経験はあるのに、電子書籍のテーマが決まらない理由【経験を本にする5回シリーズ|第2回】

 

こんにちは。
AIコンテンツ起業コンサルタントの吉永きよとです。


前回は、
「自分の経験を電子書籍にすると、何が変わるのか?」
というテーマで、経験を本にする意味についてお伝えしました。

 

これまでの経験や知識を一冊にまとめることで、


・自分の経験を整理できる
・専門性を目に見える形にできる
・信頼を築く土台になる
・講座や相談など、次の仕事につなげられる


という可能性が生まれます。

 

 


 

ところが、
「自分の経験を本にしてみたい」
と思っても、次の段階で止まってしまう方が少なくありません。


■何を書けばいいのかわからない


電子書籍に関心を持っても、


・何を書けばいいのかわからない
・書きたいことが多くて、一冊に絞れない
・誰に向けて書けばいいのか決められない
・自分の経験に、出版するほどの価値があるのか不安
・タイトルや目次を考えられない


という悩みが出てきます。


でも、

テーマを決められないのは、書くことがないからとは限りません。


むしろ、
長く仕事や生活をしてきた方ほど、材料をたくさん持っています。


■経験が多いほど、一冊に絞りにくい


たとえば、


・長年の仕事で身につけた知識
・資格や専門スキル
・副業や起業に挑戦した経験
・失敗や遠回りから学んだこと
・人間関係や生活の中で気づいたこと
・困難を乗り越えた経験


などです。


材料が多ければ多いほど、
「どの経験を使えばいいのか」
「どこからどこまでを書けばいいのか」
を決めにくくなります。


一冊の本に、これまでの人生をすべて詰め込む必要はありません。


大切なのは、
たくさんの経験の中から、特定の読者に役立つ部分を選ぶことです。


■自分には当たり前でも、誰かには価値がある


自分が長年続けてきたことは、本人にとって当たり前になっています。


そのため、


「こんなことは、誰でも知っている」
「自分より詳しい人はたくさんいる」
「本にするほどの内容ではない」


と思ってしまうことがあります。


ところが、
その経験をしていない人にとっては、


「最初に何をすればいいのか」
「どこで失敗しやすいのか」
「どうすれば遠回りを避けられるのか」


という情報に価値があります。


専門家のように、すべてを知っている必要はありません。
過去の自分と同じところで悩んでいる人に、一歩先から伝えられることもあります。


■最初からタイトルや目次を決めようとしていませんか?


テーマが決まらないときに、


「どんなタイトルにしよう」
「何章構成にしよう」


と考えても、なかなかまとまりません。


その前に整理したいのが、次の3つです。


・誰に届けるのか
・何を届けるのか
・何のために届けるのか


たとえば、


50代から副業を始めたい人に、
自分の失敗と再挑戦の経験を伝え、
最初の一歩を踏み出してもらう。


というように整理します。


誰に、何を、何のために届けるのかが明確になると、
出版テーマや仮タイトル、目次の方向性も考えやすくなります。


■あなたの経験から「本の設計図」をつくります


一人で考えても、


「やっぱりテーマを絞れない」
「自分の経験のどこに価値があるのかわからない」


という方へ向けて、


【個別Zoom・マンツーマン】
あなたの経験から「本の設計図」をつくる60分


をご用意しています。


この講座では、あなたの経験や知識を一緒に振り返りながら、


・出版テーマ
・想定する読者
・本で届ける価値
・仮タイトル
・構成の方向性
・講座後に取り組む最初の行動


を整理します。


60分で一冊を完成させる講座ではありません。


「何を書けばいいかわからない」という状態から、
「この経験を、この読者に向けて、このテーマで届けよう」


と、一冊の進む方向を決めるための個別講座です。

書籍をまだ読んでいない方もご参加いただけます。

 


【個別Zoom・マンツーマン】
あなたの経験から「本の設計図」をつくる60分

▼講座内容・受講料金・お申込みはこちら
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ページをご覧いただくだけでは、お申し込みや決済は行われません。


まだテーマが漠然としていても大丈夫です。


これまで歩んできた道の中から、
一冊の本につながる材料を一緒に見つけていきます。


次回は、
「自分の経験を本にする前に整理したい3つのこと」
について、さらに具体的にお伝えします。


吉永 きよと
AIコンテンツ起業コンサルタント
AIドリームデザインラボ



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今日はここまで😊 それでは、また🌿

 

 

自分の経験を電子書籍にすると何が変わる?50代から本を出す5つの意味【経験を本にする5回シリーズ|第1回】

 

こんにちは。
AIコンテンツ起業コンサルタントの吉永きよとです。


今日から「経験を本にする 5回シリーズ」として、
あなたの経験を本にし、読者へ届けるまでの流れを全5回でお伝えしますね。 

 


「電子書籍を出版する」と聞くと、


・文章を書くのが得意な人がするもの
・特別な実績がある人がするもの
・作家を目指す人がするもの

 

というイメージを持つ方もいるでしょう。
でも、電子書籍は、
必ずしも著名人や作家だけのものではありません。

 

・長年の仕事で身につけたこと
・資格を取得するまでに学んだこと
・失敗や遠回りから気づいたこと
・人生の中で乗り越えてきたこと

 

そうした経験を整理し、
必要としている人へ届ける方法の一つが、電子書籍です。

 

■「自分には、本にするほどの経験がない」と思っていませんか?


