YLDS(ワイルズ)日誌 -4ページ目

YLDS(ワイルズ)日誌

モンスターハンターワイルズのサークル「YLDS」の共同ブログ(ワイルズの記事はおそらくこれから)


今回から完全にネタバレ解禁!

→YSO GUILD.net トップページ(SASA画伯のメンバー画像もあるよ!)
→「モンスターハンターライズ」公式サイト


「YSOコネクト」メンバーは全員が集会所のストーリーをクリア! ・・できれば1回くらいはメンバーの「ナルハタタヒメ」の緊急クエストに入りたかったけど、こればっかりはタイミングだからしゃあないねえ。助力できなくて残念だったけど、しゃあない。うん。


さて、Ver.2.0のアップデートから1週間以上が経過。一段落したところで、5月末予定の「Ver.3.0」について展望してみよう。

まずはアップデートの目玉モンスターについて考える。Ver.2.0では早くからオオナズチが公開されていたけど、Ver.3.0でもアップデート前に何かしらの目玉モンスターが公開されると仮定。


Ver.3.0では「追加エンディング」が実装、つまりナルハタタヒメ攻略後のストーリーが描かれるとのことだけど、何かストーリーに関係する「新しいモンスター」が登場することは間違いない。しかし、ナルハタタヒメや「イブシマキヒコ」は公式では公開されていないことを考えると、その新しいモンスターについても、事前に公開される訳がない。

つまり、ストーリーに関係する「新しいモンスター」は、次のアップデートの目玉モンスターになり得ないということに。となると、メインのストーリーに関係しない別のモンスターが目玉モンスターに選ばれるということになるんよね。

前回の記事で今後のアップデートの目玉モンスター候補としてラギアクルスとバルファルクの名前を挙げたけど、従って、このどちらかがVer.3.0の目玉になると予想してみる。

次に、ストーリーに関係する「新しいモンスター」について。


ナルハタタヒメとイブシマキヒコが邂逅すると何かが起こるようなフラグがやたらと立ってる。このストーリーに「真のラスボス」がいるなら、2匹の「子供の龍」と考えるのが自然なのかなと。それは完全に新しいモンスターなんだろうけど、実はそれが「アマツマガツチ」だったりしても面白い。

ただ、次のアップデートの5月末をもっても、ライズ発売からまだ2ヶ月。ストーリーを締めくくるには少々早過ぎる。そこで考えられるのが、現在のラスボスであるナルハタタヒメやイブシマキヒコの、いわゆる“第2形態”。双方、まだ余力を残してる感じだったしねえ。

ナルハタタヒメの武器は現時点で強化できないけど、次のアップデートで強化先が現れ、その“第2形態”の素材で強化できると考えるのが自然か。また、現時点で単体クエのないイブシマキヒコが、“第2形態”として単体で戦えるようになることも十分考えられそう。

上記をまとめると、Ver.3.0に登場する新モンスターは・・
【目玉モンスター】ラギアクルス or バルファルク
【ストーリーモンスター】ナルハタタヒメやイブシマキヒコの“第2形態”

ということに。信じる・信じないは、あなた次第!


「くたばれ百竜夜行!!」と言いたいところだけど、里守のみなさん、この災禍は多分もちっとだけ続くんじゃ。(このSSを掲載したかっただけ)


さて、今月のブログ更新はあと1回、Ver.3.0の内容の公開後、もしくはアップデート後に予定。来月からは月2回の更新予定!


【関連記事】
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.16 バージョンアップの“目玉”
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.15 “モンハンスナップ”
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.14 金策譚
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.13 エンディングという名の始まり
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.12 ミーバースの呪い
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.11 コミュニケーション機能について考える。
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.10 “集会所の外”
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.9 新情報ラッシュ!
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.8 Switchの新機能でお手軽ブログ投稿!
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.7 4つの確率を検証

1ヶ月が経過したので予告どおりネタバレ解禁! ・・でもYSOコネクトメンバーの進捗を見つつ、そこは柔軟に。(公表されている情報は普通に出すよ!)

