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YLDS(ワイルズ)日誌

モンスターハンターワイルズのサークル「YLDS」の共同ブログ(ワイルズの記事はおそらくこれから)


まだまだ道半ば。

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どうも、ハーゲテーターです。アイルビーバック!(撮影:じお課長)


という訳で、当ブログで何回も触れていたキリンチャームの全ユーザーへの無料配布がようやく実現。これでMHW(アイスボーン)のアップデートは本当に終了した感。


あとはライズまで、やり残したことをやってく感じかな。まなてぃ副隊長とのミラ&アルバペア狩りはなかなかアツかった!


そして、勝手にラミー副団長のMR100試験突破を目指しております。この試験はストーリーのエンディングから続いてるしねえ。現時点のMRは90なんで、あと少し!


個人的には、大剣の使用回数が4,000回突破。でもまったく極めた感じはしない・・使用回数が多過ぎて、“型”を固定すると、なかなか抜けられないジレンマってのもあって。

<大剣使用回数:~1,000回くらい>
新大陸に慣れることを優先し、ほぼこれまでのシリーズを踏襲した使い方をしてた。大チャンスに真溜めまで出す程度。

<大剣使用回数:~1,500回くらい>
新大陸に馴染んできた頃。もっと火力が出る”型”を模索し、連続タックルからの真溜めを基本とする“きゃめスペシャル”に落ち着く。

<大剣使用回数:~2,500回くらい>
アイスボーン時代。強化撃ちから真溜めを出せるショートカットが出るも、スリンガー弾はぶっ飛ばし用という観念が強く、“きゃめスペシャル”に固執していた時期。

<大剣使用回数:~3,000回くらい>
アップデートで強力なモンスターが増えていた時期。より早く真溜めを出せる強化撃ちを多用しだす。

<大剣使用回数:~3,500回くらい>
ミラ実装。初めてといっていいほど、他のユーザーのプレイ動画を視聴しまくった。オリジナルだった立ち回りが矯正されていった時期。。その結果、“きゃめスペシャル”の使用頻度は大幅に減少し、ほとんど使用していなかった「溜め→強溜め→真溜め」の基本にも立ち返った。

<大剣使用回数:~4,000回くらい>
ミラのソロ討伐達成。その後もプレイ動画の視聴を続け、「タックル→飛び込みなぎ払い→強化撃ち→真溜め」のコンボをようやく知ることになり、現在この動きがメインの“型”になりつつあり。また、個人的にコンボの手段として定着しつつあったタックルを、ようやく咆哮を含む攻撃受けにも使い出したのがこのくらいから。

長かった我流の期間。紆余曲折を経て、ようやく自分の“型”が定まろうとしているこのワールド晩期。「翔虫」を含めたライズの“型”が定まるのにはどれくらいかかるんだろう。。いろんな武器種を使いこなす人はほんとスゴイわ。

でも、色々使わないと「もったいない」とは、今でも思ってないのよね。だって、このシリーズの看板プロデューサーのあの方も、ほぼハンマー一択だって言うし!


【関連記事】
【MHW:I】「モンスターハンターワールド:アイスボーン」 Vol.36 "YSOサークル"
【MHW:I】「モンスターハンターワールド:アイスボーン」 Vol.35 "ラミボレアス"
【MHW:I】「モンスターハンターワールド:アイスボーン」 Vol.34 狩り初め
【MHW:I】「モンスターハンターワールド:アイスボーン」 Vol.33 MR上昇値推移
【MHW:I】「モンスターハンターワールド:アイスボーン」 Vol.32 "英雄の証明"
【MHW:I】「モンスターハンターワールド:アイスボーン」 Vol.31 最後のイベントクエスト?
【MHW:I】「モンスターハンターワールド:アイスボーン」 Vol.30 曖昧さをぶっ飛ばせ
【MHW:I】「モンスターハンターワールド:アイスボーン」 Vol.29 くるくるイヴェルカーナスペシャル
【MHW:I】「モンスターハンターワールド:アイスボーン」 Vol.28 ミラボレアス生存戦略
【MHW:I】「モンスターハンターワールド:アイスボーン」 Vol.27 ミラボレアス討伐記念

狩猟解禁まであと5週間。

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Nintendo Switch『モンスターハンターライズ』プロモーション映像4


2月18日のニンテンドーダイレクトで公開されたPV4。新モンスターは「オロミドロ」が公開。「ヤツカダキ」も動いているところは初めて? これで公式発表済みの新モンスターは全部で9体。そして既存モンスターが14体で、合計23体。ワールドと同規模の30体強でスタートなら、あと10体くらいは登場するんかな。

ただ、ライズのマップはワールドほど広くなく、かつ過去作からの流用もあるんで、ワールドほどのコストがかかっていないのは間違いのないところ。その分をモンスターに回せるなら、ワールドを大きく上回る数のモンスターが用意されている可能性もなくはない?

