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YLDS(ワイルズ)日誌

モンスターハンターワイルズのサークル「YLDS」の共同ブログ(ワイルズの記事はおそらくこれから)

ピーンポーン

 

朝早くからチャイムの音で起こされる。

 

「んん・・こんな朝早く誰だろ・・」

 

ガチャ

 

 

「オ早ウゴザイマスナナ」

 

 

「・・・?」

 

 

誰?

 

 

「えーと・・・どちら様で?」

 

 

「ワタシ、ドット絵ヲ始メタ人ガイルト聞イテ駆ケツケテキマシタ。ナナ君ノドット絵マダマダ良クナルネ。ワタシガ指導スルネ」

 

 

・・・質問に答えてない。

 

「えーと・・ですからどちら様です?」

 

「OH・・!失礼シマシタ!ワタクシ、ドット・コペントイイマスネ。ワタシトコレカラモットタクサンドット絵ツクッテイクネ!」

 

「いや・・あれでもけっこうしんどかったんで、とりあえず当分は休もうかと・・」

 

 

「ナニ言ッテルネ!アノ程度で納得シテルンジャナイネ!コレカラワタシモ作成ニ加ワルネ!」

 

 

急に大声を出すコペン先生。

 

 

 

「え、ええ・・」

 

 

なんか面倒な人に捕まってしまった。

仕方なくドット絵作業を再開するなな君。

 

 

コペン先生はどうやらドット絵全盛期に活躍していたらしいが、時代が変わりドット絵の需要は激減。

今はドット絵職人を目指す人の指導(お節介)をしているらしい。

 

カチカチカチカチ・・・。

黙々とドットを打っていくなな君。

 

「あの・・・先生」

 

 

「ナンダイ?」

 

 

「このキャラクターの再現が難しいのですが・・」

 

 

「ン、ドレドレ?」

 

スッ

 

 

 

「チョットコレハ・・・キツイナ」

 

「え?」

 

「イ、イヤ!ナナ君にはチョットムズカシイヨウダネ!他ノニスルトイイネ」

 

「・・・。」

 

先行きが不安になるなな君だった。

 

 

閑話休題

 

ということで、一通り修正と立ち絵作りました。

参考画像と一緒に紹介していくぞ。

 

 

キャメ氏

主な変更点

素手から手袋に変更

腰から垂れてる紐みたいなの追加

ワイングラス追加

 

 

 

 

 

 

じお氏

主な変更点

チャンピョンベルト追加

足を靴ではなく裸足に変更

 

 

 

 

 

らみー氏

主な変更点

髪の毛がなびくように変更

輪郭を一部削除

靴の色を正しい色に変更

 

 

 

 

 

 

じんちゃ

主な変更点

装備を変更

 

 

 

 

 

 

ささ氏

主な変更点

全体的に体をスリムに変更

髪の毛にジャギー感を追加

 

 

 

 

 

 

愛氏

 

主な変更点

全体的に作り直し

アースロック装備に変更しようとするも

正面絵の再現が難しく元に戻す

 

 

 

 

 

 

 

ナナポン

主な変更点

服の色を変更

 

 

 

 

 

 

全員集合

 

 

 

 

 

使用ソフト EDGE(無料版)

 

 

長かった・・。

ということで、とりあえずドット絵作業はこれで一旦終了します。

次回はライズのネタで(多分)また作業再開するぞ。

自分におつきゃめ様!

(GIF画像はYSO目的なら自由に使っていいぞ!)


週イチ更新がギリギリ続いたけど、そろそろ隔週に戻すかも!

→YSO GUILD.net トップページ(SASA画伯のメンバー画像もあるよ!)
→「モンスターハンターワールド:アイスボーン」公式サイト


PSNメッセージグループでの大喜利(?)は盛況なものの、さすがにMHWに対する熱量は下がりつつあるのかなと思い、最近になってMHF時代にやっていたアレを思い出した。

それは、ランク上昇値の推移の記録。アイスボーンではマスターランク。MRなんて飾りとはよく言ったものの、プレイの熱量にほぼ比例しているのは確か。という訳で、ここ1ヶ月くらい毎週月曜日に記録していたMRを元に、週間上昇値の推移を公開! 既にカンスト済みのジン隊長は殿堂入りってことで!(グラフ中は敬称略、あしからず!)