→YSO GUILD.net トップページ(SASA画伯のメンバー画像もあるよ!)
→「モンスターハンターライズ」公式サイト


今回のバージョンアップの“目玉”モンスターのオオナズチさん。


そのほかの「複数のモンスター」は、クシャさんに


テオさんに


そして当日にクエストリストで知った、サプライズ実装のバゼルさんだった。

「そのほか」となっていたので、当然、目玉のオオナズチよりバリューが低いモンスターが複数追加されるんだろうなと思っていたら、バゼルさんはともかくとして、格上のクシャテオが出るとは思わなんだ。

これは運営としてのモンスターのバリューの考え方なんやろうね。ナズチ>クシャテオと考えているということは、直近の作品であるワールドに出ていないモンスターのほうが、ライズにおけるバリューが高いと考えているんだろうなと。

つまり、今後のバージョンアップの目玉モンスターに選ばれる条件は・・

●ワールドに出ていない(新規も含めて)
●ある程度の強さ(古龍級)、インパクト


各作品のラスボスやMHFを除くと、あり得るのは
古龍ではラオシャンロン、シェンガオレン、ヤマツカミ、ジエン・モーラン、ダレン・モーラン、シャガルマガラ、バルファルク
“古龍級”と呼ばれるアカムトルム、ウカムルバス
そして、ワールドに登場しなかった過去作の看板モンスターのラギアクルス、ゴア・マガラ、セルレギオス、ライゼクス、ガムート、バルファルク(重複)
あたりか。

上記のうち、過去作で専用マップが必要なかったのは、古龍および“古龍級”ではバルファルクのみ。専用マップつきのモンスター実装は発売から数ヶ月ではまだ早いかもしれない。となると、過去作の看板モンスターに絞られる(重複のバルファルク含む)ことに。

過去作の看板モンスターのうち、シャガルマガラの幼体と言えるゴア・マガラが単独で実装されるのは不自然だし、セルレギオス、ライゼクス、ガムートあたりはどうもインパクトが薄い。消去法で考えると、ラギアクルスかバルファルクか?

ワールドでは技術的に不可とされたラギアさんだけど、ライズのグラフィックレベルなら可能なのかもしれない。同じ海竜種のタマミツネも居るしねえ。バルファルクは世界観的にどうかと思うけど、インパクトは絶大。

ただ、次のアップデートでメインストーリーの続きが描かれるなら、目玉が新モンスターになる可能性もありか。あと、念のためまだ自粛しとくけど、過去作のラスボスながら、あのモンスターがそのポジションに収まることも考えられそう。

■シングルプレイ専用の高難度クエスト

里クエストに高難度クエストが追加されるということだろうけど、ワールドにいなかったモノブロスは十分あり得そう。あとはシングル仕様に戻されたナナさんも。

■イベントクエスト


イベントクエストのシステムはほぼ3DS時のまま。参考までに、3月発売のダブルクロスは合計50弱のイベントクエストが年内いっぱいまで配信されてた。そもそもダブルクロスには大型アップデートなんてものが存在しなかったので、比較にならないかもしれないけど、ひとつの指標にはなりそう。


さてさて、バージョンアップもされたし、HR上げを兼ねてフリークエは全部消化。そこそこ頑張ってプレイしてたつもりだけど・・


うん、やはり二人には全然かなわんね。。


【関連記事】
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.15 “モンハンスナップ”
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.14 金策譚
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.13 エンディングという名の始まり
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.12 ミーバースの呪い
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.11 コミュニケーション機能について考える。
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.10 “集会所の外”
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.9 新情報ラッシュ!
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.8 Switchの新機能でお手軽ブログ投稿!
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.7 4つの確率を検証
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.6 体験版を一通り遊んでみた。

ネタバレ解禁前の最後の投稿だけど、レアな環境生物は載せてるんで、見たくない方は5枚目あたりからスルーで!

→YSO GUILD.net トップページ(SASA画伯のメンバー画像もあるよ!)
→「モンスターハンターライズ」公式サイト


YSOコネクトは、ラミー副団長が合流!


一度に4人までしか集まれないのがもどかしい。。集会所の食事席は8つあるんで、バージョンアップで8人までにしてくれんかなー。


ワンちゃんが被ってたじお課長と記念撮影。YSOコネクトの変態ツートップ!


個人的には、ハンターノートの写真埋めにはまり気味。Switchでは次週に「New ポケモンスナップ」が発売されるけど、“モンハンスナップ”も楽しいぞ!


凛々しい!


個人的に最高の出来のジャグラスさん。顔だけこっち向きで、めっちゃカメラ目線!


ささぴー画伯に連れて行ってもらったレア環境生物。さんくす!


上記のNG版。
*「あたいのキングトリスを見てや!」
・・うむ、立派やで。


撮影による勲章もあった。これは猟具生物を埋めたらもらえるんやったかな。


「先人の遺物」もぼちぼち集めてるけど、これがまったく埋まらない。。ぐぐったらすぐなんだろうけど、ただの作業になるからねえ。でもコネクトメンに連れてってもらうのは作業じゃないからアリ!