そして、里攻防戦(仮)はアツそう! これがサークルメンバーでプレイできるなら、ライズもそこそこ長く遊べるんじゃないかなーと思えてきた。

Nintendo Switch CM『モンスターハンターライズ』


任天堂版のテレビCMも公開。出演者が(おそらく)全員有名人ではなく、かつ全員がSwitchの携帯モードもしくはSwitch Liteで遊んでるのがポイントか。コンセプトの「いつでも、どこでも、誰とでも」を意識した作り。携帯で遊ばせてるのは、任天堂としては「3DSのモンハンの続き」感を出したい思惑もあるんかな。

そして、3月8日・9日には新たな情報公開やイベントがある模様。





3月8日の「モンスターハンター スペシャルプログラム 2021.3.8」では、体験版の新バージョンが発表され、早ければ翌日からプレイ可能になると予想。追加のクエストがあるとすれば、やはり看板モンスターの「マガイマガド」か。

あとは“ロビー”についての新情報に期待したいけど、ネット周りの情報はいつも直前なので、どうやろうねえ。YSO団にとっては、それがもっとも重要!


【関連記事】
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【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.5 集会所(ロビー?)の仕様を考える
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.4 しばし待たれよ!
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.3 "体験版"と"PC版"
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.2 発売までに用意しておくべきもの
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.1 ネクストメインゲーム

本日・2月12日で当ブログ開設からちょうど15年

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という訳で、15周年記念も兼ね、そこそこ時間をかけて「YSOサークル」のメンバー紹介ページを作ったみたぜ!(SS撮影:SASA画伯)

YSO GUILD.net > 「モンスターハンターワールド アイスボーン」YSOサークル(メンバー紹介ページ)

もうこういったページを作ることはないかなーと思ってたけど、これだけ色々と素材となる画像を提供してもらってるなら、集大成として作らないとってのが大きい! そういった素材の数々で、楽しくページを作れたことにも感謝!

あとはこれを見て、元「YSO GUILD / YSO団」メンバーにも戻ってきてくれたらいいなあ、と。こんな感じで楽しげにやってるよ! てことで。


そうなんかもしれんね。(コラじゃないよ)


ようやく麒麟・・いや、キリンがきた! 何かしらの記念日に出るかなーとは思ってたけど、MHWの3周年記念ではなく、MHRの1周年記念だったとは! MHRのサービス開始日なんて把握してねえ!


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【MHW:I】「モンスターハンターワールド:アイスボーン」 Vol.26 “ミラボレアス”という存在

ダンチョ、今月数年ぶりに月間10記事いけるで!

 

 

 

 

軽い気持ちではじめたつもりだったところ、

謎のモチベーションによりアプリ版コウペンちゃんの収集率は8割を突破!

 

やる気はさらに強まり、ついにswitch版まで購入してしまったなな野郎。

ということで、今回はswitch版のコウペンちゃんのゲームを紹介していくぞ。

ゲームの内容はというと、作品に登場するアデリーさんのお店の喫茶店で、登場キャラとおしゃべりしたり、

ミニゲームで遊べる仕様だ。

 

 

 

ミニゲームは単純ながら駆け引きが熱い!(多分)

 

ちなみにデフォルメされてすっかり気にしなくなってたけど、コウペンちゃんの口は目の同じ高さなのね・・。

 

 

 

!?

どうやらコウペンちゃんは飲み物を飲むとその色に変色するらしい・・。

色の戻し方がわからなくて、しばらくずっとピンクのまんまだったりする・・・。

 

話は本当にゆるい日常の話ばかりなので、コウペンちゃん好きでも過度な期待はしないほうがいいけど、

内容が気になる人はプレイしてみるといいぞ!