私自身、機械設備メーカーで制御技術者として働き、
その後、50代から産業翻訳を始めました。


さらに、
電子書籍出版、オンライン講師、起業支援へと活動を広げてきました。

一つひとつの経験をしているときは、
「これは将来、本になる経験だ」
などとは考えていませんでした。
しかし、自分が歩んできた道を振り返ると、

 

・仕事で身につけた専門知識
・失敗から学んだこと
・悩みながら工夫してきたこと
・同じ状況の人に伝えられること

 

が、少しずつ見えてきました。


本人にとっては当たり前の経験でも、
その経験をしていない人にとっては、知りたい情報だったりしますよね。

 

■経験を本にすると、何が変わるのか?


1.自分の経験や知識を整理できる
長年の経験は、頭の中に断片的に残っています。


本にしようと考えることで、
「自分は何をしてきたのか」
「そこから何を学んだのか」
「誰の役に立てるのか」
を振り返ることができます。


電子書籍づくりは、
文章を書く作業であると同時に、自分の経験を整理する作業でもあります。

 

2.専門性を目に見える形にできる
「私は、これについて詳しいです」
と自分で伝えるだけでは、相手に十分伝わらないことがあります。
ところが、その知識や経験が一冊の本になっていれば、
「この分野について、体系的に伝えられる人」
として知ってもらうきっかけになります。

 

3.自分の考えを事前に伝えられる
講座や相談では、
限られた時間の中ですべてを伝えることはできません。
でも、本があれば、
読者は自分の時間で、著者の経験や考え方を知ることができます。


実際に会う前から、
「この人は、どのような経験をしてきたのか」
「どのような考えで活動しているのか」
を伝えることができます。

 

4.信頼を築く土台になる
そうは言っても、
本を出版しただけで、すぐに信頼されるわけではありません。
それでも、自分の経験や知識を一冊にまとめ、
読者へ丁寧に届けることは、信頼を育てる一つの土台になります。


本は、一度伝えて終わってしまうものではありません。
必要としている人に、時間や場所を越えて読んでもらえる可能性があります。

 

5.講座や相談など、次の仕事につなげられる
また、電子書籍は、印税を得るためだけのものでもありません。


本を読んだ方が、
「もう少し詳しく聞いてみたい」
「自分の場合は、どうすればいいのだろう」
「この人から学んでみたい」
と思ったときに、
講座や相談サービスへ進める流れをつくることもできます。


出版した本を、
自分の経験を仕事につなげる入口として活用することもできてしまいます。

 

■出版すれば、自動的に仕事になるわけではありません


ここで大切なのは、
電子書籍を出版すれば、
自動的に読者や仕事が増えるわけではないということです。


誰に何を届ける本なのかを整理し、
出版後も読者へ届ける工夫を続ける必要があります。


それでも、
これまで頭の中にしかなかった経験や知識を一冊にまとめることは、
自分の価値を見つめ直し、必要な人へ届けるための大きな一歩になります。

 

■あなたなら、どの経験を本にしますか?


もし、
これまでの経験の中から一つだけ本にするとしたら、何を書いてみたいでしょうか。

 

・仕事で身につけたこと
・資格や専門知識
・失敗から学んだこと
・悩みを乗り越えた経験
・誰かによく質問されること

 

すぐに答えが出なくても大丈夫です。
まずは、
「自分の中にも、本になる経験があるかもしれない」
と考えてみるところから始まります。

 

次回は、
「経験はあるのに、本のテーマが決まらない理由」
についてお伝えします。
あなたの経験が、必要としている誰かへ届くきっかけになればうれしいです。


吉永 きよと
AIコンテンツ起業コンサルタント
AIドリームデザインラボ



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【Zoom講座のご相談をお断りして、あらためて考えたこと】

 