SASA画伯が5週中4週でトップ。期間中の上昇幅は断トツの58で、現時点でYSOサークルの中で一番やる気のある子に認定!(8888)

団長とまなてぃ副隊長はほぼ同じ。そしてらみぃ副団長、じお課長、なな建築士もほぼ同じ水準という結果に。

もうひとつ注目してるのが、MRカンスト間近のふたりのMR推移。


その差はじわじわ狭まりつつある! 年内に逆転もあるのか?

・・COMING SOON!!


【関連記事】
【MHW:I】「モンスターハンターワールド:アイスボーン」 Vol.32 "英雄の証明"
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【MHW:I】「モンスターハンターワールド:アイスボーン」 Vol.28 ミラボレアス生存戦略
【MHW:I】「モンスターハンターワールド:アイスボーン」 Vol.27 ミラボレアス討伐記念
【MHW:I】「モンスターハンターワールド:アイスボーン」 Vol.26 “ミラボレアス”という存在
【MHW:I】「モンスターハンターワールド:アイスボーン」 Vol.25 [完]この眩しい金柑頭に金冠を
【MHW:I】「モンスターハンターワールド:アイスボーン」 Vol.24 [続]この眩しい金柑頭に金冠を
【MHW:I】「モンスターハンターワールド:アイスボーン」 Vol.23 竜巻佩かないベリオロス






ガンガンガンガン!

看守「76番!76番!いつまで寝ている!!」


扉を叩く音で起こされる。どうやらいつもより寝過ごしてしまったようだ。
まあ無理もない。昨日は緊張しててんで眠れず、まさに寝不足だ。


ガチャ

看守が部屋に入ってくる。




看守「面接の時間だ。ついてきなさい」



この人は僕が入所した時からお世話になっている看守。
実に12年ものつきあいだ。名前は・・思い出せない。
薄暗い建物の中での生活は、日々の経過を感じられる機会が少ない。
皮肉なことに、日頃見慣れた人の年を取った姿が最も経年を感じさせられる。




普段は決して帽子を取らないが、頭髪がすっかり後退してしまったことは
もちろんみんな気付いているが、誰一人そのことは触れない。







長い廊下を無言で、後ろを歩いていく看守とナナロー。


76番「あの・・・看守さんって、【モンスターハンター】って知ってます?」



看守「談話室以外は私語厳禁だ。それ位知っているだろう」


76番「す、すいません!!」


申し訳なさそうに謝るナナロー。


看守「・・・・まあいい、で、モンスターハンターがなんだって?」


76番「え?あ、はい!僕、ここに来る前、「モンスターハンターフロンティアっていうゲームに夢中で・・・」



早口で話しはじめるナナロー。


76番「ま、まあ僕は上手くないほうだったんで、後ろで狩猟笛ばかり使ってたなー・・はは・・」


会話がたどたどしいが、狭い空間に閉じ込められていたせいか、語りたいという気持ちは妙に伝わってくる。


76番「それと、時々ゲーム中にね〇ち・・というかプレイ中に寝てしまうこともあって、皆に迷惑かけてしまってたかなー・・なんて」







ぱたっ。


看守の足が止まる。



看守「プレイヤーの名前は何だった?」


76番「え?


看守「そのゲームのキャラクター、なんて名前にしてた!?」

ちょっと強張った声で看守が質問してくる。


76番「え、えー・・自分と同じ名前ですけど・・?」


看守「!!」


妙に驚いているような感じだが、後ろ姿なのでよくわからない。


看守「・・・・そうか」


看守は何事も無かったかのように、再び歩き始める。



看守「時々どころじゃ・・・ねえだろ!」(ぼそっ)


ナナロー「?」


看守が何かを言ったような気がしたが、声が小さくて聞き取れなかった。


長い廊下を越え、面談室に到着する。





テーブル越しに看守と向き合い、椅子に座る。



看守「さて、今年で6回目だったかな・・・仮釈放がかかった面談は」


ナナロー「そうですね・・・やっぱり僕には向いてなかったんですかね・・・」


看守「・・・・どうやらそうでもなさそうだぞ?」



ナナロー「・・・?」



看守「フ・・・その前に、このままでというわけにはいかないな」







そう言うと看守は帽子脱ぐ。見事なまでのスキンヘッドだ。



看守「76番、いやナナロー、よく頑張ったな・・・」



そう言うと、1枚の紙をスッと取り出す。



看守「オツ・キャメリー。釈放だ」








Switch本体の品薄は解消されつつあるけど、もし本当に新型が出るのなら、MHライズの発売もあいまって争奪戦再燃は必至だぜ..