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体験版は、とりあえず基本的な翔蟲の操作は大体覚えたかな。といっても、意識して覚える必要があるのは、壁走りと疾翔けで壁を登る技くらいか。ただ、狩りに使う分についてはまだまだ実用的ではない感じ。“翔蟲受け身”すらとっさに出ない!


クエ中に操竜も試してみたけど、訓練と違ってこれは大変だ、、操竜の操作もたどたどしいのに、大技ゲージや残り時間も気にしないとならない。モンスター vs.モンスターは楽しかったけど、ひとまずは時間切れになる前にぶっ飛ばすことを意識したほうがよさそう。操竜については、実際、その操作が中心となりそうだしで。


さてさて、ここで「モンスターハンターライズ」の今後について、4つの確率を検証してみた。

【1】体験版は3月にも配信される?

現行の体験版(DEMO)は2/1(月)17時までの期間限定であり、ライズの発売(3/26)まで随分間が空く。以前にもたらされたリーク情報を思い出すまでもなく、発売直前に再度配信されるとみるのが妥当だろう。

実現確率:95%


【2】体験版で看板モンスターの「マガイマガド」に挑戦できる?


MHW体験版ではネルギガンテ、また、MHWアイスボーン体験版ではイヴェルカーナに挑戦できた。体験版が再配信されるなら、今回も看板モンスターである「マガイマガド」に挑戦できそうだ。

懸念すべきは、緊急事態宣言の再発出による出勤人数の抑制。カプコンがハッカー集団に脆弱なリモートデスクトップを狙われたとみられ、甚大の被害を受けたのは記憶に新しいところ。もし新たな被害を防ぐ体制が構築できていなければ、リモートワークの拡充は難しくなる。今後は何よりライズの発売日を遵守することに時間を割かねばならず、体験版については「前回と同じ内容」とせざるを得ない可能性も。

実現確率:80%


【3】新型のSwitchが発売される?

ライズと直接的には関係ないけど、ライズを見据えて発売時期を決めるのは間違いのないところ。

そのSwitch、ここにきて新色「マリオレッド×ブルー」が発表された。型番は明らかにされていないようだけど、画面保護シートと携帯用ポーチがセットで価格据え置きということを考えると、従来の型番が濃厚か。

そして、「おまけ」つきの価格据え置きは、実質値下げともとれる。かつて新型のSwitchを出す際にも、事前に旧型機に「ダウンロード版ソフト等に使える3000円クーポン」のおまけをつけたことを考えると、今回も新型発売への布石と考えることもできそう。任天堂は3DSを1万円値下げする際も、既存ユーザーに対して特典を与える「ガス抜き」を行った経緯があり、Switchでもその様子が窺える。

ただ、一口に新型といっても、さらに3つの可能性が出てくる。

[A]名称が異なる上位互換機(いわゆる“Switch Pro”)
[B]名称は同じだが、仕様変更のアナウンスが伴う(2019年発売の機種と同じパターン)
[C]大きくアナウンスはされないが、型番と中身が変更

そもそも、なぜSwitchは新型を出す必要があるかというと、PS5&xbox series X/Sという次世代プラットフォームがリリースされた現状において、いわゆるワールドワイドのAAAタイトルのマルチから外されないため。現状のSwitchではスペックが低すぎるという訳やね。

それを考えると[A]になってくるんだけど、Switchは発売からまだ4年程度。プラットフォームの寿命として中盤は過ぎたろうけど、まだまだ終盤じゃあない。次世代機に繋ぐ切り札ともいえる上位互換機というカードを切るには少々早過ぎる気がするんよね。なので[B]や[C]に留まる可能性も十分にある。全世界的に現行のSwitchが順調に売れ続けている中で、早めの勝負に出るのか否か。

[A][B][C]合計の実現確率:70%


【4】ライズのSwitch同梱版が発売される?

かつてWiiのMH3(トライ)や3DSのMH4で見られたけど、任天堂はそのハードでMHの完全新作が出る際、ハード同梱版を用意し、“三顧の礼”をもって迎えてきた。また、Switchでは移植のMHXXでさえも同梱版が用意されたのに、完全新作のライズではなしというのはちょっと考えにくい。未だ発表されていないのは、【3】の新型の発表待ちで、新型に同梱すると考えるのが自然か。

実現確率:95%

いずれの項目についても、信じる・信じないは、あなた次第!


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なな一族の中で急遽ひそかにコウペンちゃんブーム到来!

今回はコウペンちゃんのアプリを紹介するぞ。

その名も「コウペンちゃんのはなまる日和」!