そういや今作にホットドリンクやクーラードリンクがないのは、探索に時間を費やしてもらうために、ストレスとなる要素を削るためなんだとか。そんな訳で、みんなも探索を楽しもうZ!


【関連記事】
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.14 金策譚
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.13 エンディングという名の始まり
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.12 ミーバースの呪い
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.11 コミュニケーション機能について考える。
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.10 “集会所の外”
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.9 新情報ラッシュ!
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.8 Switchの新機能でお手軽ブログ投稿!
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.7 4つの確率を検証
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.6 体験版を一通り遊んでみた。
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.5 集会所(ロビー?)の仕様を考える

狩猟解禁からもうすぐ3週間。1ヶ月経過でネタバレ解禁の予定なので注意!(ただしYSOコネクトメンバーの進行状況も考慮しつつ)

→YSO GUILD.net トップページ(SASA画伯のメンバー画像もあるよ!)
→「モンスターハンターライズ」公式サイト


どうも、団長(昼下がりの情事)です。


←使用前  使用後→ (画像はTwitterの公式アカウントより)


さて今回のテーマは、モンハンのゲーム序盤に必ず課題となる「金策」。今作はほぼ答えが出ていて、それが「“鉱石が増殖”中のフィールドでひたすら鉱石を採掘し、売却する」というもの。

では、一体どのくらいの効率で稼げるのか。5つのフィールドで検証してみたぞ!

▼検証の仕様
・スキル「地質学」のLv.3を発動(鉱石採掘ポイントの取得数+1)※通常3枠のところ、4枠取得できる
・上位の探索ツアーで、環境情報が「鉱石が増殖」のフィールドに入る(鉱石取得数が通常の3倍)
・条件を同じにするため、採集ポイントの再出現時間が短縮される「うさだんご」のスキルは使わない
・環境情報が変更となるまで、ひたすら鉱石を採掘
・ただし道中で見つけたほかのアイテムも基本的にすべて採集
・採掘で集めた鉱石&オトモが持ってきた鉱石をすべて売却


フィールドには「汎用的な鉱石素材が採掘できる場所」のみ表示させ、後はひたすら巡る!(ただし遠くて効率が悪いポイントはパス)

今回は検証のために「うさだんご」のスキルは使わなかったけど、再出現時間が短縮される「おだんご収穫祭」が発動する「トレトレーズンだんご」(日替わりメニュー)を食べていけば効率アップ間違いなし。

▼検証の結果
【大社跡】51,240z
【寒冷群島】54,450z
【砂原】141,170z
【水没林】282,640z
【溶岩洞】171,180z

やはりというか、最高額の2440zで売却できる「ノヴァクリスタル」が採れる水没林が圧倒的に強い! そこそこ採れる「ライトクリスタル」でも1150zで売れるからねえ。次いで、採掘ポイントが多く、高価な鉱石が多い溶岩洞。ここはどうも効率よく周れなかったので、数回行えばもっと稼げるようになりそう。

よって、鉱石採掘の金策は、水没林と溶岩洞の2択になるかな。この2つのフィールドで「鉱石が増殖」になっていなかったら、他のクエストでもして変更を待つか、もしくは妥協して砂原に掘りに行くか。

ちなみに、環境情報が変更となる時間は一定だと思ってたけど、なんか違うような気もするのよね。初めに入ったフィールドはきっちり「15分」だったけど、最後に入った溶岩洞は「10分」くらいだった感じ。何かの要因で変わるのか、それとも単なる勘違いなのかは不明。

いずれにしろ、金策だけの目的なら、クエストをこなすよりも探索ツアーで鉱石を掘ってるのが最適解というのは間違いのないところ。下位のフィールドは試してないけど、上記の何割かは貯まるんじゃないかねえ。下位装備の作成費用なら、それでも十分か。

狩猟に行ってモンスターの素材を売却するのもいいけど、できれば「マカ錬金」用に取っておきたいところ。みんなもレッツ鉱夫!

最後に、YSOコネクト集会のSSを貼ろうと思ったら、なんも撮ってなかった! 4人しか集まれないのは仕方ないんだけど、アイスボーンの足湯みたいな、みんなが自然と集まる場所がないのよね。なのでSSも全然増えないっていう。Switch自体はSSをPCに移動させやすい仕様だけにもったいない。


ライズのバージョンアップ版が出るなら、こんな感じの集まれる場所が欲しいねえ。(画像はTwitterの公式アカウントより)


【関連記事】
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.13 エンディングという名の始まり
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.12 ミーバースの呪い
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.11 コミュニケーション機能について考える。
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.10 “集会所の外”
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.9 新情報ラッシュ!
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.8 Switchの新機能でお手軽ブログ投稿!
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.7 4つの確率を検証
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.6 体験版を一通り遊んでみた。
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.5 集会所(ロビー?)の仕様を考える
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.4 しばし待たれよ!