こんにちは。
AIドリームデザインラボの吉永きよとです。




先日、Zoom講座についてお問い合わせをいただきました。

「ぜひ受講したい」と言っていただけたことは、とてもありがたく感じました。
しかし、ご希望の内容を伺ったうえで、今回は受講をお断りしました。

個人が特定されないよう、内容を一部一般化してご紹介します。
その方は、外国人講師からオンラインで英会話を学んでいるとのことでした。

外国人講師は日本語を話せないため、Zoomの翻訳や文字起こしの機能を使い、

・講師が話す英語を、日本語で表示する
・自分が話す日本語を、英語で表示する
・受講生自身がZoomホストとなり、外国人講師に進め方を伝える


という形で、英会話レッスンを受けたいというご希望でした。

Zoomの機能を使って、

言葉の壁を越えようとする考え方は理解できます。
翻訳や文字起こしが役立つ場面もありますし、

この方法によって安心して学べる方もいると思います。

そのため、この学び方自体が間違っているとは考えていません。

ただ、私自身は、
せっかく外国人講師から英会話を学ぶのであれば、
できる範囲で日本語を介さず、
英語を英語のまま聞こうとする時間も大切にしてほしいと考えています。

日本語の文字を確認することに意識が向きすぎると、
英語の音に慣れる機会が少なくなるのではないかと感じたからです。

また、
講師が用意したレッスンを受ける場で、
受講生がZoomホストとなり、講師へ進め方を伝える形にも、
今回の英会話学習では少し違和感がありました。

もちろん、
受講料を支払う以上、希望や疑問を講師へ伝えることは大切です。

講師側にも、
講座内容をわかりやすく説明し、
受講生の目的や状況に配慮する責任があります。

一方で、
学びの成果は、講師が一方的に提供できるものではありません。

講師が方法を伝え、
受講生が実践し、
わからないところを確認しながら、少しずつ身につけていく。

講師と受講生が、
それぞれの役割を果たすことで、学びは深まっていくのだと思います。


最近、
さまざまな講座が「サービス」として提供されるようになり、
受講生が「お客様」として大切にされる場面が増えました。

それ自体は、とてもよいことだと思います。

ただ、
「希望する結果を講師が与えてくれる」という期待が大きくなりすぎると、
受講生が自分で試し、練習し、身につけていく時間が少なくなることもあります。

また、
講師が提供しようとしている内容と、受講生が期待している内容が異なれば、
双方にとって残念な結果になってしまいます。

だからこそ、受講前に、

「何を学びたいのか」
「どのような方法で学びたいのか」
「講師は、どのような考えで教えているのか」


を確認することが大切なのではないでしょうか。

「守破離」という言葉があります。

最初の「守」は、教えてくれる人の方法を学び、基本を身につける段階です。
まずは講師の方法を試してみる。

そのうえで、経験を重ねながら、自分に合った方法へ発展させていく。
私は、その順番を大切にしています。

今回、受講をお断りしたのは、
その方の希望や考え方を否定したかったからではありません。

ご希望の学び方と、
私が講師としてお伝えしたい内容に違いがあり、
私が引き受けることが必ずしもその方のためにならないと考えたからです。


Zoomで実現できることと、
私が講師として責任を持ってお勧めできることは、
必ずしも同じではありません。


講師と受講生のどちらが正しいということではなく、
お互いの目的や考え方が合っているかを確認することが大切です。

今回のご相談を通じて、
何を教えるかだけでなく、
どのような考え方で教えるのかを伝えることも、
講師の大切な役割だとあらためて感じました。

吉永 きよと
Zoom使い方1級認定講師



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【私が本を出版するようになった原点は、妻の一冊でした】

 

