紙の本を手元に置きたい理由|必要なところを、何度でも読み返せる一冊に

 

AI出版シリーズ第1弾・Kindle版の99円キャンペーンは終了しました。
手に取ってくださった皆さま、ありがとうございました。

今日は、
私自身が感じている「紙の本の良さ」についてお話しします。

電子書籍は、スマートフォンなどで持ち歩ける便利なものです。
通勤電車の中や、ちょっとしたすき間時間にも読めますよね。

一方、私は自宅で仕事をしているため、
スマートフォンで電子書籍を読む機会はほとんどありません。

関心のある分野で、最近どんな本が出版されているかを調べて、

「これだ!」
「これは、じっくり読んでみたい」

と思う本があれば、
ペーパーバックや単行本を購入することが多いですね。

手元に置いて、必要なときに繰り返し読みたいからです。

 

 

 

 

■ 「繰り返し読む」は、毎回すべてを読み直すことではない

繰り返し読むといっても、
最初から最後まで、何度も通して読むわけではありません。

最初は一冊を読み通したとしても、2回目以降は、

「あの説明を、もう一度確認したい」
「今の自分に必要なのは、この部分だな」

と、知りたい箇所を探して読み返します。

✅仕事で迷ったとき
✅実際に作業を始めて、手が止まったとき
✅以前は気にならなかった内容が、急に必要になったとき

そんなときに、手元の本を開くのです。

一度読んで終わりではなく、必要になるたびに戻れる。

私にとって紙の本は、そんな付き合い方のできる存在です。


■ 机の横に置いて、確認しながら進められる

とくに、考え方や知識を学び、自分の仕事や暮らしに生かしたい本は、
一度読んだだけでは気づかなかったことが、後から見えてくることがあります。

必要になったときに本を開き、今の自分に照らして読み返す。
大切なページに付箋を貼る。
気づいたことを余白に書き込む。

そうして使っているうちに、
その一冊が、自分にとって頼れる本になっていきます。

電子書籍にも検索やハイライトなどの便利な機能がありますが、
私自身は、紙のページをめくって必要な箇所を探す読み方が合っています。


■ 私の本も、身近に置いて使っていただけたら

私の著書も、ペーパーバック版を選んでくださる方がいます。

著者として、紙の本を手に取っていただけるのはうれしいことです。

さらに、その本を身近に置き、

「ここを、もう一度読んでみよう」
「この手順を確認しながら、やってみよう」

と開いていただけたら、こんなにうれしいことはありません。

一度ですべてを理解するより、
必要なときに何度でも頼れる一冊でありたい。


そんな気持ちで、本をつくっています。


■ 自分の電子書籍を「紙の本」にしたい方へ

AI出版シリーズ第3弾では、
電子書籍をペーパーバックにするための進め方をまとめています。

『AIでペーパーバック出版を実現する!』
― 電子書籍を「紙の本」に変え、読者へ届ける実践ガイド ―

「電子書籍は出版できたけれど、紙の本にもしてみたい」
「読者の手元に残る形で、自分の経験を届けたい」

そんな方に向けた一冊です。

▼書籍の詳細はこちら
https://www.amazon.co.jp/dp/B0HH969GYG

※紙の本をご希望の方は、
商品ページで「ペーパーバック」を選んでご確認ください。

あなたが積み重ねてきた経験が、
誰かの本棚や机の上に残り、必要なときに開いてもらえる。

そんな一冊になったら、うれしいですね。


吉永 きよと
AIコンテンツ起業コンサルタント
AIドリームデザインラボ



📩 AI×電子出版・講師ビジネス・コンテンツ起業

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🔗 ストアカ講座はこちら
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今日はここまで😊 それでは、また🌿

 

 

📘【10月16日(金)まで】AI出版シリーズ第1弾・Kindle版99円キャンペーンのお知らせ

 

こんにちは。
AIコンテンツ起業コンサルタントの吉永きよとです。

 

先日まで「経験を本にする 5回シリーズ」をお届けしました。
お読みいただき、ありがとうございました。

 

「自分の経験も、本にできるかもしれない」
そう感じた方へ、今日はお知らせです。

 

 

 

現在、AI出版シリーズ第1弾
『AIで電子書籍を出版する!』のKindle版を、99円で販売しています。

この99円キャンペーンは、10月16日(金)で終了する予定です。

本書では、
AIを活用しながら、
自分の経験や知識を電子書籍にまとめ、出版するまでの進め方を紹介しています。

・自分の経験から、何を書けるか考えたい
・AIを使った本づくりの流れを知りたい
・電子書籍出版の最初の一歩を踏み出したい

そんな方に、手に取っていただきたい一冊です。

まずは本を読みながら、
ご自身のペースで出版への道筋を確かめてみませんか?

