リウマチのリバウンド 山元式新頭針療法YNSAと炭酸泉温熱治療 | YNSA(山元式新頭針療法)による難病治療 難病改善人冨田祥史(とみたよしふみ)のぶろぐ

リウマチのリバウンド 山元式新頭針療法YNSAと炭酸泉温熱治療

リウマチ治療前 手を握りこむことが出来ません。人差し指にも痛みがあります 治療後 手の動きが改善して ゆるやかに握りこむことができるようになりました。痛みもなくなりました
最近リウマチのリバウンド期間になって当院治療を受けられる方が増えてきました 東洋医学では梅雨の時期は、「湿邪」と言って、余分な水分がたまりやすい時期でもあります。 リウマチの方は余分な水分が関節部に溜まって発熱して、痛みが出ると考えます。 当院ではリウマチのリバウンド期に山元式新頭針療法YNSAや炭酸泉の全身温熱治療を使うことで成果をあげています。 特にリウマチに関しては食事療法と山元式新頭針療法YNSAと自宅での指導で脱ステロイド出来たり、投薬量を減らせる方が多くいらっしゃいます。