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→「モンスターハンターライズ」公式サイト

MHライズで、久々にまとまった情報が!

Nintendo Switch『モンスターハンターライズ』プロモーション映像2



ディレクターの一之瀬画伯が事前に公表していたアート作品その1。


発表された新モンスター【人魚竜 イソネミクニ】。


ディレクターの一之瀬画伯が事前に公表していたアート作品その2。


発表された新モンスター【天狗獣 ビシュテンゴ】。

画伯の画才がいい具合に情報量を抑えているぜ..

しかし、新モンスターは妖怪をモチーフにしているせいか、人面系が多い様子。これはジン隊長ピンチ!


MH3(トライ)で登場した【水没林】復活の情報も。ということは、やはりマップの広さはMHW以前のシリーズ並みってことになるんかな。ちなみに、今作のコンセプトは「いつでも、どこでも、誰とでも、気軽に楽しめるモンスターハンター」。コンパクトなマップで気軽に遊んでねってことか。

ほかにも、【ロアルドロス】や【ドスフロギィ】といった復活モンスターも発表されたけど、PV2を観る限り、どうやら【フルフル】も復活するようで。シリーズファンなら気付くかな? といった見せ方だったけど、フルフルってそんな人気ポジションだったのね。。


リーク情報どおりに体験版(DEMO)も発表。プレイにはNintendo Switch Online(有料)の加入が必須なようで。YSOサークルでは、1月のどこかの金曜日あたりにMHライズ体験版(DEMO)の臨時サークル集会を開催予定!


しばし(ひと月ほど)待たれよ!


【関連記事】
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.3 "体験版"と"PC版"
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.2 発売までに用意しておくべきもの
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.1 ネクストメインゲーム

MHライズまで後4ヶ月。でもMHWもまだまだ終わらない!

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サークル集会はらみぃ副団長の出席率が少しずつ上昇中。土曜は何かと忙しいみたいだけど、なんとかミラ討伐までいきたいもんだ。


個人的には、ようやくミラのソロ討伐達成! タイムはギリギリなのに、しんどかった!

でも最近までソロ討伐する気なんてさらさらなかったのよね。マルチでもしんどいのにソロなんて絶対するか! って。でも潮目が変わったのが、野良で3人で討伐できたとき。それほどギリギリでもなく。

4人用の難易度でも普通に3人でクリアできるということは・・そう、極端に言えば、ひとりがBCで寝てても倒せてしまうってこった。ミラに限らず、モンハンにはよくあることなんだけどもね。



撃龍槍を起動後に奏でられる「英雄の証明」。これは本作の最難関のクエストを攻略し、"英雄"であることを証明してみせろという運営からのメッセージなんだろう。しかし、言ってみれば腕のいいプレイヤーに乗っかれば勝ててしまうマルチプレイで、"英雄の証明"はできるんだろうか? なんてことを思い始めてしまった訳で。

自分は並みのハンターである"並みハン"を自称しているけど、ミラのソロ討伐は、並み(もしくは並み以上)の力を示すもっともいい手段でもあるのよね。

もちろんこれは主観なんで、ミラのソロ討伐を目指さなくても"英雄"であり、並み以上の力を持っているハンターはいくらでもいることは間違いないところ。そこのところは念のため。

さてさて、そんな感じでソロ討伐を目指すことにしたんだけど、まあそんな簡単にはいく訳もなく。慎重にいけばタイムアップになるし、かといって突込み気味にいけば3乙(4乙)するし。弱るところまではいっても、何かもうひとつ足りない。

そこで、自分なりのプロットを描き、それを忠実に実践してみることにした。自分の腕に合わせて作った、クエスト時間の30分をフルに使った難易度としてはかなり簡単なプロットなんで、なかなかソロ討伐ができない人ならば参考になるかも?

