ブログネタ:脈ありメール、脈なしメールの境目は? 参加中本文はここから
このお題は、本当は僕的にはムリなのです。
だって脈があると思っていても違った、なんてー事ばかりなもんでヽ(;´Д`)ノ
でもそれじゃミもフタも無いので、少しは考えてみようかなと。
僕は割と年齢の離れた子達と遊ぶことが多いです。
それは相手が若いというより、僕が若くないという事なんですけどw
趣味のダーツをやる人が相手なので、どうしても10歳近く離れている人が一番年齢が近くて
殆どはそれ以上離れているというケースなのです。
それ自体が参考にならないという話もありますが。。。
このパターンで最も脈が無いのは。。。
文体が敬語で構成されている(笑)
どんなに絵文字を使っていようと、普段はバカ話している友達でも
メールの時に敬語を使ってくる人はまず、その対象になっていないという事ですね。
これだけは間違いないです。
それは僕をリスペクトしているのではなくて、
あなた対象外です、守備範囲外です、という事なんです。
だから、何度もメールのやり取りをしていても敬語のままだったら、
あーそうなんだな、と思うことにしています。
絵文字使っててもダメですよ!
あと、最初から砕けっぱなしの子も脈はありませんね。
これは親密なのではなくて、皆に対してそういう接し方をしている訳ですから、
それを「オレだけw」と勘違いするのは愚の骨頂ですよね。
まぁ、その逆が脈アリという事なので、
やはり順を追って、段々適当にくだけてきて、回数が増える、というのが王道なのかなぁ。
そんなメール頂戴した事なんぞありませんが。。。