ライズの売り上げが絶好調であるのに対し、
同日公開でありながらあまり話題に上がらない映画モンスターハンター。
折角なので見に行ってきた感想を書いていくぞ。






最近ではまた外出自粛ムードが強くなってきたこともあり、
特に映画館ともなれば、経済的被害大きいことだろう。
特に地元の映画館でもあるコロナワールドは、その名前からしてマイナスイメージがまさに直撃してしまっている始末。
少しでも売上に貢献できれば・・・・と、4DX&3Dメガネの予約もするも・・・










あれ?













コロナ・シネワールド!





さて、当たり前ですが、内容についてはあまり詳しく書けないので、
ナナポンを使って感想&解説をしていきます。






◆物語序盤
異世界に飲み込まれてしまった偵察部隊。
わけがわからないままディアブロス亜種との交戦に!
圧倒的強さを前に、窮地に追い詰められてしまう!!




◆物語中盤
ようやく一息つけると思ったら、今度はネルスキュラに襲われてしまう!!
言葉が通じない者同士が協力して難局を乗り越える!!





◆物語終盤
ようやくモンハンらしい世界観に到達!
強力な武器と仲間が揃い、反撃に出る!!
こっからの展開が楽しみだ!!




◆「俺たちの戦いはこれからだ!(的なラスト)」
って、そこでおわるんかーい!!




で、感想はというと、モンハンの映画というよりは、「モンハンの世界観を拝借した映画」といったほうがわかりやすいでしょうか。
異世界に飛ばされるという設定は悪くないのですが、ゲームのような賑やかな世界に到達するまでが長い・・・。

ディアブロスやリオレウスの迫力はすごくよく出来ており、役者の演技も上手いです。
それだけにモンハン要素がうまく活かしきれてないのが残念。

純粋なゲームファンはもっと派手なアクションや冒険を見たかったに違いない。
逆にモンハンをやっていない人のほうがすんなり受け入れられるかもしれません。
ちなみに4DXはめっちゃ揺れるので酔いやすい人はやめといたほうがよさそう・・・。

なな評価
★★☆☆☆☆☆  2点/7点満点

コアなモンハンファンほど(多分)残念な内容。
純粋なアクション映画としてなら楽しめると思うぞ。


発売日の週末は店頭でも品切れてた。年度末発売のタイトルは、実績を次年度に分けるために出荷を抑制することがあるが・・?
ちなみに、発売翌週の月曜日でワールドワイドで400万本出荷のリリース。(同タイミングのMHWは500万本)その後の100万本上積みにMHWは11日間かかったのに対し、ライズは7日間だった。

→YSO GUILD.net トップページ(SASA画伯のメンバー画像もあるよ!)
→「モンスターハンターライズ」公式サイト


どうも、がっつり上位装備で固めて土曜の集会に臨んだら、ややひかれてしまった団長です。でも団長は強くなってみんなを守らないとならんのやっ。


土曜はSSは撮れなかったけど、SASA画伯も参戦! 団長に“エース”と言わしめた、あの元「男前豆腐」選手も参戦しております。超常連のナナポポン君は言わずもがな。


土曜には合流できなかったけど、ラミー副団長も参戦済み。これでライズの「YSOコネクト」メンバーは7人に。あとはまなてぃ副隊長の参戦にも期待やね。MHW以前のYSOメンバーも是非来たれり。


その「コネクト」だけど、「コネクトロビー」を作っても、「相互グッドリスト」から非コネクトメンバーが普通に入れてしまうという緩さ。。せっかく来てくれたコネクトメンバーが入れなくならないよう、コネクトロビーは念のため固定のパスワードを入れて運用中。参戦予定のYSOメンバーは、団長もしくは他のメンバーに聞いてもらえれば!