□準備段階
・装備セットは、隠れ蓑&不動の"大砲用セット"と、転身&不動の"通常用セット"の2種類を用意しておく。
・不動と転身には砲手珠を入れ、着るとスキル「砲撃手」が発動するようにしておく。
・回復手段の中心は秘薬およびいにしえの秘薬で、ショートカット登録。(もちろん調合分も携帯)
・オトモ武器は麻痺つきの「すずらんネコロッドα」。

■第1フェーズ(~瓦礫退避まで)目標タイム:5~7分(クリア時は6分台)
・大砲用セットで開始。オトモ道具はミツムシ。
・隠れ蓑を着て大砲を詰め、不動を着て発射。確実に兵器ダウンを奪い、頭部に集中攻撃。
・ミラが起き上がると同時に頭にクラッチ、そのまま前方にぶっ飛ばし。
・不動が切れたらいったん戻り、通常用セットに着替えて降りる。
・怒りが解除したら確実にぶっ飛ばし。
#まだ攻撃は強くないので装衣でごり押ししても大丈夫だけど、ここで乙カウントは絶対に増やさない。(ここで乙ったらリセット)
#常に頭部への攻撃を意識。頭部が無理なら胸部への「後1撃」を意識。

■第2フェーズ(~防護壁まで)目標タイム:15分(クリア時は13分台)
・どちらかの装衣を着て、なるべくすぐに移動式バリスタを使用。(3回使いたいが、再起動に10分ずつかかるため)
・拘束弾をここで2つとも消化、頭部に集中攻撃。
・クラッチ攻撃やぶっ飛ばしを駆使し、この段階で確実に頭部を1段階破壊する。
・頭部の完全破壊は狙わず、その後は胸部への攻撃にシフト。
#この時点でミツムシでの復活ならあっても問題なし。
#第3フェーズ開始直後に不動を使用するので、最後のほうはなるべく使わない。

■第3フェーズ(最終)
・いったん戻り、大砲用セットに着替え、隠れ蓑を着て降りる。
・不動を着て、3つ目の大砲を5発確実に当てる。(最終フェーズで安全に一定ダメージを与えられる)
・不動が切れたらいったん戻り、通常用セットに着替えて降りる。
・このとき、ミツムシの復活を消化済みなら、オトモ道具をまもりの大盾に変更。(これで確実に被弾が減る)
・ミツムシの復活を消化済みの状態で乙ったら、そのときにまもりの大盾に変更。
#移動式バリスタは必ず装衣を着てすぐに使用。クエスト終了(30分)の数分前に3回目の使用が可能になるので、そこでの討伐を意識。
#第3フェーズはミラの攻撃が非常に強力なので、常に「離脱」を意識。時間どおりに進めていれば、無理に突っ込まなくても勝てる。

<ミラの各攻撃への対応>
・扇状ブレス時は確実に頭部に集中攻撃&さらに胸部にもう一撃を意識。
・車庫入れブレス(下がりながらブレスするやつ)時は胸部に集中攻撃。
・360度ブレスは近距離ならクラッチで貼り付き、遠距離ならダイブ回避。
・固定の直下ブレスはクラッチで回避。
・はいずり攻撃はスルーして逃げる。(移動先の意識も忘れずに)

実際書き出してみると長いんだけど、タイミングを見計らうといった難しいアクションは一切なし。
意識していたことはさらにたくさんあるけど、大剣ならではっていうのもあるので、汎用的に使えるのはこの辺かなと。

上にも書いたけど、このプロットで30分ギリギリの討伐時間。クリアしたときは拘束弾での真溜めを1回外してるし、オトモの麻痺も発動しなかったんだけど、3回目の移動式バリスタでの討伐を想定してたんで、ミスがなくても討伐できる時間はそれほど変わらなさそう。よってミラのソロチャレンジはこれにて終了!

多少ミスがあっても3回目の移動式バリスタでなんとかなるかもしれない(実際になんとかなった)ので、ソロで未討伐の人はぜひチャレンジしてみてほしいところ。本気で10回チャレンジしたら1回くらい勝てると思う!


これを受け、さっそうとソロ討伐に向かうじお課長の姿があった・・


そうそう、映画クエストはもちろんクリア済み。せっかくなんでデフォルトの双剣で。キャラも武器種もいつもと違うと完全に別ゲー感覚。たまにはこういうのも、新鮮味があっていいもんだ。

「大型アップデート」は終了という公式のアナウンスは確かにあったけど、新しい難易度のムフェトさんも含め、「小型のアップデート(&クエストの追加)」はまだあることが分かってよかった!

あとは3周年記念クエスト?として、MHライダーズとのコラボクエスト&"歴戦王アン・イシュワルダ"の実装に期待!


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【MHW:I】「モンスターハンターワールド:アイスボーン」 Vol.23 竜巻佩かないベリオロス

更新のパワーはコメントの数に比例するぞ!