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※99円キャンペーンの対象はKindle版です。
ペーパーバック版は対象外です。
ご購入前に、Amazonの商品ページで価格をご確認ください。

あなたが積み重ねてきた経験を、
必要としている誰かへ届けるきっかけになればうれしいです。



吉永 きよと
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あなたは今、電子書籍の「出版前」「出版後」どちらの段階ですか?【経験を本にする5回シリーズ|第5回】

 

こんにちは。
AIコンテンツ起業コンサルタントの吉永きよとです。

 

これまで4回にわたり、


・自分の経験を本にすると、何が変わるのか
・経験はあるのに、本のテーマが決まらない理由
・本を書き始める前に整理したい3つのこと
・出版した本を、読者へ届く本に育てる方法

 

についてお伝えしてきました。
 

電子書籍に関する悩みは、人によって異なります。
 

これから初めて出版する人と、すでに本を出版している人では、次に取り組むことも違います。
 

今のあなたは、次のどちらに近いでしょうか。
 

 

 

 

 

■1.これから電子書籍を出版したい


このような状態ではないでしょうか。


・自分の経験や知識を一冊にまとめたい
・何をテーマにすればいいかわからない
・書きたいことが多く、一冊に絞れない
・誰に向けて書けばいいのか決められない
・仮タイトルや構成の方向性を決めたい
・出版後の活用方法も考えておきたい


出版前に大切なのは、いきなり文章を書き始めることではありません。


まず、
誰に、何を、何のために届ける本なのか
を整理することです。


ここが明確になると、
出版テーマ・仮タイトル・目次・原稿の方向性も考えやすくなります。

このような方へ向けて、
【個別Zoom・マンツーマン】
あなたの経験から「本の設計図」をつくる60分

をご用意しています。

この講座では、


・出版テーマ
・想定する読者
・本で届ける価値
・仮タイトル
・構成の方向性
・講座後に取り組む最初の行動

を一緒に整理します。



■2.すでに出版した本がある


一方で、すでに出版していても、

・思ったように読まれていない
・注文数や既読KENPが増えない
・どこから改善すればいいかわからない
・表紙や内容説明文を見直したい
・巻末案内や読者導線を整えたい
・本を信頼・集客・仕事につなげたい

という悩みがあります。

出版後に大切なのは、表紙や価格を思いつきで変更することではありません。

本の目的と現在の状況を確認し、
どこに課題があり、何から改善するのか
という優先順位を決めることです。

このような方へ向けて、
【個別Zoom・マンツーマン】
出版した本の「改善・収益化プラン」をつくる60分

をご用意しています。

この講座では、出版した書籍とAmazonの商品ページを確認しながら、

・本の目的と現在の状況
・表紙、タイトル、内容説明文
・価格、Kindle Unlimited、既読KENP
・巻末案内と読者導線
・関連書籍、講座、相談などへの展開
・優先して取り組む改善項目

を一緒に整理します。



■選び方に迷った方へ


すでに出版経験がある方でも、新しい一冊のテーマや構成を整理したい場合は、
「これから電子書籍を出版したい方」
をお選びください。

出版済みの本を見直し、読者へ届く本に育てたい場合は、
「すでに出版した本がある方」
をお選びください。

過去に出版したことがあるかどうかではなく、今回整理したい内容に合わせて選べます。

 


■現在の状況に合った次の一歩を選べます
2つの講座の詳しい内容は、実践サポートページにまとめています。


▼AI出版シリーズ 実践サポートページ
https://yto-publishing.my.canva.site/dokusha

リンク先では、現在の状況に合わせて、

・これから自分の経験を一冊にしたい方
・すでに出版した本を改善したい方

の2つから、次の一歩をお選びいただけます。

ページをご覧いただくだけでは、お申し込みや決済は行われません。
各講座は、書籍をまだ読んでいない方もご参加いただけます。
出版前でも、出版後でも、最初からすべてを一人で決める必要はありません。

今の状況を整理し、
「まず、ここから始めよう」
という一歩を一緒に見つけていきましょう。

あなたの経験や一冊の本が、
必要としている読者へ届くきっかけになればうれしいです。



吉永 きよと
AIコンテンツ起業コンサルタント
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電子書籍は出版して終わりではない|読まれないときに見直したい5つのこと【経験を本にする5回シリーズ|第4回】

 

こんにちは。
AIコンテンツ起業コンサルタントの吉永きよとです。


これまでの記事では、


・自分の経験を本にする意味
・経験はあるのに、テーマが決まらない理由
・本を書き始める前に整理したい3つのこと


についてお伝えしてきました。


今回は、すでに電子書籍やペーパーバックを出版している方へ向けた内容です。

 