ちなみに、野良でプレイすると、一緒したメンバー全員に「グッド」を送るのが当たり前の空気なんで、自分も普通に毎回送ってる。。それによってアイテムがもらえたりもするしね。


YSO団のコネクト運用の方法を再掲。どうやら同じコネクトでも部屋を2つ作れてしまったりするようなんだけど、便宜上、コネクト2つ体制は維持する予定。まあコネクト自体があんまり意味のないものだと分かりつつあるんだけども、、

5人以上のメンバー間でチャットをするために、PSNのメッセージグループを使用しているけど、絶対にチャットをしなければならないってことでもないんで、チャットなしの参加でもOK! Switchの携帯モードやSwitch Liteでも気軽に参戦してもらえれば。

さて自分の進行具合はと言うと、集会所のラスボス討伐までは終了。とりあえずストーリーをクリアし、開放できる要素はすべて開放してからが真のスタートという考えがあったからねえ。


里クエを中心にプレイし、集会所が進行していない場合にのみ、里クエに登場する「特別許可試験」。画像は「其の二」で、これをクリアすると集会所の★3からプレイ可能。集会所の緊急クエストもなし。


そしてこれが「其の三」だけど、この後は★4(上位)になるための緊急クエストを受ける必要あり。まあHRを上げるなら、普通に集会所のクエストを進めるほうが圧倒的に早いのは間違いないねえ。この「特別許可試験」は見たことがない人がそこそこいそうなので掲載してみましたとさ。


「うさ団子」もすべて開放したけど、一番面倒な「竜の上質な卵2個の納品」(依頼サイドクエスト)は早めに終えとくべき。手助けが必要なら言ってもらえれば。


日替わりながら「報酬金保険」が発動する団子が追加される。MHWでは毎回発動できた「生命保険」が見当たらないのでとても貴重。


今作の売りのコンテンツ「百竜夜行」は最大規模のクエストを体験したけど(画像は最大規模のものじゃない)、まだあまり分かってない感じか。定石を固めてしまうのもまだ早いしもったいないので、まだ色々試している段階。定石が固まるまでが楽しいとも言えるし、固まったら“作業”になってしまうんかなあ。

全体としては、個人的にまだまだやるべきこと、やっておきたいこと、試したいことは山積み!


【関連記事】
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.12 ミーバースの呪い
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.11 コミュニケーション機能について考える。
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.10 “集会所の外”
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.9 新情報ラッシュ!
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.8 Switchの新機能でお手軽ブログ投稿!
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.7 4つの確率を検証
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.6 体験版を一通り遊んでみた。
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.5 集会所(ロビー?)の仕様を考える
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.4 しばし待たれよ!
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.3 "体験版"と"PC版"

狩猟解禁! したものの・・?

→YSO GUILD.net トップページ(SASA画伯のメンバー画像もあるよ!)
→「モンスターハンターライズ」公式サイト

結局、我がYSO団にとって最も重要だった「ロビー以外で5人以上集まることができる場所」なんてのは存在せず。従って、以下のような方法をとることに。


ライズにはワールドの「サークル」をかなり緩くしたような機能の「コネクト」があり、「コネクトロビー」が作れるんだけど、まず、このコネクトを2つ作成(YSOコネクト甲、YSOコネクト乙)し、ライズ参戦のYSO団メンバー全員に2つずつ入ってもらった。そしてYSO団の集会日(毎週土曜日22時~)に5人以上になった場合は、2つのコネクトロビーを行き来する仕組み。

しかし、残念ながらコネクトメンバー全員で会話できるチャットシステムもないので、PSNのメッセージ機能(メッセージグループ)を利用し、スマホアプリの「PS app」を利用してスマホでテキストチャットをするというもの。メッセージグループはもちろんいつでも使っていいんだけど、狩りに参加しないときはPS appの通知を一時的にオフにしてもらえばいいかなと。

PSNのアカウントはPSハードを所持していなくても作れるんで、PSハード非所持のYSO団メンバーも参加してもらってOK! また、絶対にチャットをしなくてはならないということもなく、無言でも問題なし。参戦する方(YSOメンバー)は、ブログのコメント欄もしくは団長のTwitter宛てにでも連絡してもらえれば!

PSNの機能を利用したのは苦肉の策。Switchにはコミュニティ機能はおろか、フレンドとメッセージをやり取りする機能すらないのよね。

Switchの前進の据え置き機・Wii Uには、当時の岩田社長の肝いりで始まった「ミーバース」という優秀なコミュニティ機能があり、ソフトごとにユーザーが集まってコミュニケーションをとったり、手書きの画像をやり取りすることまでできた。

しかし、ご存知のとおり、Wii Uは商業的に失敗。そのためかどうかは分からないけど、ミーバースのサービスは3DSまで拡大。これがミーバースの運の尽きとなってしまった。

これにてミーバースは、スマホもまだ持てないような低年齢層用のSNSという形となり、実にさまざまな問題を引き起こすことに(興味がある人はぐぐってね!)。管理コストと成果が見合わないと判断したためか、将来のプラットフォームでもフォローを続けるとしていたミーバースのサービスはわずか5年余りで終了することに。そしてWii Uおよび3DSの次世代機にあたるSwitchには、一切のコミュニケーションサービスが実装されないという結果に!

