように
また、奥さまと楽しくお食事ができように
これからもサポートさせていただきます。