片麻痺の症例 脳梗塞発症後4ヶ月から11ヶ月治療後 山元式新頭鍼療法YNSA 康祐堂鍼灸院 | YNSA(山元式新頭針療法)による難病治療 難病改善人冨田祥史(とみたよしふみ)のぶろぐ

片麻痺の症例 脳梗塞発症後4ヶ月から11ヶ月治療後 山元式新頭鍼療法YNSA 康祐堂鍼灸院

左片麻痺、脳梗塞発症後4ヶ月の回復期から11ヶ月当院のYNSA山元式新頭鍼療法を始めとする鍼灸リハビリを受診された患者さんです。

治療前はほとんど腕を動かすことが出来ません。 治療後肩関節、肘関節、手関節が自在に動くようになり、手の指の分離運動が出来るようになりました。

もちろん全例ではありませんが、山元式新頭鍼療法YNSAを中心とした鍼灸リハビリを行うことで、通常療法では難しいとされる患者さんも、大きく改善する事ができます。

康祐堂鍼灸院