これでもし、ライズに独自のコミュニケーション機能があったとしたら、ある意味カプコンがすべてを背負うことにもなりかねないので、理解はできるかなあと。

Wiiの「3(トライ)」にもオンラインで遊ぶ機能はあったけど、当時と比べてネットを取り巻く環境は変わっているし、ネットワークプレイの敷居も相当に低くなってるからねえ。なので、おそらく大きな問題は起きなかった3DS版モンハンシリーズのオンラインの仕様が、そのまま引き継がれているんじゃないかなと。状況的にやむなしか。


んで、ようやくゲーム内容のお話に。これまでの村にあたる「カムラの里」の雰囲気は最高やね。流れ続ける「カムラ祓え歌」も好きで、スマホでもよく聴いてるなー。


狩りは「翔蟲」の登場で立体的に。旧来のモンスターでもなかなか新鮮。


翔蟲の登場を受け、フィールドは見える場所はほぼすべて行ける状態に。デバック大変だったろうなあ。


翔蟲を利用してのフィールド探索はとにかく楽しい。狩りだけで終わるのはもったいない感じやね。操作が難しいように見えるけど、すぐに慣れて直感的に動けるようになった。


目玉のひとつ「百竜夜行」はソロのみ経験。ソロだとどうしても作業的になってしまう感じだけど、マルチで協力して楽しむタイプのコンテンツなんだろうな。


個人的には、集会所はほぼ手付かずながら、里クエは★4まで制覇し、マガイマガドの討伐まで終了。装備は「バスターソードI」と「ハンターシリーズ」でもなんとかなった!

キャラ作成時にミスをして名前の前にスペースが入り、そのまま20時間気付かずにプレイした挙句、この名前と2~3年付き合うと考えると気が重くなり、結局キャラを作り直すという大失態を演じてしまったんだけど、まあなんとか復旧することができた次第。この復旧期間がほんとにしんどかった。。もう本当に本当に..


オンラインの仕様&個人的なミスのダブルパンチでかなり凹んだけど、ゲーム自体は面白いのは確か。もう少し色々整えてからオンラインに復帰する予定なので、しばし待たれよ!


【関連記事】
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.11 コミュニケーション機能について考える。
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.10 “集会所の外”
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.9 新情報ラッシュ!
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.8 Switchの新機能でお手軽ブログ投稿!
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.7 4つの確率を検証
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.6 体験版を一通り遊んでみた。
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.5 集会所(ロビー?)の仕様を考える
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.4 しばし待たれよ!
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.3 "体験版"と"PC版"
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.2 発売までに用意しておくべきもの



早く行かないと終了してしまう!と思い3月中にガンダムを見に行ったものの、
実は1年以上期間があったことを知り絶句してしまったなな野郎。
となると、記事を読んだ人でこれからガンダムを見に行く人がいるかもしれない。
どうせなら折角読んでくれた人が事前に知っておくとよいことを書いていくぞ。



前回も書いたけど、現地で最も注目の「動くガンダム」だけど、中まで入ったら当然見るだけでなく、
みんな写真を撮るだろう。となると当然、「ドック入らないとどこまで撮れる?」とか
「ドック内の制限は?」等気になるところ。


撮影スポットをまとめるとこんな感じだ。
(前回同様ベストショットを外したり、画像を小さくしております。意味があるかはわかりませんが)





敷地外から撮影した様子。中に入らなくてもそれなりに見られるけど、最寄り駅からけっこう歩くので、
ここまで中に入らないのはもったいない!





建物2階から撮影した様子。一定の高さがあるので全身がバランスよく映るぞ。ただし若干遠い!




広場から撮影した様子。ドックに入らないのならここから撮影するのがベストだろう。
ただし、動いているシーンを撮影したいのなら、起動前数分前から陣取っておく必要がある。
足元から撮りたいなら最前列じゃないと厳しいぞ(多分)







さて、ここからはドック内でのはなし。
他の人の感想を見てみると、多数の高評価の中に一部不満の意見も目に付く。
その内容が意外と共感できるものだったりするのだ。

前回の記事で「起動するタイミングで柱の後ろが立ち位置になった」という内容で記事を書いたけど
柱の後ろはともかく、「先に並んだら起動時に後列にまわされた」という意見もちらほらあった。






ただこれは、一概に不公平とは言えない。交代で場所を移動しないと不平等だし、
実は起動前に撮影できるほうが見栄えが良い写真が撮れるのだ






前回の記事で用いたこの写真、毎時0分の起動前に6階から撮影したものがこれ。




それに対し、起動後に5階から撮影した画像がこれ。


・・・見ての通り、ガンダム起動後は真横からの撮影。

階が違うけど、真横より斜め前にガンダムの写真映えが良いことがお解りだろうか?


