長女がフォトブースを作って

撮影してくれた末っ子



そんなこと、

でイライラしてしまった

わたしの感情の裏側にいたのは


親と子のあたたかな心と体を育む
ふれあいおうち教室piscapisca



ベビーライフコミュニケーター
5人のこどものママ
ふかのともみです



そうしたかったんじゃないのにな



と子育てでは後悔することが

たくさんたくさんある


ごめんね、ばかりが続く日だって。



でも、

ごめんね、が直接伝えられるくらい

そばにいられる今でよかったな

って思うんです



今朝、保育園児2人を送るのに

今考えたら

そこまでいう?

くらいきつい言い方を

4歳の娘にしてしまって。


(そこまでの過程は長くなるので

省略させてくださいね)



もう、園に着く前から

わたしの心の中は後悔の嵐。



入り口に着いてから

娘たちの顔を見たら、悲しい表情



最近は「早くお迎えに来てね」

というリクエストも増えてきたくらい

私と一緒にいたいな

という気持ちを伝えてきてくれる娘



わたしができた

そのときの精一杯は

2人のほおに触れて

「いってらっしゃい」をいうこと


あとから


「やっぱり、ぎゅっと抱きしめて

ごめんねって言いたかったな」


「明るい気持ちでおくりだしたかったな」


という気持ち。

(先生が近くにいて

「早くしなくちゃ」

のほうに意識がいっちゃった)



登園前は安心を触れて、届けたい

本当は

わたしが大切にしたいこと。



それが叶っていないと

こうやってちゃんと心が教えてくれる。



後悔したことの反対側には

わたしの願いが溢れてる。


山口県防府市の自宅教室で
タッチコミュニケーションおうたっち
ベビーマッサージ 教室を開いています

生後1ヶ月の赤ちゃんから
大きくなっても

ママとこども
子育てのお守りになる
タッチケアをお届けしています

触れて、うたって、語りかけて
見つめあって、
同じ景色を見て
喜び感じて幸せを感じる時間を
一緒に過ごしましょう😊




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