簡単にゲームの内容をすると

ゲーム内通貨であるはなまるを集めて料理の素材や雑貨を購入



お部屋に雑貨や料理を置く→コウペンちゃんが遊びにくる→はなまるをもらう





→受け取ったはなまるで新たな素材集め(以下略)



・・・というゲームである。

本当にこれだけである・・。


しかしこの単純作業にくじけることなく、コウペンちゃん集めに励むなな野郎
今ではたくさんのコウペンちゃんが遊びにきてくれているぞ!









何をやっても褒められるありがたい仕様だ!


ちなみに無課金でも遊べるのだけど、はなまるを集めるためにはゲームに全く関係ない動画を視聴する必要があり、



さらに、課金アイテム扱いの金のはなまるは別のゲームやアプリを攻略すると貰えるという謎仕様。






動画視聴は頻繁に発生するので、意を決して課金に踏み切るなな野郎。




コウペンちゃん好きは是非とも遊んでみよう!


ちなみにコウペンちゃんの布教に貢献したダンチョに、ドット班から「YSコウペンちゃん」のお祝い画像が提供されたぞ!

ダンチョ、日記続けてえらい!





まさかの2日連続投稿!

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まずは新しく公開された動画から。まだ観ていない人はここから!

Nintendo Switch『モンスターハンターライズ』プロモーション映像3


『モンスターハンターライズ』新アクション指南 翔蟲編


『モンスターハンターライズ』新アクション指南 操竜編



そして、ご存知のとおり体験版の配信が開始。さっそく一通り遊んでみた。


まずは大注目のシステム“操竜”から。文字通り、モンスターを意のままに操れる。モンスターハンターモンスター! MHWではモンスターをぶっ飛ばしてモンスター同士をぶつける、通称“ごっつんこ”(団長命名)が好きだったけど、それがここまで進化するとは。MH2(ドス)の「大闘技会」(懐かしい!)の発展形でもある感じやね。

MHWでは従来の“乗り”に加え、アイスボーンからクラッチ攻撃&ぶっ飛ばしが登場したけど、MHライズではモンスターに乗るアクションが整理され、翔蟲&操竜にまとめられた上で大きく進化したという印象。

しかし、操竜をするための“操竜待機状態”にするには、翔蟲による“鉄蟲糸技”を当てないとならないんだけど・・大剣の鉄蟲糸技の“ハンティングエッジ”は大きくジャンプする攻撃で、当てるのがなかなか難しい! さらに抜刀状態でしか発動させられず、納刀状態がデフォルトの大剣との相性は最悪。通常のジャンプ攻撃や環境生物などでも操竜待機状態にすることは可能なので、大剣を使ってるうちはそちらに頼ることが多くなる?


MHXでディノバルドとともに“四天王”として登場したタマミツネさんが復活。まあ和風モンスターなので当確だったか。残りの四天王のライゼクスさんとガムートさんはいかに?


手探りの操作だったけど、なんとか討伐。とりあえずは慣れている大剣だけど・・なんか微妙にタックルの操作が変わってる! 具体的には、アイスボーンの○ボタンタックルに該当するAボタンタックルが、Xボタンを同時押ししないとできなくなってしまった。この仕様変更で、連続タックルと真溜めを永久に続ける“きゃめスペシャル”の操作方法が変わってしまった! マスターしてしまったささやんは、ライズで上書き必須!


初日触ったところでは、とりあえずこんなところかな。翔蟲の移動がまったくおぼつかないけど、、まあそれはいずれ慣れるじゃろ。


前回の記事で懸念していたロビーの仕様は、体験版なんでそこら辺はすべてカットでまったく分からず。早めに公開してほしいけど、こういうのはいつもギリギリまで公開されないのよね。

さて、昨日の記事でも書いたけど、ライズ発売までの土曜日は引き続きアイスボーン集会の予定。ライズ体験版の集会は実施の有無も含めて土曜日に決めたいところだけど、4人までしか集まれないのがどうもねえ。まあ体験版だし、無理して集まるほどでもないかなーというところか。


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MHライズの新情報が出たけど、体験版をプレイしてから明日書く予定。つまり2日連続投稿予定!

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丑年の狩りをスタート! バフバロさんは後付け!(昨日狩った)


メンバー7人で集合写真! ライズでもこういうの撮れるといいんだけどねえ。


少しずつアップにしたのを並べてみた! ちょっとしゃれおつ!