5階のほうは先端が出っ張っていないため、
ガンダムが引っ込んだ後でも柱やら手前の足場が撮影時に邪魔になってしまうのがネックだ。
これはこれで趣はあるけど、どうせなら全身を映したいところだろう。

そして前回も書いた通り、5階と6階に交代で通されるため、とどのつまり
>
希望のタイミングで鑑賞したり撮影できるかは運次第なのだ。
ちなみに5階のスタッフによると、「脚がかっこいいんです!」らしい、

うーん、たしかにかっこいい・・・かも。







細かいことを言うと時間や天候も影響する。
近くに建物が無いため西日が強く、逆光が強い・・・デスビーム!!

さらに風が強いと起動は中止になるし、雨が降ったら、アクリルパネル越しにしか撮影できない以上、
撮影は満足してできないだろう。


まとめると、ドック内での立ち回りは思い通りいかないところが多いと思っておいてよいだろう。
もちろんそれは、感染予防やら人数の都合など色々重なってそうなっているのだけど
金額が金額だけに、割り切るのは難しいかもしれない。
もっとも、ドックに入らなくても、正面からでもかなり近くから撮影できるので
それでも十分満足できるだろう。

それと前回も書いたけど、滞在時間はそんなに長くはならないので、
「横浜に遊びに行くついでに1ルートとして予定」しておく位がいいぞ。

ということで、ガンダムファンは1度は行ってみよう!






ということで、ガンダムファクトリーに行ってきました。
本当は2月中に行こうと思っていたところ、緊急事態宣言が出て延期、
開催は3月までだと思っていたので、今月中に行かないと終了してしまう!と上司に無理言って休みを取ってなんとか決行したものの、




ごめん、期間1年間違えてたよ・・・。


さて、目的といえばガンダムラボやらカフェやら限定ガンプラなどありますが、
いちばんのお目当てといえばもちろん「動くガンダム」でしょう。
特に高い位置から間近で見られるのは、お台場ガンダムでは味わえない体験です。
折角遠出するのだから、追加料金払ってでももちろん見ておきたいところですが




・・・なんかめっちゃ強気な料金設定だったりする。

しかもこれ、入場料とは別なので、つまり間近で見るには約5000円もかかってしまうわけだ。
それでも遠出するせいか財布のヒモがゆるくなっているなな野郎は、(事前に)チケット購入を決意。






時間に合わせて集合するも、意外と制限が多い。
グループ単位で動くうえに、当然時間にも限りがあるので、間近で動いてる姿を見られる時間はかなり短い。


ちなみに演出スケジュールは、30分おきに起動実験とスタンバイモードを交互に行うのだけど、
スタンバイモードは前進したガンダムを元の位置に戻す動作なので、見どころは起動実験のほうになります。







見学場所は入場タイミングで5階と6階に振り分けられ、交代で入れ替わります。
(4階と5階にみえるけど公式の言い方がそうらしい)
つまり起動実験のタイミングで6階の、さらに言えば突き当たりで見学できるのがベストだ。
さっきも言った通り、ベストポジションも交代で譲り合うことに。

そして2時の起動実験の直前1時57分、自分の番が回ってくる!!



「おおおおおお!!」


(この先見に行く人の想像力を減らさないよう、画像はあえて小さくしたり、ベストショットを外しております。意味があるかどうかはともかく)
一心不乱に写真を撮りまくるなな野郎。
ところがなかなかうまく撮れない。透明ガラスの映り込みが意外と目立ち、写真映えがあまりよくない。
さらに言うと隣に人がいるので、画像に入らないようにするには角度も意外と工夫しなければいけないのだ。

悪戦苦闘しているうちに交代の呼び声が・・・。
スタッフ「はい、移動してくださーい」

ガンダム起動直前に移動・・・。


なんで柱の後ろやねん・・・。


なぜこんな位置になってしまったのかというと、突き当りまでいったらその後、後列にまわるというルールがあったからである。
しかもガンダムは前進するので、気持ち他の観覧者も「左寄り」のポジションなのだ。そのおかげで自分が柱の前に立たされてしまったわけだ。
ていうか全くといっていいほど見えない。
もっともこれは仕方がない。密集を避けるには当然間隔を空けなければいけない。
イベントというのはルールを守ってこそ楽しめるものなのだ。









めっちゃ密集してるやんけ!