 

電子書籍を出版したときは、
「ようやく一冊完成した」
という大きな達成感があると思います。


ところが、その後、


・思ったほど読まれていない
・注文数や既読KENPが増えない
・出版後に何をすればいいかわからない
・本を講座や相談につなげられていない
・出版したまま、何か月も経過している


という状態になることがあります。


電子書籍は、出版して終わりではありません。


読者へ届く本に育てるためには、
出版後も現在の状況を確認し、必要な部分を見直していくことが大切です。

 


■1.表紙とタイトルで内容が伝わっているか


読者がAmazonの商品ページで最初に見るのは、表紙とタイトルです。


表紙とタイトルを見ただけで、
「誰に向けた、何についての本なのか」
が伝わっているでしょうか。


著者には本の内容がわかっていても、
初めて見る読者には伝わっていないことがあります。


・文字が小さくて読みにくい
・情報を詰め込みすぎている
・タイトルだけでは対象者がわからない
・読者が得られるものが伝わらない


という場合は、見直す余地があります。

 


■2.内容説明文が「本の紹介」だけになっていないか


内容説明文に、目次や本の概要だけを書いていないでしょうか。


読者が知りたいのは、


「この本は、自分のどのような悩みに役立つのか」
「読むことで、何がわかるのか」
「どのような人に向いているのか」


ということです。


内容説明文では、本の内容だけでなく、
読者が抱えている悩みと、読後に得られる変化を伝える必要があります。

 


■3.価格とKindle Unlimitedの設定は適切か


販売価格は、本の目的や内容、ページ数、対象読者などによって変わります。


また、
Kindle Unlimitedに登録している場合は、
注文数だけでなく、既読KENPも確認できます。


・購入されているのか
・Kindle Unlimitedで読まれているのか
・どの程度まで読み進められているのか


確認できる数字を見ながら、現在の読まれ方を考えます。

価格を下げれば、必ず読まれるわけではありません。


「誰に、どのような目的で届ける本なのか」を踏まえて判断することが大切です。

 


■4.巻末に「次の案内」があるか


本を最後まで読んでもらっても、
次の案内がなければ、そこで読者との関係が終わってしまいます。


本の巻末に、


・関連書籍
・読者専用ページ
・メールやLINE
・講座
・個別相談
・ウェブサイト


など、読後に進める選択肢があるでしょうか。


ただし、
本の内容と関係のないサービスへ、無理に案内する必要はありません。


読者が、


「もう少し詳しく知りたい」
「自分の場合はどうすればよいのか相談したい」


と思ったときに、自然に進める道を用意しておくことが大切です。

 


■5.改善する順番を決めているか


読まれていないからといって、


・表紙
・タイトル
・内容説明文
・価格
・キーワード
・カテゴリー


を一度に変更すると、
何が読者の反応につながったのかわかりにくくなります。


まずは、


「現在、どこに課題がありそうか」
「最初に何を見直すのか」


を決め、一つずつ改善していきます。


変更後は、すぐに結論を出さず、
一定期間の反応を確認することも必要です。

 


■売上だけでなく、本の目的を確認する


本を改善するときは、売上だけを見るのではなく、
「この本を、何のために出版したのか」
を改めて確認します。


・多くの人に読んでもらうため
・専門性を伝えるため
・自分の経験を残すため
・関連書籍を読んでもらうため
・講座や相談につなげるため


目的によって、優先する改善項目は変わります。


すべての本に、同じ改善方法が当てはまるわけではありません。

 


■出版した本の「改善・収益化プラン」を整理します


「どこから見直せばよいかわからない」
「自分の本に合った改善の順番を知りたい」
という方へ向けて、


【個別Zoom・マンツーマン】
出版した本の「改善・収益化プラン」をつくる60分


をご用意しています。


この講座では、出版した書籍とAmazonの商品ページを確認しながら、


・本の目的と現在の状況
・表紙、タイトル、内容説明文
・価格、Kindle Unlimited、既読KENP
・巻末案内と読者導線
・関連書籍、講座、相談などへの展開
・優先して取り組む改善項目


を一緒に整理します。


60分で売上や収益が必ず増えることをお約束する講座ではありません。


「どこから見直せばよいかわからない」
という状態から、
「まず、ここから改善しよう」
と、次の行動を決めるための個別講座です。


書籍をまだ読んでいない方もご参加いただけますが、
すでに電子書籍またはペーパーバックを出版している方が対象です。


【個別Zoom・マンツーマン】
出版した本の「改善・収益化プラン」をつくる60分

▼講座の詳しい内容はこちら
https://yto-publishing.my.canva.site/dokusha-shueki


ページをご覧いただくだけでは、お申し込みや決済は行われません。


出版した一冊をそのままにせず、
読者へ届き、信頼や仕事につながる本へ育てたい方は、気軽にご覧ください。


次回は、
「あなたは今、出版前・出版後のどちらの段階ですか?」
というテーマで、2つの入口を整理してご案内します。


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電子書籍を書き始める前に整理したい3つのこと【経験を本にする5回シリーズ|第3回】