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→「モンスターハンターライズ」公式サイト

さて、MHライズについては、あれから大きな情報は出ていないものの、「映像見聞録」として短い動画のシリーズが公開されております。

【第六項】『モンスターハンターライズ』映像見聞録 キャラメイクの紹介


→モンスターハンターライズ 映像見聞録(トップページ)

しかし、「大きな情報が出ていない」のは"公式には"であって、"非公式には"リーク情報があったのは皆さんもご存知のとおり。そういったリーク情報は載せないべきという意見もあるとは思うけど、ここを閲覧してくれている方に有益な情報ならば掲載すべきというのもまた考えのひとつ。という訳で、YSOサークルにとって有益そうな情報はピックアップしていこうかなと。

MHライズ関連で出たのは以下の情報。(いずれも真偽は不明)

・2021年1月・3月に体験版(ベータテスト?)配信
・2021年10月にPC版リリース

体験版はMHWやアイスボーンのリリース前にも複数回配信されていたんで、順当といえば順当。できればYSOサークルでも体験してみたいけど、その準備は公式に発表されてからでも遅くはないかな。ただ、Switch本体だけは急には用意できないものなので、その準備だけしといてもらえれば。

PC版が半年後というのもMHW同様。大型アップデートがあるとしても、Switch版よりかなり遅くなりそう。そしてMHW同様、PC版とCS版のクロスプレイは不可と思われるので、YSOサークルとしてはPC版は選択肢にないとは思うけど・・どうしてもSwitch版の購入意思がない方は仕方なし。PC版をプレイしつつ、MHW2(仮)を待ってもらうしかない!

記事の内容が薄いけど、今回はこんなところで!


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💡 YSO!
 どうもロマンシング じ・お です




MH3とともにきた3頭と記念撮影




そして悲しい別れの時が・・・



休みとって全裸待機してたのに、あやうくkonozamaくらいそうでした。
休み取った意味はなかった・・・

確認できたことは 
本体設定のアクセシビリティで〇✕ボタンの入れ替え可能
コミュニティ自体がなくなってる
デュアルセンススゲー!
そして・・・
この先は君の目で確かめてくれ!




「わがYSOへようこそ! ここまでは楽しんでいただけたかな?」


 ・十分楽しんだ
 ・ぜんぜん楽しくない
 ・もう帰る

PS5発売前々夜!

→プレイステーション5 公式サイト

個人的には、予約開始日に「デジタルエディション」狙いでamazonや楽天に突撃して失敗、ビックカメラやヤマダの抽選に参加するも落選、ソニーストアの抽選に期待するも、発売日入手にはソニーストアの購入履歴が必要と知り、この辺で熱が冷め、争奪戦から撤退。いつか購入するだろうけど、まあほとぼりが冷めてからでいいかなあと。「MHW2(仮)」までに入手できれば!

さて、当ブログとして現時点でPS5にアプローチするとすれば、やはりPS4のオンラインゲーム、とりわけMHW(アイスボーン)の(オンライン)プレイが快適にできるのか、というところ。

■「×ボタン」で決定という仕様



PS5で一番気になるのは、欧米式の「×ボタンで決定」に統一され、割り当ての変更も不可なところか。SIEはゲームメーカー側にも「×ボタンで決定」で統一するよう推奨しているとのこと。PSプラットフォームの日本市場のシェアは年々低下しており、コストをかけない選択をしたんやろうね。これから新しいゲームをスタートするときはまだいいものの、PS4で長く遊んだゲームをPS5に移行してプレイするのはなかなか大変そう。

■「コミュニティ」は一新?

PS5のインターフェイスは公開されているけど、PS4の「コミュニティ」を発展・拡大させたような機能が多く見受けられる感じ。

PlayStation®5のユーザー体験(UX)を初公開!


ということは、PS4の「コミュニティ」をそのままPS5で使用することは難しいか? PS4の「コミュニティ」は非常に重く、それは最後まで改善されず、3月にはスマホ用のアプリも終了。このままフェードアウトしそうやね。YSOサークルでは「コミュニティ」を画像掲示板のように使用していたけど、できればPS5でも代替となるような機能がほしいところ。

■PS4・PS5間のボイスチャットは可能

詳細は不明ながら、ハードの機能を利用してのPS4・PS5間のボイスチャットが可能なことは名言されております。

■そのほか

PS4・PS5間でのメッセージのやり取りも問題なさそう。スマホ用のPSメッセージアプリも終了しているけど、メッセージ機能はPSappのアプリに統合済み。


とりあえず、こんなところかな。実機でのレポートは、発売日に入手予定のじお名人におまかせ!