【新刊出版】電子書籍を「出して終わり」にしないために
このたび、AI出版シリーズ第2弾となる
『AIで電子書籍を収益化する!』
を出版しました📘

第1弾『AIで電子書籍を出版する!』では、
これまで培ってきた経験や知識を、
AIを活用しながら一冊の本にする方法をお伝えしました。
今回の第2弾で取り上げたのは、
「出版した後、電子書籍をどのように活かしていくのか?」
というテーマです。
電子書籍は、出版すること自体がゴールではありません。
出版した本を通して、
・自分の経験や専門性を知ってもらう
・読者との信頼関係を育てる
・講座や相談など、次の価値提供へつなげる
・自分自身の活動やブランドを育てる
このような役割を持たせることができます。
しかし、実際に出版してみると、
「本を出したけれど、その後どうすればいいのかわからない」
「出版した本が、仕事や収益につながっていない」
「もっと読者に届けるために、何を改善すればいいのだろう?」
と悩む方も少なくありません。
そこで本書では、出版した電子書籍を「出して終わり」にせず、
信頼・集客・商品やサービスへつなげていくための考え方と実践方法をまとめました。
▼新刊のAmazonページはこちら
https://www.amazon.co.jp/dp/B0HG7NTJWR
【目的に合わせて選べる「読者専用ページ」】
今回、新刊の出版に合わせて「読者専用ページ」も整えました🌿
ページには、現在の状況に合わせて選べる2つの入口があります。
① これから電子書籍を出版したい方
自分の経験や知識を振り返りながら、
「誰に、何を伝える本にするのか」
という本の設計図を整理します。
② 出版した本を改善・収益化したい方
すでに出版した本を見直し、
「どのように読者へ届け、次の活動へつなげていくのか」
という改善・収益化の方向性を整理します。
▼読者専用ページはこちら
https://yto-publishing.my.canva.site/dokusha
※リンク先は、目的に合ったご案内を選べるページです。
どうぞ気軽にご覧ください。
【これまでの出版経験を、次の価値へ】
今回の投稿画像には、
新刊を含め、これまでに出版してきた主な書籍をまとめました。
AI、電子書籍出版、オンライン講師、産業翻訳など、
テーマはさまざまですが、これまでに累計20冊以上を出版しています。
これらの出版を通して、私自身が実感しているのは、
「これまでの経験には価値がある」
ということです。
人生や仕事の中で経験してきたことは、
一冊の本として形にすることで、誰かの悩みを解決するヒントになります。
そして、その一冊は、
自分の経験や専門性を伝え、信頼を育て、
次の仕事へつながる土台にもなります。
これからも、
「経験を価値に変え、出版から収益化へ」
つなげるための情報をお届けしていきます。
これから電子書籍を出版したい方も、
すでに出版した本をさらに活かしたい方も、
今のご自身に合う入口からご覧いただけるとうれしいです😊
吉永きよと
📩 AI×電子出版・講師ビジネス・コンテンツ起業
に関する講座を開催しています。
🔗 ストアカ講座はこちら
👉 https://www.street-academy.com/steachers/847872
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これからも、
AIを活用したコンテンツづくりや
電子書籍出版、オンライン講師としての活動について、
実践を通して得たことを発信していきます。
AIドリームデザインラボ
吉永 きよと
今日はここまで😊
それでは、また🌿





