監督、成海璃子、清原果耶、横浜流星、飯島寛騎、財前直見
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果耶ちゃん「私は本当にこの作品にすごく影響されて人生観が変わったような作品になったので、今日みなさんにこの作品を見て頂けることをうれしく思います。」
横浜流星くん「脚本もGReeeeNさんが書いて下さってGReeeeNさんが伝えたいことを僕らがしっかり伝えなきゃいけないというプレッシャーもあったけど、みなさんのおかげで撮影はすごく楽しく過ごせました。」
横浜流星くんの衣装がグリーンであることに司会の荘口彰久さんが突っ込むとクスッと笑う果耶ちゃんがとても可愛らしかったです!
-脚本を読んで-
果耶ちゃん「純粋に感動しました。こんなにピュアな物語を作って下さった監督に感謝しました。凪は詩を書く女の子なので凪が発する言葉の一つ一つに意味がある、意味がこもってしまう、いろんな人に与える影響の大きさをしっかりと自覚して凪にいかに寄り添えるか気をつけてお芝居をしました」
泣いたシーンの話になり、果耶ちゃんが話し始めると荘口さんからあまり詳しいことは…と突っ込みを受けてましたね。上映前舞台挨拶の難しいところですな。
果耶ちゃん「監督の横でずっとモニタを見ててなぜか私だけ泣いてたんですよね…。」とシュールに語ってました笑
「でもモニタ越しでも伝わる熱量を感じたので素晴らしいシーンでした。」としっかり映画の魅力をPRしてましたね!
成海璃子さんは横浜流星くんとの共演について「良い子だなー、好青年だなー」ってと語り出して空気が和らぎましたね。「ゲームしましたよね」と話し出す横浜流星くん。深夜の撮影で眠たそうにしてたのでマジカルバナナとかしたそうです!笑
横浜流星くんと成海璃子さんのクロストークが始まると間にいた果耶ちゃんが一歩下がったり、他のキャストさんが話し終えると小さくパチパチしてて気をつかえてさすがやーと思いました。
登壇者それぞれで今年の一文字を披露
清原果耶ちゃんは「学」の文字を書かれてましたね。「まなび、まなぶ。今年1年、様々な現場に携わらせて頂いてたくさん学ぶことがあったので、今年1年学びの年だったなと思います。」とコメント。
それに対して飯島寛騎さん「凄すぎて僕は5コ上だけどすごい現場で勉強させて頂いたんですよ。悔しい、絶対おれも負けないと思ってました」とコメントすると高校生と勝負してたの?と監督から突っ込みが笑
横浜流星くんは「果耶ちゃんはお会いする前はイマドキの女子高生なのかなぁって印象だったんですけど、すごく落ちついてて、しっかりしてて、気も使えるし、逆に心配になるくらい。現場が始まると飯島くんがいじられキャラでそこで見せる笑顔が年相応だなって思いました。」と褒めちぎってました^_^
最後にフォトセッション
そういやー、客席込みの記念写真とかはなかった気がします。