・・・とまあ、時間の短さや制約の多さが気になったものの、貴重な体験ができました。
もっとも全体でも1、2時間の滞在時間なので、ガンダム目的で予定を立てるより、
横浜の観光のついでに計画するのが良いかもしれない。
地上からでもよければかなり近くからでも見られるので、ガンダム好きは一度行ってみるといいぞ。

今週で独り暮らし暦が丸18年。ロンリィ団長のしがないエントリー。

→YSO GUILD.net トップページ(SASA画伯のメンバー画像もあるよ!)
→「モンスターハンターライズ」公式サイト

Nintendo Switch『モンスターハンターライズ』プロモーション映像5


3/8のイベントで発表されたのはナルガクルガとジンオウガ、それとアップデートで追加されるオオナズチ。あとは「百竜夜行」の仕様くらいか。一番知りたかった「オンラインの仕様」が公開されずに肩透かし。冒頭で発売日が発表された「モンスターハンターストーリーズ2」を露出させる目的のイベントだった気がするねえ。


メディア合同インタビューで明らかになった上記については、今後公式Twitter等で明かされるのか、もしくは製品版がリリースされるまで不明のままなのか。個人的には、MHFの「メゼポルタ広場」のようなエリアが存在するんじゃないかなと思っているんだけども。

▼体験版 第2弾

予想どおり3月になって体験版の第2弾が配信され、追加クエストもこれまた予想どおり看板モンスターの「マガイマガド」。

しかしこの、時間を極端に短くして(15分)難易度を上げる手法はあんまり好きじゃないやつや。。とりあえずチャレンジしてみたけど、動きを観察してる間に時間が過ぎ、挙句に逃げまくられてタイムアップ。もう一度チャレンジするも、突込み気味に挑んで3乙。並みハンのおいらにゃ厳しそうなんで、(ソロ)討伐は製品版までとっとくかねえ。マルチなら行く機会があるやも。

以下、いろいろ小ネタ。

▼開発期間

ワールドの開発期間は4年だったけど、クロス後から作り始めているというライズは5年かかっているのだとか。リリース時期をワールドとの兼ね合いで決めているだろうから、多少長くなったってのもあるんだろうけど、時間をかけて作られている作品だということは間違いなし。

▼フィールドの広さ

これまでのシリーズでは、基本的にメインとなるフィールドの広さはほぼ同じだった。そしてライズでは、過去作の「水没林」が復活とのことで、ワールド以前の広さ(ワールドの4分の1程度)が基準になると思ってた。しかし、新フィールドの「寒冷群島」は他のメインのフィールドよりかなり広いという情報が。体験版でおなじみの「大社跡」は縦に長い変則的なフィールドだし、どうやらこれまでのシリーズの常識とは違った様子になりそう?

▼PC版

ファミ通本誌にて情報が掲載されてたけど、「2022年初頭」のリリース予定らしい。Switch版と1年も空くとは。このタイミングなら、バージョンアップ版(いわゆる“モンスターハンターライズG”)としてSwitch版と同時にリリースされる可能性もあるんかな。ちなみに“ラグナロッカー”情報によると、“モンスターハンターライズG”は2023年予定。

武器種×オトモ おすすめ診断

メインにする武器種を決めかねている人は、こういうのでさくっと決めてしまうのもアリ? ちなみにおいらの結果は・・


2回目には大剣が出て一安心だけど、こりゃやっぱ双剣に本腰を入れろってことか?

モンスター診断

「あなたのモンスタータイプを診断」するという謎のコンテンツ。ちなみにおいらの結果は・・


バランサーとして生きてます。

▼Switchの周辺機器

やはりというか、ここにきてproコンの売り上げが大きく伸びている様子。他社製まで買えなくなる確率は低いと思うけど、純正にこだわるなら、念のために早めに抑えておいたほうがいいかも。

あと、地味になくなりそうなのが有線LANアダプタ。こちらは純正品はなく、ライセンス商品としてHORIの製品があるんだけど、こちらも品薄の懸念あり。USB接続可能なLANアダプタなら他社製でも問題ないとは思うけど、任天堂は動作保障しておらず、サポート対象外な点は注意。まあ無線LANで安定していれば、そもそも要らないんだけどねえ。

という訳で、今回は五月雨式のエントリーでした。


【関連記事】
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.9 新情報ラッシュ!
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.8 Switchの新機能でお手軽ブログ投稿!
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.7 4つの確率を検証
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.6 体験版を一通り遊んでみた。
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.5 集会所(ロビー?)の仕様を考える
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.4 しばし待たれよ!
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.3 "体験版"と"PC版"
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.2 発売までに用意しておくべきもの
【MHRise】「モンスターハンターライズ」 Vol.1 ネクストメインゲーム