今から10年ほど前、妻が一冊の本を書きました。

Wordで書き上げた原稿を見せながら、妻は私にこう言いました。

「これを出版して、本屋さんに並べてほしい」



私は、
「ほほぉ、おもしろそうだね」
と賛同しました。

当時、
私はまだ翻訳者を目指す前でした。

妻は、
著者として活動するために、
実名とは別の著者名を決めました。

そして私は、
編集者のような立場で原稿を読み、
誤字・脱字を修正し、段落を整理して、
少しでも読みやすくなるように整えていきました。

何度も原稿を読み返し、素人ながら表紙も作りました。

原稿がひととおり完成すると、私は妻に言いました。

「さあ、これを持って出版社に相談しに行こう」

そうして、妻と二人で文芸社の本社を訪ねました。

担当者の方は原稿をひととおり読んだ後、
「とても興味深い本ですね」
と言ってくださいました。

しかし、

その後に説明された出版費用は、

私たちが簡単に決断できる金額ではありませんでした。

商業出版ではなく自費出版になる場合、
一冊の本を出版するために、
最低でも100万円以上かかるという話でした。


本を全国の書店に並べるには、
ある程度まとまった部数を印刷しておく必要があります。

仮に1,000冊を印刷しても、
全国に行き渡らせようとすれば、
一つの地域に届けられる冊数は限られます。

小さな市町村の書店まで広く並べることは、決して簡単ではありません。

「本を出版して、全国の書店に並べる」
その夢を実現するには、やはり大きな費用が必要なのだと知りました。


■Amazon出版との出会い

それから年月がたち、
私は産業翻訳の仕事に取り組むようになりました。

翻訳の仕事が軌道に乗り始めたころ、
Amazonから電子書籍を出版できることを知りました。

しかも、
出版社を通さず、
基本的に初期費用や出版費用をかけずに、
自分の本を世に出すことができます。


さらに、電子書籍だけではありません。

ペーパーバックという「紙の本」も、
Amazonから出版できることを知りました。

注文が入ってから本を印刷して発送する仕組みなので、
著者があらかじめ大量の本を印刷し、在庫を抱える必要もありません。

そのことを知ったとき、
私の中で出版の世界が一気に広がりました。

書店の店頭には並ばなくても、
Amazonを通じて、
読者はいつでも電子書籍や紙の本を購入できます。

私も、
自分の経験を電子書籍としてまとめ、
同時にペーパーバックとして出版するようになりました。

今では、
私が出版したペーパーバックが、机の横の本棚に並んでいます。


自分が書いた本を、いつでも手に取れる場所に置いておけること。

それは、
出版社を訪ねた10年前には想像できなかった喜びです。



■出版からオンライン講師へ

本を出版したことをきっかけに、
私はオンライン講師としても活動するようになりました。

自分が経験し、学び、実践してきたことを本にまとめる。
そして、その内容を講座にして、必要としている方へ直接伝える。

出版と講座を組み合わせることで、活動の場はさらに広がっていきました。

現在の私の主な著書には、次のシリーズがあります。

・AIを活用して出版し、本を育てていく「AI出版シリーズ」
・自分の経験や知識を講座に変える「AI講師シリーズ」
・出版や講座づくりの土台となるAIツールを扱う「AIコンテンツ実践シリーズ」
そして、

私が本を出版する直接のきっかけとなった経験をまとめた「産業翻訳シリーズ」です。




■本は、経験を形にして残せる

10年前、妻の一言から始まった出版への挑戦

そのときは、
自分が20冊以上の本を出版することになるとは思ってもいませんでした。


本を出版するということは、
特別な人だけに許されたものではなくなっています。

これまで仕事や人生の中で経験してきたこと
悩み、失敗し、遠回りしながら学んだこと
誰かの役に立つかもしれない知識や工夫

そうしたものを整理して形にすれば、
一冊の本として残し、必要としている人へ届けることができます。

あなたの経験の中にも、
まだ本になっていない大切な物語や知識があるかもしれません。


今回、これまでに出版した本の中から、
代表的な著書をまとめた「出版実績・著書一覧ページ」を作りました。

 

現在取り組んでいることや、
これから挑戦してみたいことに重なる一冊があるか、
気軽にご覧いただけたら嬉しいです。

▼出版実績・著書一覧はこちら
https://yto-publishing.my.canva.site/books

最後までお読みいただき、ありがとうございました。



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吉永 きよと
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今日はここまで😊
それでは、また🌿

 

 

【著書一覧ページを公開】経験を本・講座・仕事につなげる13冊

 

こんにちは。
吉永 きよとです。

私はこれまで、

・産業翻訳
・AI活用
・電子書籍出版
・講師・起業
・50代からの再出発


など、自分自身が経験し、実践してきたことを、
オンライン講座でお伝えするとともに、本として形にしてきました。

今回、これまでに出版した本の表紙を見直し、
あわせて「出版実績・著書一覧ページ」を作りました。



これまでに20冊以上を出版していますが、
著書一覧ページでは、その中から代表的な著書をテーマ別にご紹介しています。

たとえば、次のようなテーマの本があります。

・AIを活用して電子書籍を出版する
・出版した本を集客や収益化につなげる
・電子書籍をペーパーバックにする
・自分の経験や知識を講座に変える
・AIツールを仕事や副業に活用する
・産業翻訳の仕事を始める、続ける
・50代から人生や仕事を立て直す

それぞれの本の内容を確認し、そのままAmazonの商品ページをご覧いただけます。

▼出版実績・著書一覧はこちら
https://yto-publishing.my.canva.site/books

本は、単に知識を伝えるだけのものではありません。

自分の経験や知識を整理し、
それを必要としている人に届けることで、
信頼や新しい仕事、講座、人とのご縁につながる「資産」にもなると考えています。

今回のページも、
すぐに本を購入していただくためだけに作ったものではありません。

「今の自分に合いそうな本はあるかな」
「自分の経験も、いつか本にできるだろうか」

そんな気持ちで、まずは気軽にのぞいていただけたら嬉しいです。

ご紹介している本の中に、
これからの仕事や生き方を考える、小さなきっかけになる一冊があれば幸いです。

今後も、
自分の経験を次の価値につなげるための情報を、
本や講座を通じてお届けしていきます。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。



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