山元式新頭鍼療法YNSA 脳血管障害後遺症の片麻痺の治療後です。 | YNSA(山元式新頭針療法)による難病治療 難病改善人冨田祥史(とみたよしふみ)のぶろぐ

山元式新頭鍼療法YNSA 脳血管障害後遺症の片麻痺の治療後です。


YNSA 山元式新頭針療法 脳出血後遺症 治療後 発症後2年の症例です 治療前まで自分で立つことができず全介助でした 5ヶ月間の治療の後に、現在は杖なしで歩行できるまで回復しました
一ヶ月治療後



リハビリではなかなか改善しなかった足の可動域が、YNSA施術後改善し患者さんに大変喜んでいただいた症例です。
また手の可動域ADLの明らかに改善し歩行も安定してきています。 最近の治療ではリハビリ的な歩行ではなく、以前と同じように歩けたと大変喜んでいらっしゃいまいた。 冨田はリハビリ病院での10年近い臨床経験から数百症例の片麻痺や脳神経疾患の患者さんを治療させて頂いています。 山元式新頭鍼療法YNSAの修得は決して簡単ではありませんが、尊敬する山元先生や加藤先生のように、患者さんの社会復帰のお鉄愛が出来ればこれに勝る嬉しい事はありません。 日本中の医師、歯科医師、鍼灸師、獣医師の先生方にも是非お伝えしたい治療法です。