個人的には、アルバさんのソロ討伐がまだだったことを思い出し、昨日行ってきたぜ。後半ぐだったけど、なんとかいけた! これでミラ&アルバの“禁忌モンスター”のソロ討伐達成で、団長の面目躍如ってことで!

ちなみに、タイムを縮めるという発想はこれっぽっちもないぞ! 与えられた制限時間&乙カウント内にクリアできれば満足だし、その条件に即した最も成功率が高い合理的な討伐プロットを考えて実行するのがきゃめ流!(訳:下手くそなりに頑張って討伐してる)


ラミー副団長はMR70に到達。練習がてらペアでミラさんに行ったけど、YSOフルメンバーなら普通に勝てそう。とりあえず、おいらの知ってる知識はほとんど話した!




MRのグラフを更新。SASA画伯が猛烈な伸びを見せ、師匠?のまなてぃ副隊長より1週早くカンスト!

これで“殿堂入り”が3人となり、以降、グラフを更新する意味があんまりなくなってしまったので、掲載はこれで最後かも。ライズのグラフは初期からやりたいけど、オフラインユーザーのHRが確認できない仕様だとちょっとやりにくいのよね。


冒頭にもあるとおり、ライズの体験版の配信が開始されたけど、ライズ発売までの土曜日はアイスボーン集会の予定。ライズ体験版の集会は実施の有無も含めて土曜日に決める感じかな。

あと、どうもPCの調子がよろしくないので、突然ブログの更新が止まったりする可能性も。。


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【MHW:I】「モンスターハンターワールド:アイスボーン」 Vol.25 [完]この眩しい金柑頭に金冠を
【MHW:I】「モンスターハンターワールド:アイスボーン」 Vol.24 [続]この眩しい金柑頭に金冠を

年内最後の投稿!

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『モンスターハンターライズ』テレビCM ティザー篇(30秒)


テレビCMが公開され、これまで咆哮や装備のみ登場していたフルフルさんの勇姿が!


以前にTwitter公開されていたオプション画面。「ロビーのBGM設定」(赤枠)が気になっていたけど・・


見つけたダブルクロスのオプション画面。なるほど、ライズの「ロビー」はアイスボーンのマイルームのようにBGMの変更が可能で、ホスト以外のユーザーはホストが設定しているBGMを聴くかどうか選べるって訳ね。


Twitterで公開といえば、いま一番気になっているのが集会所の仕様。上記の投稿をどう読み解くのか難しい。考えられるのは以下のA・Bのどちらかだろうか。

【A】ライズの集会所は「カムラの里」(のみ)で、最大4人までしか入れない
【B】ライズは集会所(入れる人数不明)のほか、最大4人のマルチプレイに参加しているハンターたちと一緒に「カムラの里」の施設を利用可能

上のオプション画面では「ロビー」という言葉が使われているので、答えは【B】で、「カムラの里」のほかに“ロビー”という名の集会所が存在しているのかもしれないけど、開発中の画面だろうからなんともいえないし、「カムラの里」とロビーが同義で、答えは【A】なのかもしれない。

【A】の場合はうちに限らず、サークルとして活動するプレイヤーは非常に厄介。SwitchにはPSハードのようなコミュニティ機能が存在しないからねえ。思えばWii Uおよび3DS時代は「ミーバース」なるコミュニティ機能が存在しており、以降のハードでもサポートすると宣言されていたんだけど、数々の失敗があり、Switchには引き継がれなかった。気になる人は「ミーバース 失敗」等でぐぐってみてくれ!

Switch本体にコミュニティ機能が存在しない代わりに、Switch専用のスマホアプリが存在しており、いくつかのゲームでボイスチャット等が可能なんだけど、現時点でMHライズに対応するアナウンスはなし。(ボイスチャットだけなら、「フォートナイト」等、ソフト単位で対応しているタイトルもある模様)

ちなみに、オリジナルが3DSのダブルクロスは【A】の仕様。ライズは初めからSwitch向けだし、MHWの仕様踏襲がいくつも見られるので、【B】の仕様だと思いたいけどねえ。【A】の場合もPSNメッセージグループ等でやり取りをする方法が考えられるけど、みんな集まれないのは淋しい!

さて、これにて年内のブログ投稿は終了。みんな良いお年を!


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