 

こんにちは。
AIコンテンツ起業コンサルタントの吉永きよとです。


前回は、
「経験はあるのに、電子書籍のテーマが決まらない理由」
についてお伝えしました。


本のテーマが決まらないとき、
すぐにタイトルや目次を考えようとしても、なかなかまとまらないことがあります。


なぜなら、その前に決めることがあるからです。

 


電子書籍を書き始める前に、まず整理したいのは次の3つです。


「誰に」
「何を」
「何のために届けるのか」


今回は、この3つについて具体的に考えてみましょう。


■1.誰に届けるのか


最初に考えたいのは、
「どのような人に読んでほしいのか」
ということです。


「できるだけ多くの人に読んでもらいたい」
と思うのは自然なことです。


ところが、
すべての人に向けて書こうとすると、
内容が広がりすぎて、誰にも強く届かない本になりやすくなります。


たとえば、

・50代から副業を始めたい人
・資格はあるが、仕事につなげられていない人
・自分の経験を電子書籍にまとめたい人
・出版した本を講座や相談につなげたい人
・新しいことを始めたいが、自信を持てない人


というように、読者の状況を具体的にします。


読者を考えるときは、過去の自分を思い浮かべる方法もあります。


「以前の自分は、何に悩んでいたのか」
「当時、どのような情報がほしかったのか」


を振り返ると、届けたい相手が見えやすくなります。

 


■2.何を届けるのか


次に考えるのは、
「自分のどの経験や知識を伝えるのか」
ということです。


長く仕事や生活をしてきた方は、たくさんの材料を持っています。


・仕事で身につけた知識
・資格や専門スキル
・失敗から学んだこと
・悩みを乗り越えた経験
・人からよく質問されること
・自分なりに工夫してきたこと


でも、一冊の本に、すべての経験を入れる必要はありません。

大切なのは、
自分が伝えたいことと、読者が知りたいことの重なり
を見つけることです。


たとえば、

「50代から副業を始めた経験」

だけでは、まだ範囲が広いかもしれません。


そこから、


「50代で初めて電子書籍を出版した経験」
「SNSが苦手でも、自分の経験を発信した方法」
「資格を講座やサービスへ変えた経験」


というように、読者の悩みに合わせて絞っていきます。

 


■3.何のために届けるのか


3つ目は、
「読んだ人に、どのような変化を届けたいのか」
ということです。


本は、知識や情報を並べるだけのものではありません。
読者が今いる場所から、次の状態へ進むための道筋を示すものでもあります。


たとえば、


・何から始めればいいかわかる
・不安が軽くなる
・失敗や遠回りを避けられる
・自分にもできると思える
・最初の行動を決められる


といった変化です。


読者にどのような変化を届けたいのかが明確になると、
本に入れる内容と、入れない内容も判断しやすくなります。

 


■3つを一つの文章にしてみましょう


ここまでの3つを、次の文章に当てはめてみてください。


私は「         」という経験を、
「         」という人に向けて、
「         」になってもらうために届ける。


たとえば、


私は「50代から電子書籍を出版した経験」を、
「自分の経験を本にしたい50代・60代」に向けて、
「最初の一冊へ踏み出してもらうため」に届ける。


という形です。

最初から完璧な文章にする必要はありません。


一度書いてみることで、

「自分は誰に、何を届けたいのか」

が少しずつ見えてきます。

 


■タイトルや目次は、その後で考える


誰に、何を、何のために届けるのかが整理できると、


・出版テーマ
・仮タイトル
・目次や構成
・原稿の方向性
・出版後の活用方法


も考えやすくなります。


タイトルや目次から無理に考えるのではなく、

まずは本の土台を決めることが大切です。

この考え方については、
AI出版シリーズ第1弾『50代からAIで電子書籍を出版する!』
でも詳しくお伝えしています。

▼第1弾の詳細はこちら

https://www.amazon.co.jp/dp/B0H9RNYH7S


また、


「一人では、自分の経験をうまく整理できない」
「どのテーマを一冊にすればよいかわからない」


という方へ向けて、個別Zoom講座もご用意しています。


▼あなたの経験から「本の設計図」をつくる60分
https://yto-publishing.my.canva.site/dokusha-lp


次回は、
「電子書籍は、出版して終わりではない」
というテーマで、出版後に確認したいことについてお伝えします。

吉永 きよと
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